- ホーム
- 過去の記事一覧
航空万能論GF管理人
-

意外と安い? 第4.5世代戦闘機F-16C/D Block70「通称V仕様」の機体価格は約69億円
国防総省から非常に興味深い数字が出てきたのでF-16C/D Block70(通称V仕様)の機体価格について計算することが出来た。…
-

就役から約4年、ようやくズムウォルト級ミサイル駆逐艦に戦闘システムが届く
何かと問題が多いズムウォルト級ミサイル駆逐艦の1番艦が就役から約4年、ようやく同艦の戦闘システム設置が完了するとDefense Newsが報じている。…
-

新型コロナ関連:米海軍、議会が英雄だと賞賛した空母「ルーズベルト」の艦長を解任
米メディアは2日、新型コロナウイルス「COVID-19」に襲われ艦内で感染が拡大している空母「セオドア・ルーズベルト(CVN-71)」のクロジャー艦長が解任され…
-

米海兵隊がF-35の調達数削減を行う理由は? 予算不足でパイロットが確保できないため
米海兵隊は今後10年間の部隊編成計画「Force Design 2030」の中で、F-35の調達を130機分削減する理由について明らかにした。…
-

露メディア、第5世代戦闘機「Su-57」が米国のF-22やF-35より優れている理由
スホーイ設計局のチーフエンジニアは、米国が開発した第5世代戦闘機F-22やF-35よりもロシアが開発した第5世代戦闘機Su-57の方が優れている理由を説明してい…
-

全米が唖然、米国防長官はコロナ感染危機を訴える空母「ルーズベルト」艦長の叫びに無関心?
米メディアは31日、マーク・エスパー国防長官は新型コロナウイルス「COVID-19」感染拡大が続く空母ルーズベルトが訴えた悲痛な叫びに「全く関心がない」と報じた…
-

米国、韓国空軍のF-16C/D Block32に対する「IFF Mode 5」アップグレードを承認
米国務省は30日、韓国空軍が運用しているF-16C/D Block32に対するアップグレード関連機器のFMS(対外有償軍事援助)方式による販売承認を発表した。…
-

これで4件目、またボーイングの空中給油機KC-46Aに「カテゴリー1」の不具合が見つかる
米空軍は30日、調達中の最新空中給油機KC-46A「ペガサス」に新たな技術的欠陥が見つかったことを明らかにした。…
-

戦後初の防衛装備品輸出に暗雲? 新型コロナの影響でレーダー「J/FPS-3ME」輸出交渉が停滞
日本にとって戦後初となる国産防衛装備品の輸出交渉が新型コロナウイルス「COVID-19」の影響で行き詰まっているとThe Japan Timesなどが報じている…
-

韓国、米国の攻撃ヘリAH-64E購入要請を無視して国産攻撃ヘリ調達を決定
韓国海兵隊が調達機種選定を進めていた「上陸攻撃ヘリコプター」は、韓国航空宇宙産業(KAI)が開発した国産ヘリ「KUH-1 スリオン」の派生型「マリオン」に武装を…
-

米メディア、日本の進める第6世代戦闘機開発計画は欧州の計画より実現性が高い
米国のミリタリーウォッチは28日、日本独自の第6世代戦闘機(次世代戦闘機「NGF」)開発プログラムは日本と同じように第5世代戦闘機の開発をスキップして第6世代戦…
-

米海兵隊が戦車を廃止したい理由は? 世界中に無人機と精密誘導兵器が氾濫したため
米海兵隊は23日、全ての戦車大隊(主力戦車M1A1エイブラムス)廃止を明らかにしたが、なぜ海兵隊が主力戦車運用に見切りを付けたのかを「Marine Corps …
-

3機種も同時調達? 独空軍「トーネード後継機問題」は分割調達案で決着か
ドイツ最大の経済新聞「ハンデルスブラット」は26日、老朽化した戦闘機「トーネード」の後継機選定問題でドイツ国防省は米国と欧州の両方から戦闘機を分割調達する方針だ…
-

イタリア、ロシア軍派遣は新型コロナ支援にかこつけた「軍事偵察」と批判
イタリア最大の発行部数を誇る新聞「ラ・スタンパ」は25日、イタリアの新型コロナウイルス「COVID-19」感染を抑え込むため派遣されたロシア軍の支援は「全く役に…
-

ロシア空軍、ステルス戦闘機Su-57「フェロン」の正式運用を開始
ロシア国防省は25日、空軍正規部隊のパイロットによって第5世代戦闘機「Su-57(NATOコードネーム:FELON/フェロン)」の運用が始まったことを示す動画を…




















