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航空万能論GF管理人
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完成した機体の引き渡しはいつ? 韓国空軍の戦闘機KF-16アップグレード作業に遅れ発生か
先月、韓国政府が戦闘機KF-16のアップグレード事業で数千億ウォンの被害を受けたとBAEシステムズを訴えた裁判で敗訴したが、そもそもKF-16のアップグレード作…
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ソースコード提供拒否か? 米陸軍、イスラエル製防空システム「アイアンドーム」調達を中止
米陸軍はイスラエルが開発した防空システム「アイアンドーム」調達をこれ以上は行わない=追加調達計画を破棄したことを明らかにした。…
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米空軍、空中給油任務を民間に解放か? 民間軍事会社も空中給油機KC-135を購入し準備万端
空中給油サービスを提供する民間企業は、3月末に米空軍が結論を発表をする空中給油任務の民間解放調査結果を固唾を呑んで見守っている。…
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水中ドローンまで装備!日本、フィリピン政府と沿岸警備隊向け巡視船の建造契約を締結
Defense Worldによれば3月6日、三菱造船はフィリピン沿岸警備隊向けに多目的パトロール船を2隻建造する契約をフィリピン政府と締結したと報じている。…
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リチウムイオン電池採用艦!日本のそうりゅう型潜水艦11番艦「おうりゅう」就役に世界中が注目
3月5日、三菱重工業神戸造船所でそうりゅう型潜水艦11番艦「おうりゅう(SS-511)」が海上自衛隊に引き渡され、第1潜水隊群第3潜水隊(呉基地)に編入された。…
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米海軍、大型のフォード級空母を止め「中型空母」や「ライトニングキャリア」に移行か?
米メディアは、米海軍が中露の脅威に対抗するため「未来の空母」のあり方を研究する「Future Carrier 2030 Task Force」を立ち上げると報じ…
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第4世代機より劣っているF-22Aのアビオニクス、AIM-120DやJHMCS統合で2060年まで現…
世界最強のステルス戦闘機と呼ばれているF-22Aラプターのアビオニクスは頻繁にアップグレードが行われる第4世代機よりも劣っているがアップグレードが実行されれば2…
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荒れた海で運用不可? 米メディア、米海軍の小型艦による中国対抗策は無意味と警告
米国の経済誌「フォーブス」は小型艦中心の艦隊編成によって355隻体制を確立できたとしても、これは米海軍の活動領域を狭めるだけで無意味だと警告した。…
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日本、ベトナムに対する軍艦の建造技術移転や自衛隊との関係強化で合意
ベトナムメディアはもちろん海外メディアまで、日本がベトナムに対して軍艦の建造技術を移転することで合意したと大きく報じている。…
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伝統継承!空自第302飛行隊「オジロワシマーク」が書き込まれたF-35A初公開
航空自衛隊三沢基地は3月2日、同基地のホームページ上に第302飛行隊伝統のオジロワシマークが描かれたステルス戦闘機「F-35A ライトニングⅡ」を公開した。…
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インド空軍、中国の戦闘機「JF-17 Block3」に対して仏製戦闘機「ラファール」は優位性を失う
インド空軍は戦闘機ラファール導入によって得られる優位性は、大幅に性能が強化された戦闘機JF-17 Block3や空対空ミサイル「PL-15」よって失われる可能性…
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着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」を調達
日本の国産対潜哨戒機P-1は調達開始から10年以上が経過しているが着実にレベルアップが行われ、今後も第一線で活躍しつづけることが約束されている。…
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防衛省、戦闘機F-2をリンク16や対艦ミサイル「ASM-3改」に対応させる能力向上を実施
F-35Bの調達やF-15の改修などに隠れて目立たないが、国産戦闘機F-2の能力向上が2020年度予算に計上されており、中々興味深い改修が行われようとしている。…
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韓国では新型コロナウイルスとの戦いは「戦時」扱い、軍の兵士をマスク製造に投入
新型コロナウイルス「COVID-19」の影響でマスク不足が深刻化している韓国では、マスク増産のため生産現場や配送に陸軍の兵士を投入することを決めた。…
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極超音速兵器開発で先行する露中への回答、米国、極超音速兵器「AGM-183A」のイメージを初公開
米国のロッキード・マーティンは最近、極超音速兵器開発プログラム「AGM-183A Air Launched Rapid Response Weapon(空中発射…




















