航空万能論GF管理人

  1. 米国関連

    将来への投資のため? 米空軍、戦力の空白覚悟でF-15CやF-16C/D等の早期退役を検討中

    米国は近年、軍の近代化を図るため国防予算を大幅に引き上げているが、米空軍は予算不足で必要と思われる水準には達していない。…

  2. 米国関連

    エンジンを空母に輸送可能? F-35Cの運用に欠かせない艦上輸送機「CMV-22B」完成

    米海軍はベル・ヘリコプターとボーイングが共同開発した艦上輸送機「CMV-22B」の初号機を受け取ったと発表した。…

  3. インド太平洋関連

    イスラエルの軍事技術に依存? 米メディア、韓国の第4.5世代戦闘機「KFX」は輸出困難

    イスラエル製の地形追随レーダーを採用した韓国が開発中の第4.5世代戦闘機「KFX」は、インドネシアなどイスラム教徒が多い国への輸出が難しくなる可能性があると米国…

  4. 中東アフリカ関連

    米メディアも失笑、イランが公開したのは宇宙服?幻のステルス戦闘機用フライトスーツ?

    イランの情報通信技術大臣は今月4日、イランが宇宙へ人間を送るための宇宙服をSNS上で公開したが、あまりにも出来が悪すぎて話題を呼んでいる。…

  5. ロシア関連

    中国軍の暴挙、航空ショー参加のため新型コロナが猛威を振るう湖北省の部隊を派遣

    中国軍は2月11日からシンガポールで開催される航空ショーに、新型コロナウイルスが猛威を振るう湖北省に拠点を置く部隊が含まれたデモンストレーションチームを派遣した…

  6. 米国関連

    ボーイング、F/A-18E/Fを使用したスキージャンプ方式による発艦テストを計画中

    ボーイングは国防総省と共同で、スキージャンプ台からのF/A-18E/F スーパーホーネットが発艦出来るかテストを行う予定だと明らかにした。…

  7. 欧州関連

    ラファール失敗は単独開発? フランス、反省を生かした第6世代戦闘機開「FCAS」で共同開発の罠に嵌る…

    フランスのダッソーは、NATOやEU加盟国の戦闘機市場から自社の第4.5世代戦闘機ラファールが排除されていると指摘した。…

  8. インド太平洋関連

    原潜や核兵器を要求? 韓国メディア、在韓米軍コスト増を容認する見返りを米国に求めよ

    韓国メディアは調整が難航している在韓米軍防衛費分担金交渉について、大幅増額が避けられないのなら韓米ミサイル指針の廃棄など対価を要求すべきだと報じている。…

  9. 日本関連

    ベースはくにさき型巡視船、フィリピン沿岸警備隊向け巡視船2隻を三菱重工業が受注

    フィリピン沿岸警備隊の外洋での活動能力を高めるため94メートル型巡視船2隻の調達先が三菱重工業に決定、2022年までにフィリピン沿岸警備隊へ引渡される。…

  10. 中国関連

    各国のコロナ対策を批判する中国、自国の軍事技術者だけは隔離して安全確保

    中国のグローバルタイムズ紙(環球時報の英字版)は、新型コロナウイルスの感染から国産兵器の製造や開発に携わる技術者を守るため避難させていると報じている。…

  11. 欧州関連

    英国、第6世代戦闘機「テンペスト」プログラムにフランスを加えるのは不可能

    英国の防衛産業団体は第6世代戦闘機「テンペスト」プログラムにフランスを加えることは難しいと明らかして、仏独が主導する第6世代戦闘機「FCAS」プログラムとの統合…

  12. 米国関連

    急増する第5世代戦闘機F-35への需要、年間生産量を180機まで引き上げ

    ロッキード・マーティンはF-35の年間生産量を2024年までに180機まで引き上げることを検討中で、同機の生産ピークは2024年頃だと予測している。…

  13. 米国関連

    B-2にそっくり? 米空軍、ステルス爆撃機「B-21レイダー」の新CG画像を公開

    米空軍とノースロップ・グラマンは開発を進めているステルス爆撃機「B-21レイダー」の新CG画像をホームページ上で公開した。…

  14. 米国関連

    弾が真っ直ぐ飛ばない? 米国、F-35A搭載機銃の攻撃精度は容認できないレベル

    国防総省が発表した年次報告書によれば、依然としてF-35は設計通りに機能せず多くの問題や欠陥が存在している。…

  15. 米国関連

    誤算続きのボーイング、議会が米空軍のF-15EX導入を「2機」までに制限

    米空軍は老朽化したF-15C/Dを更新するためF-15EX導入予算を獲得したが、議会はF-15EXの有効性を証明できるまで導入数を2機に制限している。…

  1. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  2. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  3. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  4. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  5. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
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