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航空万能論GF管理人
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タイフーンかF/A-18か?F-35の復活か?ドイツ、2020年にトーネード後継機選定
ドイツ国防長官のクランプ・カレンバウアー氏は、ドイツ空軍が運用中の戦闘機「トーネード」後継機問題について、2020年中に後継機機種を決定すると明らかにした。…
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SU-57でF-35Aの代行は無理?トルコ、ロシア製ステルス機購入は非現実的
ロシア製防空システム「S-400」導入で「脱米入露」が噂されるトルコだが、これ以上のロシアへの接近は現実的な選択肢ではないという意見がある。…
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ドイツ海軍、空母「グラーフ・ツェッペリン」以来となる空母建造話?
ドイツ海軍は、海上輸送路確保のために、もっと多くの艦艇を必要としており、この中にはヘリコプター搭載空母も含まれているという主張がドイツの政治家から飛び出した。…
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戦闘機不足の次はパイロット不足?失態続きのドイツ空軍に国民も失望か
まともに飛行できる戦闘機が不足しているという問題に悩まされてきたドイツ空軍では、現在、戦闘機よりもパイロット不足に悩まされているという。…
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今度はCGではない!韓国、第4.5世代戦闘機「KFX」実物大モックアップを公開
韓国国防部は19日、来月15日からソウルで開催される「ソウルADEX 2019」に、開発中の韓国型戦闘機「KFX」実物大モックアップを展示すると明らかにした。…
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年間24機購入希望? ボーイング、F-15EXが採用した「次世代技術」アピール
F-15EXを製造するボーイングは9月18日、同社のSNSに米空軍向け「F-15EX」の最新動画をアップし、次世代の技術をF-15EXは備えていることを示した。…
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予想を超えるダメージ蓄積?米空軍、可変翼爆撃機「B-1B」維持を断念か
米空軍参謀総長のデービッド・L・ゴールドファイン氏は9月17日、予想を上回る機体構造への疲労蓄積が原因で、爆撃機「B-1B ランサー」を手放す可能性について示唆…
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問題の多い空中給油機「KC-46A ペガサス」、日本向けの機体製造に着手
米空軍が採用した次世代の空中給油機「KC-46A ペガサス」を製造するボーイング社が17日、日本の航空自衛隊向け「KC-46A」の組み立てを開始したと発表した。…
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空母不足が続く米海軍、空母打撃群を「空母なし」という異例の編成で派遣
米海軍の原子力空母「ハリー・S・トルーマン(10万3,800トン)」を中心とする空母打撃群は、空母が「ない」という異例の編成で母港、ノーフォーク海軍基地から海外…
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艦載機のステルス化が進む中国、今度は空母にステルス無人機を配備
最近、中国初のステルス戦闘機「J-20」の艦載機化が有力だと報じられたばかりだが、今度は国産空母「001A」が、ステルスドローン「Sharp Sword」を搭載…
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韓国はF-35の重整備を何処で受ける?米国、韓国に対し「日本」の整備拠点利用を要請
韓国で再び、空軍が導入中の第5世代戦闘機「F-35A」の重整備を、一体どこで行うのか議論を呼んでいるが、米国の要請に加え、国内への整備拠点誘致など、相変わらず迷…
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F-35のウェポンベイに12発?米国、新型空対空ミサイル「ペレグリン」開発を発表
米国の大手防衛企業、レイセオンは戦闘機が搭載できる空対空ミサイルの数を2倍に引き上げるため、新しい空対空ミサイル「Peregrine(ペレグリン)」の開発を発表…
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兵士にとっては地獄?米海軍、早期警戒機「E-2D」に空中給油用プローブを装着
米海軍は、空中給油が受けられるよう燃料補充用のプローブを装着した、最初の早期警戒機「E-2D」アドバンスド・ホークアイを受けとった。…
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国産か海外か?陸上自衛隊、次期装輪装甲車の座を巡って三つ巴の争い
防衛省は9月10日、陸上自衛隊の96式装輪装甲車の後継車両(次期装輪装甲車)選定について、各企業から提案のあった3種類の試験用車種を選定したと発表した。…




















