航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍、年内にクリミアを解放して春先までに全土を解放する

    ウクライナ国防省のハヴリロフ次官(元少将)は19日、英SkyNewsに対して「年内にクリミアを解放して春先までにはウクライナ全土を解放するだろう」と明かし注目を…

  2. ウクライナ戦況

    ミサイル問題、ゼレンスキーはNATO加盟国を第三次大戦に引きずりこもうとした

    ゼレンスキー大統領がポーランドに着弾したミサイル問題を長引かせると「ウクライナは状況を利用してNATO加盟国を第三次世界大戦に引きずりこもうとした」という非難が…

  3. 欧州関連

    米国もポーランドにHIMARSの技術移転と現地製造を容認、総費用の40%を還流

    ポーランド国防省はHIMARS・天武のランチャーと弾薬のみを調達、国内でカスタム仕様の多連装ロケットシステムを完成させる予定で、両プログラムに掛かる総費用の40…

  4. 欧州関連

    英国の国防費増額は白紙化、国防戦略の見直しでF-35Bが犠牲になる可能性が高い

    英国のスナク新首相は「国防・安全保障戦略の見直しが終わるまで国防費増額を約束できない」と表明、次の総選挙で労働党が勝利すれば「国防費をGDP比2.5%まで引き上…

  5. 米国関連

    米メディア、ロシアはマイクロチップの備蓄を大量に持っている可能性

    ニューヨーク・タイムズ紙は「今月15日の攻撃は『ロシア軍が保有する精密誘導兵器の備蓄量が急速に減少している』というウクライナや西側諸国の主張に疑問を投げかけてい…

  6. ロシア関連

    不幸中の幸い、大半のロシア人はヘルソン市からの撤退を気にしてない

    ロシアの独立系メディアのМедуза(メドゥーサ)は18日、部分的動員に忙殺され「ヘルソン州併合」を国内に浸透させる暇がなかったため、ドニエプル川右岸からの撤退…

  7. 欧州関連

    フランス、ドイツ、スペインが次世代戦闘機の開発を進めることで合意

    フランス、ドイツ、スペインの3ヶ国が次世代戦闘機の開発を進めることで合意したと報じられているが、合意の範囲は「フェーズ1Bへの移行=試作機開発」に限られているら…

  8. 日本関連

    日本、英国、イタリア、年内に次期戦闘機の共同開発で正式合意か

    朝日新聞や日経新聞は18日、日本、英国、イタリアの3ヶ国が年内に次期戦闘機の共同開発で正式合意すると報じており、防衛装備品の輸出に関する規制を緩和して海外輸出も…

  9. 米国関連

    米軍備蓄量が急速に減少、今後のウクライナ支援に支障が出る可能性も

    米国防当局者はCNNに対して「155mm砲弾、スティンガー、ジャベリン、AGM-88HARM、GMLRS弾などの米軍備蓄量が急速に減少している」と明かし、今後の…

  10. インド太平洋関連

    K9に各国から発注が殺到、今年だけで推定900輌前後の受注を確保か

    韓国のハンファディフェンスが製造する自走砲「K9 Thunder」にはエジプトやポーランドからの新規受注、インド、ノルウェー、フィンランドからの追加発注が確定し…

  11. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍、ドニエプル川右岸から撤退中のロシア軍に大ダメージを与えた可能性

    ウクライナ軍が公式に発表する数字を見ていくと「ドニエプル川右岸からの撤退するロシア軍」に大きなダメージを与えた可能性が高く、10月30日~11月12日までの2週…

  12. ウクライナ戦況

    NATO加盟国の外交官、ウクライナは公然と嘘をついて我々との信頼関係を破壊した

    あるNATO加盟国の外交官はポーランドに着弾したミサイル問題について「誰も非難していないのに公然と嘘をついて我々との信頼関係を破壊している。これはミサイルよりも…

  13. ウクライナ戦況

    ゼレンスキー大統領、証拠がないと問題のミサイルがウクライナのもと認めない

    ポーランドのドゥダ大統領は「着弾したミサイルはウクライナ軍が発射したS-300の可能性が高い」と明かしたが、ウクライナのゼレンスキー大統領は「我々が発射したミサ…

  14. 中東アフリカ関連

    敵にとっては正に悪夢、市街戦に特化したイスラエルの対人向け徘徊型弾薬

    イスラエルのElbit Systemsが市街戦に特化した徘徊型弾薬「LANIUS/ラニアス」のPVを公開、米ディフェンス・メディアは「LANIUSが市街戦に投入…

  15. ウクライナ戦況

    ポーランド領に着弾したのはウクライナ軍が発射したS-300の迎撃弾か

    AP通信は米国当局者の話を引用して「ポーランド領プシェボドゥフに着弾したミサイルはウクライナ軍がロシアのミサイルを迎撃するため発射した迎撃弾だ」と報じており、ポ…

  1. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
  2. 中国関連

    中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
  3. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  4. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  5. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
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