航空万能論GF管理人

  1. 北米/南米関連

    入札になれば争奪戦は必至、カナダ国防省が次期潜水艦調達に向けて動く

    カナダ国防省は頭痛の種になっているヴィクトリア級潜水艦の後継艦プロジェクトを立ち上げたと現地メディアに明かしており、正式に次期潜水艦プログラムが立ち上がれば複数…

  2. 欧州関連

    総費用は約6,600億円規模、ポーランドが250輌のM1A2/SEPv3調達を正式に発表

    ポーランドは米国から250輌のM1A2/SEPv3を調達すると正式に発表、取得費用は233億PLN/約6,630億円になる見込みで国防予算外の資金で調達するらし…

  3. 欧州関連

    英国防相、タリバンがアフガニスタンで政権を樹立すれば協力関係を築く用意がある

    英国のベン・ウォレス国防相は13日、現地メディアに対して「タリバンがアフガニスタンで政権を樹立した場合、英国はタリバン政権と協力関係を築く用意がある」と語り大き…

  4. ロシア関連

    ロシア、20日に開幕するMAKS国際航空ショーでシングルエンジンの新型戦闘機を発表

    ロシアの国営企業「ロステック(英:Rostec / 露:Ростех)」は今月20日に開幕する「MAKS国際航空ショー2021」で新しい戦闘機を発表する。…

  5. 欧州関連

    英国防省、日本とのエンジン技術開発に関する共同プログラムが存在すると認める

    ジェーンズは13日、英国の関係者から「日本の次期戦闘機F-Xのエンジン技術開発に関する共同プログラムについて議論していることを確認した」と報じている。…

  6. 欧州関連

    欠陥が原因か? エンジンが故障した45型駆逐艦「ダイヤモンド」が英空母打撃群から離脱

    日本に向けて航行中の英空母打撃群から艦隊防空を担当する45型駆逐艦「ダイヤモンド」が離脱、同艦は重大な故障が発生してシチリアの港に回航されたらしい。…

  7. 北米/南米関連

    目先の利益は優先事項でない? 中国がアルゼンチンの軍事力強化を後押しする理由

    経済状態の良くないアルゼンチンの軍事力強化を中国が後押ししている理由について「南米における主要な武器供給国としての地位を得るためだ」とラテンアメリカのディフェン…

  8. 中東アフリカ関連

    イスラエル、ガザ地区での戦闘にAI制御で群れを形成したドローンを実戦投入

    イスラエル国防軍は今年5月にガザ地区に投入した兵器に関する機密を解除、AI制御で群れ(スウォーム)を形成したドローンを実戦で使用したと明かして注目を集めている。…

  9. 欧州関連

    相互運用性の確保が重要と説く独空軍​トップ、欧州の次世代戦闘機計画を統合すべきだと主張

    ドイツ空軍​総監のインゴ・ゲアハルツ中将は欧州で開発が進められている2つの次世代戦闘機システム群(第6世代戦闘機や無人機などで構成されたファミリーシステムのこと…

  10. インド太平洋関連

    海中にも無人化の波、台湾が無人潜水艦に発展する可能性を秘めたプロジェクトを推進

    中国の軍事的な圧力に晒されている台湾では潜水艦技術の国産化に関する取り組みがスタートしており、その計画の副産物として建造される水中プラットフォームの将来性につい…

  11. 中国関連

    中国、無人化した低コストの戦闘機「J-7」を飛ばして台湾空軍の負担増を狙う

    中国空軍は無力な無人標的機として活用していた戦闘機J-7を「台湾空軍の負担を増やすために使用し始めた」と香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト紙が報じている。…

  12. 米国関連

    米国、積極的に同盟国の次世代戦闘機開発に協力して相互運用性を確保すべき

    米国の安全保障問題を専門に取り扱うシンクタンク「新アメリカ安全保障センター(CNAS)」で上級研究員を務めていたブライアン・バートン氏は「同盟国が次世代戦闘機の…

  13. 欧州関連

    S-400の特性に対応?トルコが国産化に成功した対レーダーミサイルにまつわる噂

    トルコが開発した正体不明のミサイルは、西側諸国で唯一S-400を保有しているというアドバンテージを生かしたS-400対応の対レーダーミサイルかもしれない。…

  14. 欧州関連

    トルコにカタール空軍が5年間駐留、ラファールやミラージュ2000を派遣予定でギリシャが反発

    トルコはギリシャのラファール導入に対抗するため独創的な手段を考案、これにギリシャメディアが懸念を表明しており注目を集めている。…

  15. 欧州関連

    入札プロセスを省略? ポーランドが米国とM1A2/SEPv3購入契約を夏以降に締結する可能性

    ポーランドメディアのGazeta.plは6日、国防省は秘密裏に米国からM1エイブラムスを購入する計画を進めており「早ければ夏以降に契約が結ばれるかもしれない」と…

  1. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  2. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  3. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  4. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  5. 米国関連

    米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
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