航空万能論GF管理人

  1. インド太平洋関連

    費用負担が問題、韓国にロッキード・マーティンがF-35整備権限取得を提案

    日本のF-35国際整備拠点「MRO&U」運用が始まったことに関連して、韓国では空軍のF-35Aをどのように維持していくのか頭を悩ませている。…

  2. インド太平洋関連

    インド、Su-30やMiG-29を含む5000億円規模の緊急調達案を承認

    インド政府は中国との軍事的緊張を理由に3,890億ルピー(約5,600億円)規模の緊急兵器調達案を今月2日に承認した。…

  3. インド太平洋関連

    日米からのオファーがない? 韓国空軍、日本のF-35整備拠点利用を否定

    韓国空軍はF-35Aのメンテンナンスについて「日本の国際整備拠点「MRO&U」利用に関して日本や米国からの正式なオファーもないので何も決まっていない」と語った。…

  4. 欧州関連

    レーダー照射問題、フランスがNATO主導の軍事作戦参加を見合わせ

    フランスは1日、トルコ海軍がとった「敵対行為」の調査結果を受け取るまでNATO主導の軍事作戦への参加を見合わせると加盟国に通達した。…

  5. 日本関連

    F-35重整備を担当する日本のMRO&Uが運用開始、米韓F-35受け入れも予定

    愛知県にある三菱重工業のF-35最終組立施設「FACO」が、今月からF-35のアジア太平洋地域の国際整備拠点「MRO&U」として運用が開始されることになったとN…

  6. ロシア関連

    ロシアのペテンが中国にバレた? S-400は極超音速兵器と交戦できない

    中国がロシア製防空システム「S-400」に不満を述べている原因について露メディアが「極超音速兵器に対して無力なのがバレた」と報じている。…

  7. インド太平洋関連

    韓国、次世代戦闘機「KF-X」に搭載する空中発射型の極超音速ミサイルを開発

    韓国メディアは30日、韓国が開発中の次世代戦闘機「KF-X」に搭載する空中発射型の極超音速ミサイル開発に取り掛かると報じている。…

  8. インド太平洋関連

    オーストラリアが独自の極超音速兵器を開発、今後10年間で国防分野に約20兆円投資

    オーストラリアのモリソン首相は新型コロナウイルス後の世界が「より危険で競争が激しくなる」と語り、これに備えるため今後10年間で約2,700億豪ドル(約20兆円)…

  9. 中東アフリカ関連

    またエアバスが不正? クウェートに売りつけたタイフーンの価格が問題に

    クウェートでは現在、戦闘機「ユーロファーター・タイフーン」調達に関する汚職犯罪の捜査が行われており注目を集めている。…

  10. 米国関連

    米国、トルコからロシア製防空システム「S-400」を購入か

    米国はトルコとの問題を解消するため、トルコがロシアから購入した防空システム「S-400トリウームフ」を引き取る可能性がでてきた。…

  11. 中国関連

    中国が頭を抱えるロシアのインド優遇、防空システム「S-400」納入1年短縮

    香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト紙は29日、ロシアがインドの要請に応じて防空システム「S-400」の引渡し時期を約1年前倒したことに関連して「中印国境の…

  12. インド太平洋関連

    印中国境衝突、各国がインドの要請に応えて武器の緊急引渡しに応じる

    インドは国境地帯での軍事的対立が長期化することに備えて、ロシアや米国などの国に発注済みの武器引き渡しを急ぐよう要請している。…

  13. インド太平洋関連

    インド、日本は数少ない友好国で自衛隊との演習は中国への圧力になる

    海上自衛隊とインド海軍がインド洋で親善訓練を実施したが、インド側にとっては今回の訓練は「親善」以上の意味があると現地印メディアが報じている。…

  14. インド太平洋関連

    トランプ再選ならE-737? 韓国、早期警戒管制機の追加調達を決定

    韓国の防衛事業庁は26日、新しい早期警戒管制機を2027年までに海外から2機追加調達(約1,400億円規模)することを決定したと報じられている。…

  15. 欧州関連

    戦闘機を廃止したアイルランド、ロシアの脅威に対抗するため戦闘機導入を検討

    戦闘機を廃止して65年が経過するアイルランドは最近、ロシアの脅威に直面しているため迎撃戦闘機の導入を検討し始めたと報じられている。…

  1. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  2. 北米/南米関連

    カナダ海軍は最大12隻の新型潜水艦を調達したい、乗組員はどうするの?
  3. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  4. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  5. 中東アフリカ関連

    アラブ首長国連邦のEDGE、IDEX2023で無人戦闘機「Jeniah」を披露
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