航空万能論GF管理人

  1. 米国関連

    日本のF-35整備拠点を利用するアジアの国は? シンガポールへF-35B販売を米国承認

    米国防総省の国防安全保障協力局(DSCA)は9日、シンガポールに対し最大で12機の「F-35BライトニングⅡ」を販売することを承認する決定を下した。…

  2. 米国関連

    イランの攻撃方法が予想以上に賢かった? 米国が1発も弾道ミサイルを迎撃出来なかった理由

    イランのTasnim News Agencyによれば、8日未明に行われたイランの革命防衛隊が実施した弾道ミサイルによる攻撃を、米軍の防空システムは阻止することが…

  3. インド太平洋関連

    在韓米軍は韓国に配慮? 韓メディア、米海軍の公式発表に文句をつける

    米海軍第7艦隊所属のアーレイ・バーク級駆逐艦「ミリアス(DDG-69)」が5日、日本の近海で海上給油を行ったという海軍公式の発表に韓国が文句をつけた。…

  4. 中東アフリカ関連

    イラン軍がウクライナ旅客機を撃墜? 墜落現場で対空ミサイルの残骸が発見される

    イランの首都テヘランにあるエマームホメイニ空港を離陸した直後に墜落したウクライナ国際航空のボーイング737型機は、イラン軍の対空ミサイルによって撃墜された可能性…

  5. 中東アフリカ関連

    実用レベルのレーザー兵器が遂に実用化! イスラエル、レーザーベースの迎撃システム発表

    イスラエルの国防省は8日、同国が開発した防空システム「アイアンドーム」を補完する革新的なレーザーベースの迎撃システムを3種類発表した。…

  6. 欧州関連

    生まれ変わるギリシャ空軍、F-16V導入に続いてF-35プログラムへの参加を希望

    ギリシャはF-16やミラージュ2000のアップグレードが完了すれば、F-35プログラムに参加することを希望していると訪米中のミソタキス首相が発言した。…

  7. インド太平洋関連

    韓国防衛産業界はパニック? 米国、韓国の戦闘機「KFX」へ搭載兵器「供給拒否」を通知

    韓国は国内で開発中の第4.5世代戦闘機「KFX」に米国製の兵器を統合するため交渉を続けてきたが、米国は最終的にKFXへの米国製兵器統合を拒否すると通知した。…

  8. 中東アフリカ関連

    両国とも戦闘機が出撃中? イラン、イラク駐留の米軍に対し弾道ミサイル「Fateh-110」を発射

    イランが8日未明、米軍が革命防衛隊「コッズ部隊」のスレイマニ司令官を殺害した報復として、イラクに駐留する米軍に対し大規模な攻撃を行った。…

  9. 軍事的雑学

    航空自衛隊の実力は? 米メディアが選ぶ、世界の中でも強力で空を支配できる5つの空軍

    米国の「The National Interest」が新年早々、世界の中でも強力で、空を支配することができる「5つ」の空軍を選出した結果を報じている。…

  10. 米国関連

    F-35とF-16Vで一人勝ちのロッキード、戦闘機のみでバックオーダーを3,000機以上積上げる

    ロッキード・マーティンは2019年、ステルス戦闘機F-35ライトニングⅡを予定よりも3機多い「134機」生産したことを明らかにした。…

  11. 欧州関連

    中東の気候に耐えられるか? 英海軍、ホルムズ海峡へ機関の欠陥で停電する「45型駆逐艦」派遣

    英国は4日、イラン革命防衛隊精鋭「ゴッズ」部隊の司令官を米軍が殺害したことで緊張が高まっているホルムズ海峡に、45型駆逐艦「ディフェンダー」と23型フリゲート「…

  12. 日本関連

    第2水陸機動連隊が米国初上陸! 陸自、年頭から国内外で米軍と訓練三昧の日々

    令和2年に入って早々、陸上自衛隊は米軍との共同訓練が立て続けに実施され、年頭から国内外で訓練三昧の日々をおくることになる。…

  13. 日本関連

    共同交戦能力にリチウムイオン電池!新技術を採用した海自の護衛艦と潜水艦が就役間近

    海上自衛隊は2020年3月、イージス・システムを搭載したまや型護衛艦1番艦「まや」と、世界で初めてリチウムイオンバッテリーを搭載したそうりゅう型潜水艦11番艦「…

  14. 欧州関連

    米国のF-35制裁に抜け道?トルコのF-35部品製造は国外移転で継続可能か

    トルコの防衛産業界は、目前に迫った米国の制裁を回避するための手段として、欧州のブルガリアでF-35の部品製造を継続することを計画し、実際にブルガリアで部品製造が…

  15. ロシア関連

    ロシアで2020年代に登場する次世代機、PAK DA、MiG-36、MiG-41、SU-60、Yak…

    米国の「Military Watch Magazine」は、今後10年以内に登場するかもしれないロシアの次世代航空機を5つ挙げている。…

  1. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  2. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  3. 北米/南米関連

    カナダ海軍は最大12隻の新型潜水艦を調達したい、乗組員はどうするの?
  4. 中国関連

    中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
  5. 中東アフリカ関連

    アラブ首長国連邦のEDGE、IDEX2023で無人戦闘機「Jeniah」を披露
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