航空万能論GF管理人

  1. 日本関連

    進む米軍と自衛隊の一体運用、日米がF-35A運用で得た経験や教訓を共有

    米空軍のヒル空軍基地に駐屯する第388メンテナンス中隊(第388戦闘航空団)の隊員8名は、航空自衛隊とF-35Aのメンテンナスについて意見の交換を行うため日本を…

  2. 欧州関連

    世界中から発注が殺到するF-16V、 ギリシャもV仕様へのアップグレードを84機分発注

    ギリシャは27日、空軍が保有する戦闘機F-16C/Dを最新のV仕様相当へアップグレードするための契約をロッキード・マーティンと交わした。…

  3. 中東アフリカ関連

    北アフリカでF-16Vと対峙? ロシア、アルジェリアへの第5世代戦闘機「SU-57」輸出が決定

    アルジェリアは第5世代戦闘機「SU-57(おそらく輸出型のE型)」14機を購入する契約にサインを行い、ロシア以外の国で初めて「SU-57」を装備する国となる。…

  4. 中国関連

    2026年まで量産は無理? 中国、第5世代戦闘機用の新型エンジン年間生産量は5基

    中国の第5世代戦闘機「J-20」の性能を引き上げる新型国産エンジン「WS-15」の実用化には、まだ多くの時間が必要で、2026年までに完成することはなさそうだ。…

  5. ロシア関連

    露のステルス戦闘機「SU-57」量産初号機が墜落、原因は尾翼の不具合

    12月24日に墜落したロシアの第5世代戦闘機「SU-57」は、技術的な不具合によって墜落した可能性が高いとロシア国営放送「イタルタス通信」が報じている。…

  6. 米国関連

    約80年ぶり? 米海軍、真珠湾攻撃で沈没した戦艦を原潜として復活させる

    米海軍は、日本帝国海軍の真珠湾攻撃で沈没したネバダ級戦艦2番艦「オクラホマ」とペンシルベニア級戦艦2番艦「アリゾナ」の名前を約80年ぶりに復活させ、バージニア級…

  7. 米国関連

    調達よりも維持する方が大変? 戦闘機「F-22A」は退役にまでに1機約320億円が必要か

    国防総省は20日、空軍が運用中の戦闘機「F-22」のメンテナンスを担当するロッキード・マーティンに対し、今後5年間のメンテナンス費用として約70億ドルを支給する…

  8. インド太平洋関連

    米国、無人偵察機「グローバルホーク」を韓国に引渡すも、肝心の情報収集装置は未搭載

    これまで5回引渡しが延期されてきた韓国への無人偵察機「RQ-4 グローバルホーク」だが、12月23日に1号機が韓国慶尚南道泗川の空軍基地に到着した。…

  9. ロシア関連

    ロシア、年内引渡し予定の第5世代戦闘機「SU-57」量産初号機が墜落か?

    ロシアの第5世代戦闘機SU-57がテスト飛行中に墜落したが、パイロットは無事脱出し救助されたとロシア国営放送「イタルタス通信」が報じている。…

  10. 米国関連

    ホワイトハウスが閃いた斬新な方法? 不可能と言われた米海軍「355隻体制」実現か

    ホワイトハウスは、トランプ大統領が掲げた「355隻体制構想」を実現させるための妙案(?)を思いついたらしい。…

  11. 米国関連

    まだ必要ない? 米議会、海軍の第6世代戦闘機「F/A-XX」予算増額要求を拒否

    米海軍は「F/A-XX」のコンセプト研究だけでなく、高度な次世代エンジンの研究を行うと言う名目で2,070万ドル(約23億円)を議会に要求したが、議会は海軍の要…

  12. 米国関連

    第4.5世代戦闘機「グリペン Type E」の実力は? 米メディア「平均以下」と辛口評価

    米国の「Military Watch Magazine」は、スウェーデンのサーブ社が開発した第4.5世代戦闘機「Gripen(グリペン)Type E」についての…

  13. 米国関連

    性能がF-35に近い「AN/APG-83」へ換装! 米空軍、F-16C/D 372機のアップグレード…

    米国防総省は19日、空軍の戦闘機F-16C/D Block40(~52)72機の搭載レーダーを「AN/APG-83 SABR」に換装する契約を更新し、2027年…

  14. インド太平洋関連

    韓国、トランプと約束した米国製「早期警戒管制機」購入は嘘? サーブ社が技術移転を提案

    韓国メディアによれば、スウェーデンの防衛産業企業「サーブ」は、同社の早期警戒管制機「グローバル・アイ(Global Eye)」を韓国が導入すれば関連技術を韓国に…

  15. 欧州関連

    欧州で開発中の異なる第6世代戦闘機は、戦闘機「タイフーン」の将来を引き裂く?

    欧州で開発が進められている2つの第6世代戦闘機プロジェクト「テンペスト」と「FCAS」は、タイフーンがもつ共通性を破壊し、異なるアップグレードを施したタイフーン…

  1. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  2. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  3. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  4. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  5. 米国関連

    米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
PAGE TOP