米国関連

  1. 米国とインドが空中発射式の無人航空機を共同開発、C-17やC-130Jから運用を想定?

    米国とインド国防当局は今月3日、共同で空中発射式無人航空機(ALUAV)を開発するための協定に署名したと発表した。…

  2. 米下院、ファイブアイズへの日本、ドイツ、インド、韓国加入を示唆する法案を可決

    ファイブアイズを拡張して日本、ドイツ、インド、韓国の4ヶ国を加える可能性を示唆する法案を含む2022年度の国防権限法(下院案)が圧倒的多数(57対2)で可決され…

  3. 米下院、日本、ドイツ、インド、韓国をファイブアイズに加える可能性を示唆する法案を審理中

    米下院に提出された法案はファイブアイズを拡張して日本、ドイツ、インド、韓国の4ヶ国を加える可能性を示唆しており中々興味深い動きだ。…

  4. 軍用犬の置き去り問題で非難を浴びた米軍、あれは動物愛護団体ものだと公式に反論

    米軍は軍用犬をゲージに入れたままカーブル空港に置き去りにしたのではないかと疑惑に「していない」と反論して大きな注目を集めている。…

  5. カーブル空港に航空機73機を残したまま米軍が撤退、軍用犬もゲージに入れたまま放置

    米中央軍は米軍が撤退したカーブル空港から運び出せなかった航空機73機を使用できないよう非活性化したと明かしたが、軍用犬はゲージに入れたまま置き去りにしている。…

  6. 米軍がカーブル空港からの撤退を開始、米大統領「36時間以内に新たなテロ発生の可能性が高い」

    国防総省のジョン・カービー報道官は28日、8月末に撤退期限が控えているアフガニスタンのカーブル空港から米軍の撤退作業が始まったと明かした。…

  7. 米国、新たな攻撃を計画を企てていたテロ勢力の人物をMQ-9による攻撃で殺害

    米国はカーブル空港付近での爆弾テロを実行したイラク・シリア・イスラム国(ISIS)の分派組織「ISIS-K」の人間を殺害したと報じられている。…

  8. XQ-58A ヴァルキリーを開発したクラトス社、エアーウルフの飛行テストに成功したと発表

    低コストの無人戦闘機「XQ-58A ヴァルキリー」を開発した米国のクラトス社は25日、エアーウルフのテストフライトに成功したと発表したので絶対に記事にしなければ…

  9. 米国で高まる嘘つき大統領への批判、リーダーシップの欠けたバイデン政権は敵へのギフトに過ぎない

    バイデン大統領は国民に対する演説の中で「アフガニスタンでの失敗にも関わらず同盟国は米国を信用して決断を支持している」と主張、しかし米メディアは「これは真っ赤な嘘…

  10. 米陸軍、パトリオットのギャップを埋める新しい防空システムに「AIM-9Xインターセプター」を採用

    米陸軍はパトリオットシステムのギャップを埋めるため新しい防空システムにダイネティクスが提案した「AIM-9Xインターセプター」を採用すると報じられている。…

  11. 20年間に及ぶ米軍のアフガン駐留も最終局面、放棄する装備品の破壊準備に着手

    アフガニスタンに駐留する米軍は31日の撤退期限に向けて国外に運び出せない装備品の破壊準備を進めていると報じられており、20年間に及ぶ米軍駐留が最終局面に差し掛か…

  12. 他国の派遣部隊も追随か? 米軍がアフガニスタンに駐留する部隊の撤退を開始

    バイデン大統領は8月31日に設定された米軍の撤退期限を延長しないと決断、これを受けてアフガニスタンに駐留する米軍の撤退が始まったと報じられている。…

  13. バイデン大統領は撤退期限の延長を却下、31日までにアフガニスタンからの米軍撤退が確定

    バイデン大統領はタリバンとの対立や摩擦を避け撤退期限の遵守を主張する国防総省の勧告を受け入れ、アフガニスタンからの撤退期限を守ることをG7の首脳に伝えと報じられ…

  14. 米海軍兵学校で士官候補生105人が試験中にカンニング、18人が退学処分になり82人は留年

    士官候補生の大規模なカンニングが発覚した米海軍兵学校(アナポリス)は20日、不正が認められた18人を退学処分にしたと発表した。…

  15. 米国、タリバンとの交渉内容を同盟国と共有したり調整することは行っていないと認める

    英国のジョンソン政権閣僚が「我々は到底米国の重要な同盟国としての扱いを受けていない」と言及したことに反応したのかは謎だが、米国は「タリバンとの交渉内容を同盟国と…

  1. 米国関連

    本当に笑えない、米空母ジェラルド・R・フォードを苦しめるエレベーターの呪い
  2. 軍事的雑学

    打つ手なし? ドイツ軍兵士は一般的な乗用車を「プーマ歩兵戦闘車」と思い込まされ訓…
  3. 軍事的雑学

    ロシア製戦闘機を買うと損をする? SU-30SMを導入したベラルーシの後悔
  4. 日本関連

    海外メディアも注目、横浜で護衛艦「いずも」の空母化工事が始まる
  5. 軍事的雑学

    ようやく本領発揮、世界最強の戦闘機F-22Aが「神の視点」を味方に提供
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