米国関連

  1. 米国、B-2に後継機が必要なようにB-52にも後継機が必要か?

    米国のシンクタンク「民主主義防衛財団(FDD)」がB-52Hの後継機を開発すべきだと発表して注目を集めている。…

  2. 米陸軍、開発中の次期攻撃/偵察ヘリはロシアや中国の弱点を突く

    米陸軍は開発中の次期攻撃/偵察ヘリ「FARA」が、空軍が担っている敵防空網破壊任務を肩代わりすることが出来ると主張している。…

  3. 何故隠した? 米海軍、位置を偽装報告したイージス艦の艦長を解任

    米海軍のアーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦「ディケーター」艦長の解任理由を米メディアのサンディエゴ・ユニオン・トリビューン紙が報じ大きな注目を浴びている。…

  4. 枯れた技術でまとめた手堅い設計、米海軍がタイコンデロガ級巡洋艦の後継艦を開発

    米海軍は最近発表した2021会計年度予算案の中で、世界で初めてイージス・システムを搭載したタイコンデロガ級ミサイル巡洋艦の後継艦開発を2021年から開始すること…

  5. 自滅する米海軍、1年あたり12万9,600時間をメンテンナス遅延で浪費

    米海軍は艦艇に対するメンテナンスサービスの遅れについて分析を行い、180日以内に報告書を議会に提出しなければならなくなった。…

  6. 米GA、米空軍のMQ-9後継機に全翼機デザインの無人航空機を提案

    米空軍の無人航空機「MQ-9リーパー」の後継機にジェネラル・アトミックス、ノースロップ・グラマン、ロッキード・マーティンが挑戦者として浮上したと報じられている。…

  7. MQ-9の後継機? 米GA、F-117に似た無人航空機のコンセプトアートを公開

    米空軍協会主催の「virtual Air, Space & Cyber Conference:vASC」に参加しているジェネラル・アトミックスは16日、新しい無…

  8. 米空軍、次世代戦闘機のプロトタイプを製造して試験飛行中だと明かす

    米空軍は14日、第6世代戦闘機と目される次世代戦闘機のプロトタイプを秘密裏に設計・製造して既に試験飛行を行っていると明らかにした。…

  9. ロッキード・マーティン、敵ミサイルを無力化するレーザー兵器の動画を公開

    ロッキード・マーティンは14日、戦術空中レーザー兵器システム(Tactical Airborne Laser Weapon System:TALWS)のプロモー…

  10. 中露のミサイルに対する米海軍の回答、空母で運用する艦載機の前方展開

    米海軍航空技術訓練センター(CNATRA)の最高責任者であるグレッグ・ハリス少将は12日、新しく開発のシステムと新しい武器の組合せによって米空母はより遠距離で戦…

  11. 米国、ボーイングへの正式発注後も収まりを見せないF-15EX批判

    米国の国防予算は新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ経済を再建するため今後数年間、現状維持もしくは削減される可能性が高く、米空軍の戦闘機調達予算を巡る戦いが激化…

  12. 安泰のロッキード・マーティン、F-16V受注急増で総生産数5000機超えも

    ロッキード・マーティンは9日、F-16の総生産数が5,000機を越えるかもしれないと言及して注目を集めている。…

  13. センサーとシューターの分離が進む米陸軍、自走砲で巡航ミサイル迎撃に成功

    米陸軍は自走砲「M109A6」から発射した砲弾で巡航ミサイルを撃ち落とすことに成功したと報じられている。…

  14. 仕様標準化と固定価格、米国はF-35と同じ方法でF-16Vの輸出拡大を目論む

    米空軍とロッキード・マーティンは戦闘機F-16Vの輸出を加速するためコモディティ化を進めていると報じられている。…

  15. 米空軍、2021年に予定していたステルス爆撃機「B-21」の初飛行を延期

    米空軍は2021年12月に予定されていたステルス爆撃機「B-21」の初飛行を2022年に延期する決定を下した。…

  1. 欧州関連

    再掲載|導入自体が間違い?タイフーンを導入したオーストリアの後悔
  2. 軍事的雑学

    ようやく本領発揮、世界最強の戦闘機F-22Aが「神の視点」を味方に提供
  3. 欧州関連

    再掲載|英海軍の闇、原潜用原子炉の欠陥と退役済み原潜の処分費用
  4. 軍事的雑学

    ロシア製戦闘機を買うと損をする? SU-30SMを導入したベラルーシの後悔
  5. 米国関連

    本当に笑えない、米空母ジェラルド・R・フォードを苦しめるエレベーターの呪い
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