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航空万能論GF管理人
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ウクライナ陸軍が運用するトルコ製多連装ロケットシステムの画像が登場
ウクライナ陸軍第49砲兵旅団のFacebookにTRLG-230を装填したRoketsan製の「MBRL」が登場、トルコがウクライナに「多連装ロケットシステムを…
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米国、6月にM1エイブラムを使用したウクライナ人の訓練をドイツで開始
米国のオースティン国防長官は「ウクライナ人が訓練に使用するM1エイブラムが数週間以内にドイツに到着する」と明かし、AP通信は当局者の話を引用して「5月末までに3…
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豪政府、国防戦略の見直しを受けて次期歩兵戦闘車の調達数を1/3に削減
オーストラリア政府は国防戦略の見直しを受けて次期歩兵戦闘車の調達数を大幅削減、自走砲の追加調達も中止する見込みで、代わりに上陸用舟艇、HIMARS、地対艦ミサイ…
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人々の力になりたい、75歳の日本人がウクライナでカフェを開き食事を無償提供
ウクライナメディアは21日「日本からやって来た75歳のおじいちゃんがハルキウでカフェを開き、市民に温かい食事を無償提供している」と報じており、カフェを立ち上げた…
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ロシアがスーダン内戦に関与か、露ワグネルがRSFに地対空ミサイルを供給?
米国のCNNは21日「露ワグネルがスーダン軍と戦う準軍事組織(RSF)にリビア経由で地対空ミサイルを供給している」と報じており、ロシアのIl-76が4月13日か…
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ロシア軍機から落下した爆弾がベルゴロドに着弾、爆発した瞬間を捉えた映像も登場
ウクライナ領と国境を接するロシア領ベルゴロドの中心部で大きな爆発が発生、ロシア国防省は「上空を飛行していたSu-34から誤って爆弾が落下したのが原因」と発表した…
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スーダン内戦7日目、正規軍側がハルツーム州に数千人規模の増援を投入
スーダンの首都ハルツームを巡る戦いは準軍事組織(RSF)が市内の支配エリアを増やしており、一方の正規軍側もハルツーム州に数千人の増援を投入したと報じられている。…
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エジプトはロシアへの武器売却を断念、逆にウクライナへの砲弾供給を承認
エジプトは122mmロケット弾を秘密裏にロシアへ供給する計画を進めていたがバイデン政権の圧力を受けて計画を中止、逆に米国へ155mm砲弾と152mm砲弾を売却し…
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期待されていないフリーダム級、最終艦の進水式が別の意味で関心を集める
米海軍を悩ませ続けるフリーダム級沿海域戦闘艦の建造も遂に最後を迎え、4月15日に16番艦「クリーブランド」が約3,000人の関係者や招待客の前で進水したのだが、…
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スーダンの在留邦人退避、統合幕僚長が陸上輸送も選択肢の一つと言及
スーダンの在留邦人退避について自衛隊の吉田統合幕僚長は20日「各国が自国民を助けるため準備を進めているが、如何なる国もまだ(スーダン)に入れていない」と明かし、…
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浜田防衛相、スーダンから在留邦人を退避させるため自衛隊機派遣を命令
日本の浜田防衛相は20日「正規軍と準軍事組織の武力衝突が続くスーダンから在留邦人を国外退避させるため、周辺国のジブチに自衛隊機の派遣し待機するよう命じた」と発表…
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スーダンの内戦は6日目に突入、正規軍とRSFの間で一時的な停戦が発効
スーダン暫定政権の主導権を巡る戦いは19日午後に発効した停戦が守られ、アルジャジーラは「銃声の聞こえない時間が過ぎている」と報じているが、両軍が入り乱れて戦う首…
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ドイツはA400Mによるスーダンからの自国民救出に失敗、軍事的な救出作戦を準備中
ドイツ空軍はA400Mによるスーダンからの自国民救出を19日に予定していたが、一時的な停戦が不発に終わりハルツーム国際空港周辺で戦闘が激化したため作戦を中止、自…
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ウクライナにパトリオットシステムが到着、私達の美しい空がより安全になった
ウクライナのレズニコフ国防相は19日「パトリオットシステムがウクライナに到着したことで私達の美しい空がより安全になった」と発表、遂にウクライナ軍は弾道ミサイルの…
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米政府説明責任局もV-280 Valorを支持、Defiant Xは不明瞭な部分が多い
米陸軍のUH-60後継機に関する選定結果に納得がいかないシコルスキー/ボーイングは権利を行使して抗議、これを検討した政府説明責任局(GAO)は陸軍の決定を支持、…




















