航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    デンマーク、黒海の封鎖を解くためハープーンのウクライナ提供を決定

    ウクライナへの武器支援を調整する連絡会議(ラムシュタイン会議)が23日に開催され、オースティン米国防長官は「黒海の封鎖を解除するためハープーンの提供が決定された…

  2. ウクライナ戦況

    ポーランド首相が停戦案を一蹴、プーチンが止まるという幻想を捨てるべき

    イタリア政府が提案したウクライナとロシアの停戦案が波紋を呼んでおり、ポーランドのモラヴィエツキ首相は「平和達成のためなら如何なる犠牲を強いてもよいという訳ではな…

  3. ロシア関連

    MI6元長官、2023年までにプーチンは医療施設に閉じ込め姿を消す

    英諜報機関(MI6)の長官を務めたリチャード・ディアラヴ卿は「2023年までにプーチンは政治の舞台から姿を消すだろう」と明かして注目を集めている。…

  4. ウクライナ戦況

    ポーランド、T-72の代わりを提供すると約束したドイツに騙された

    独Spiegel紙は21日、取材に応じたポーランドの外務副大臣が「ドイツの約束を信じていたが騙された。提供したT-72の在庫をドイツ人は埋めると約束していたのに…

  5. 米国関連

    米メディア、戦争の現実的な結末はウクライナの領土的譲歩を伴うだろう

    ニューヨーク・タイムズ(NYT)紙は社説の中で「戦争終結のため痛みの伴う譲歩の決断を迫られるのはプーチンではなくゼレンスキーの方になる」と主張、多くの波紋を呼ん…

  6. ウクライナ戦況

    ロシア軍は反攻準備が整う前に押し切りたい、ウクライナ軍は阻止したい

    ポパスナ周辺のロシア軍は突出部を徐々に拡大してセベロドネツク包囲を完成させようとしているが、ウクライナ軍は反攻用戦力を温存している可能性が高いので「ドンバスの戦…

  7. 北米/南米関連

    ベネズエラと軍事的緊張が高まるコロンビア、今度は仏製自走砲を調達

    コロンビア陸軍が砲兵戦力の近代化を行うため155mm自走砲「Caesar」の調達交渉を開始したと報じられており、フランス製の自走砲は最近引き合いが多くなっている…

  8. ウクライナ戦況

    アゾフ連隊も降伏してマリウポリが陥落、司令官もロシア軍の捕虜に

    ロシア国防省は20日「ウクライナ軍兵士531人が降伏して完全にアゾフスタル製鉄所を解放した」と発表、ショイグ国防相もプーチン大統領に「完全制圧」を報告しているの…

  9. ウクライナ戦況

    ドイツ、7月中に15輌のゲパルトと弾薬約6万発をウクライナに引き渡す

    ドイツのランブレヒト国防相は20日、7月中に15輌の自走式対空砲「ゲパルト」を弾薬約6万発と共にウクライナへ引き渡すと明かして注目を集めている。…

  10. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍がイジュームのロシア軍基地を攻撃、車輌60輌を焼き払う

    ウクライナ空中機動軍(空挺部隊)司令部は20日、イジュームのロシア軍車輌基地を攻撃して車輌60輌を焼き払ったと発表した。…

  11. ロシア関連

    露国営メディア、3月中旬頃からSu-57をウクライナの戦いに投入

    露国営メディアのイタルタス通信は20日、ロシア空軍が第5世代戦闘機「Su-57」をウクライナで使用したと報じて注目を集めている。…

  12. ウクライナ戦況

    ルハーンシク州で着実に利益を上げるロシア軍、後退を続けるウクライナ軍

    最も戦力を集中させているルハーンシク州では着実にロシア軍が利益を拡大させており、リシチャンシクを防衛するウクライナ軍兵士も「自分達が敵に包囲されるのではないか」…

  13. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍の機械化大隊がロシア軍の攻撃で壊滅、戦車や歩兵戦闘車を失う

    ロシア国防省は反撃を試みようとしたウクライナ軍の機械化大隊を2個壊滅させたと発表、攻撃シーンを映した動画を公開して注目を集めている。…

  14. インド太平洋関連

    台湾、小型ドローンに対応するためアンチドローンシステム導入を発表

    台湾の国防安全研究院は昨年、中国軍が使用する小型ドローンの脅威を警告してRWSを統合したアンチドローンシステムの開発を提案していたが、国防部は「1.4億ドルの費…

  15. 米国関連

    バイデン大統領、M777が含まれるウクライナへの追加支援を新たに発表

    バイデン大統領は19日、榴弾砲「M777」の追加提供が含まれる1億ドルのウクライナ支援パッケージを新たに発表した。…

  1. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  2. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  3. 米国関連

    米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
  4. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  5. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
PAGE TOP