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航空万能論GF管理人
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インドが開発を進めるテジャスMK.2、グリペンやJF-17といった競合機よりも支持を集めるか
インドのEurAsian Timesは31日、テジャスMK.2がグリペンを打ち負かせるか今のところ不明だが「少なくともコスト面ではグリペンよりも安価で、中国が提…
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マレーシア空軍の軽戦闘機入札にインド、ロシア、韓国、イタリア、中国、トルコが応じる
マレーシア空軍が発行した軽戦闘機調達の提案依頼書(RFP)にインドのテジャスMK.1A、ロシアのMiG-35、韓国のFA-50、イタリアのM-346FA、中国の…
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オーストラリア政府、米英の技術を融合させた独自の原潜建造だけは絶対にあり得ない
オーストラリアのグレッグ・モリアーティ国防次官は27日、上院で「米英の技術を融合させた独自の原子力潜水艦建造だけは絶対にあり得ない」と語り注目を集めている。…
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ギリシャ、2025年までに退役する英空軍のタイフーン・トランシェ1取得を検討
英空軍にはアップグレード計画から漏れたタイフーン・トランシェ1が×30機(単座24機+複座6機)を2025年までに退役させることが決定しているが、これをギリシャ…
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米海軍が次世代艦上戦闘機「F/A-XX」の詳細を公開、F/A-18E/Fの後継機はカナード付き?
これまで謎に包まれてきたF/A-18E/Fの後継機、つまり次世代艦上戦闘機プログラム「NGAD」の下で開発されるF/A-XXについて米海軍は詳細とイメージを発表…
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インドネシアメディア、日本と護衛艦購入契約がまとまれば中古護衛艦の提供を受けられる
もがみ型護衛艦の輸出交渉が進められているインドネシアでは「日本との契約はまとまればイタリアや英国と同じように中古フリゲート(護衛艦)の提供を受けるだろう」と報じ…
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米軍ナンバー2の警告、極超音速兵器のテストを過去5年間で米国は9回VS中国は数百回
米軍のナンバー2であるジョン・ハイテン統合参謀本部副議長は間もなく現在の地位を離れる予定で、統合参謀本部副議長として最後となるかもしれない苦言を発して注目を集め…
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J-20複座型に続き今度はJ-31艦載機バージョンの実機、飛行中のJ-35を収めた写真が登場
数日前に中国が開発を進めていると噂されたJ-20のツインシート(複座)バージョン「J-20S」の実機が確認され世界中から注目を集めたが、今度はJ-31の艦載機バ…
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どこまで売れるのか? 新たなバイラクタルTB2輸出契約が成立して運用国は計14ヶ国に
バイラクタルTB2の開発企業であるBaykarは28日、新たにTB2の輸出契約が完了して同機が輸出された国の数は13ヶ国になったと明かした。…
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スイスのF-35A導入が正念場、国民投票の実施14ヶ月前までに契約を結べは政府の勝ち
スイス政府はF/A-18C/Dの後継機にF-35Aを選択したと今年6月に発表したが、本当にF-35A導入を法的に確定させることが出来るか正念場を迎えている。…
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インドのS-400問題、米上院議員がバイデン大統領に制裁発動を諦めるよう要請
米上院議会のジョン・コーニン議員とマーク・ウォーナー議員の2人はバイデン大統領に手紙を送り、S-400導入に関連したインド制裁を放棄して関係を維持するよう求めた…
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ステルスは現代戦への入場料と主張するミッチェル研究所、米空軍にF-15EX調達中止を提言
米空軍協会のミッチェル研究所は今月26日、行き詰まりの将来性しかないF-15EXの調達を直ぐにでも中止して資金をF-35Aの調達と次世代戦闘機の開発に振り向ける…
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CGではなく実機、中国の第5世代戦闘機J-20に噂されていた複座型「J-20S」が登場
中国空軍は第5世代戦闘機「J-20」のツインシート(複座)バージョンを開発していると噂されていたが、遂に実機の存在が確認され注目を集めている。…
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実用化は当分先、インドが開発を進めているステルス無人機「Ghatak」に関連した映像が登場
インドが開発を進めていると噂されているステルス無人攻撃機「Ghatak/ゴトク」のプロトタイプ(縮小モデル)に関連した映像が登場して注目を集めている。…




















