航空万能論GF管理人

  1. 米国関連

    F-35Aに統合が検討されている新型エンジンは米空軍専用、同盟国にはF135強化オプションを提供

    ケンドール空軍長官は米空軍のF-35Aに次世代戦闘機向けエンジン技術(AETP/アダプティブエンジン)統合するかどうかは手頃な価格の実現=海軍がAETP統合に同…

  2. 米国関連

    B-21のプロトタイプは計7機? 米空軍長官が新たに5機のB-21を製造中だと発表

    ケンドール空軍長官は空軍協会主催のカンファレンスで「B-21のプロトタイプが5機製造されている」と明かし、2022年に予定されている初飛行に向けてB-21の開発…

  3. 米国関連

    米空軍トップ、中国空軍に追いつかれるのは時間の問題で我々に余裕はないと訴える

    米空軍は20日、空軍協会主催のカンファレンスで「我々にはもう余裕がなく中国空軍が米空軍に追いつくのは時間の問題だ」という認識を示し注目を集めている。…

  4. 北米/南米関連

    中国問題で欧州は当てにならない、カナダはオーストラリアの決断を参考にするべき

    カナダ在住で中国やアジア地域を専門に扱う政治学者のLoic Tasse氏は「カナダの政治的指導者はオーストラリアの政治決断を参考にしたほうが良い」と主張しており…

  5. 米国関連

    最低10年以上の時間が必要、オーストラリアの原潜導入や国内建造が簡単ではない理由

    米メディアのBreaking Defenseは「オーストラリアの原潜導入は大きな疑問と困難な道のりをもたらす」と報じており、中々興味深い視点での考察を披露してい…

  6. インド太平洋関連

    台湾、国産潜水艦の建造は中国による妨害で予定通り進むのか不透明?

    台湾の国産潜水艦建造は本格的な船体の組み立て作業を控えているのだが部品調達や技術的な問題に直面しており、計画通り国産潜水艦の建造が上手くいくのか不透明になってき…

  7. インド太平洋関連

    オーストラリア、原潜導入コストだけで1,000豪億ドル/約7.9兆円を超える出費を覚悟か

    オーストラリア政府は原潜導入コストが1,000豪億ドル/約7.9兆円を超える出費になることを覚悟していると報じられており、アタック級潜水艦プログラムを超える天文…

  8. インド太平洋関連

    インド空軍がフランスから中古のミラージュ2000を24機取得、勿論スペアパーツの確保が目的

    インドはフランス空軍から退役するミラージュ2000を24機取得するため2,700万ユーロ/約34億円の契約を締結したと報じられている。…

  9. インド太平洋関連

    オーストラリア、国内建造の準備が整うまでリース方式による米原潜調達を検討

    オーストラリアのダットン国防相は19日、国内建造による原潜戦力化までのギャップを埋めるためリース方式による米原潜の調達も検討していると明かした。…

  10. インド太平洋関連

    問題は核燃料の確保、オーストラリアの原潜導入は韓国の原潜建造に役立つか?

    米英の支援を受けてオーストラリアが原潜を導入することを受けて韓国では国産の原潜建造に対する機運が盛り上がっており、このような状況は隣国の日本としても無視できない…

  11. 北米/南米関連

    アルゼンチンがJF-17調達を決断、中国は米国の裏庭に主要な武器供給国として足場を確保か

    アルゼンチン政府は2022年度の予算にJF-17調達資金として6億6,400万ドルを正式に計上、これが事実なら中国は念願だった米国の裏庭=南米に主要な武器供給国…

  12. 米国関連

    フランスが裏切りだと叫んだ豪原潜導入の舞台裏、残酷な計算結果に基づきオーストラリア優先

    NYタイムズ紙は豪原潜導入の舞台裏について「ある同盟関係と他の同盟関係に表向き平等な信頼を口にしていても戦略上重要な判断を求められると残酷な計算結果に基づき判断…

  13. 米国関連

    自動空中給油に対応、ロッキード・マーティンが米空軍に提案する空中給油機「LMXT」を発表

    ロッキード・マーティンは17日、米空軍が調達を予定しているブリッジタンカー(KC-Y)に対応したLMXTの詳細を発表した。…

  14. 欧州関連

    英国が中国の脅威が高まる極東で活動するスパイを募集、条件は日本語を話せる軍人?

    英国の情報機関は中国の脅威が高まる極東で活動するインテリジェンス要員(スパイもしく諜報員)を短期間で増やすため独創的なアプローチを採用すると報じられており、中々…

  15. 欧州関連

    G7の裏で進められた豪州の原潜導入、フランスが外された理由はファイブアイズ参加国でないため

    英国のウォレス国防相は「フランスがオーストラリアの原潜導入を支援する枠組みから外れたのはAUKUSの設立がファイブアイズの信頼関係に基づいているからだ」と明かし…

  1. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  2. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  3. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  4. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  5. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
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