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航空万能論GF管理人
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ロシア、自律的に連携可能な「UAV+自走砲」の組合せを海外の顧客にアピール
ロシアの国営企業「ロステック(英:Rostec / 露:Ростех)」は海外の潜在的な顧客を招待して自走砲「ムスタ-S」と偵察・監視タイプの無人航空機「オルラ…
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英国がインドの国産戦闘機「テジャスMK.2」開発を支援、MT30製造もインド企業へ移管
英国防省は今月4日、インドが開発を進めている国産軽戦闘機「テジャスMK.2」の開発支援を行うと発表して注目を集めている。…
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批判に晒されるF-35、同機の調達維持を要求する書簡に132人の米下院議員が署名
130人を超える米下院議員がF-35プログラムへの継続した資金供給を求める書簡に署名して下院軍事委員会の指導者に提出したと報じられている。…
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米軍のICBMは有事の作動を保証できるのか? 能力維持が目的の「ミニットマンIII」試射に失敗
大陸間弾道ミサイルの更新問題が浮上しているタイミングで実施されたミニットマンIIIの試射が失敗に終わり、米国の核の3本柱維持に暗い影を落としている。…
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米太平洋艦隊が拠点を置くハワイ諸島から約3,000km離れたカントン島に中国軍が進出?
中国は太平洋のど真ん中に位置するキリバス領カントン島に打ち捨てられた飛行場の再建計画を進めているとロイターが報じて注目を集めている。…
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米空軍、無人戦闘機「スカイボーグ」に搭載するコアシステムの初飛行に成功
無人戦闘機プログラム「Skyborg(スカイボーグ)」に採用予定の自律的な飛行制御用コアシステムを搭載した無人プラットフォーム「UTAP-22」が初飛行に成功し…
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トルコ、主力戦車「アルタイ」向けに開発中だった国産エンジンの試運転に成功
トルコ国防省調達部門のイスマイル・デミール氏は今月5日、主力戦車「アルタイ」向けに開発を進めていた国産エンジン「バトゥ(BATU)」の試運転に成功したと明かして…
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無人機の基本に忠実なトルコ、安価な空対地巡航ミサイルでUAVの攻撃手段を強化
トルコ航空宇宙産業は無人標的機「Simsek/シムセック」を改造してカミカゼドローンと呼ばれる徘徊型UAVに改造した発表して注目を集めている。…
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フランス提案のアトランティックIIリースを蹴ったドイツ海軍、米国からP-8A導入がほぼ確定
P-3Cの早期退役に伴うドイツ海軍の対潜哨戒機調達はフランス提案のアトランティックIIリースを退けたため、事実上P-8Aの新規導入が確定したと報じられている。…
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イスラエルがバックドアを利用して情報を不正収集? 豪陸軍がエルビット製BMSの使用を突然中止
オーストラリア国防省は12年前に採用したイスラエル製の戦闘管理システム(Battle Management System:BMS)の使用を「6月中旬で停止する」…
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フランスとの関係強化に動くエジプト、ラファール30機を37.5億ユーロで追加導入
エジプト国防省は今月4日、フランスから戦闘機ラファールを30機追加導入する契約を締結したと発表して注目を集めている。…
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米陸軍がカミカゼドローン導入を本格化、英国も対外有償軍事援助を利用して同一機種を発注
米陸軍がカミカゼドローンと呼ばれる徘徊型無人航空機(UAV)の調達を本格化させており、米防衛産業企業「エアロバイロメント」が開発したSwitchbladeシリー…
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米海軍、長距離対艦ミサイルLRASMの後継ミサイル開発に乗り出す
どうやら米海軍は調達が始まったばかりの長距離対艦ミサイル「AGM-158C LRASM」の後継ミサイル開発に乗り出したようだ。…
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ロシア海軍初のアフリカ拠点建設が中断、スーダンが荷物をまとめて出て行くよう通告
ロシアはスーダンのポートスーダンに海軍基地を建設するため昨年末スーダン政府と2ヶ国間協定を結んだのだが、どうやら基地建設が上手く行っていないらしい。…
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日本も導入を進めるF-35が抱えた5つの問題、性能は申し分ないが取り巻く環境がネック
昨年末から急激な逆風に見舞われているF-35プログラムだが、果たして何が問題でどの様に対処すればF-35は生き残れるのだろうか?…




















