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航空万能論GF管理人
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トルコが開発中の第5世代戦闘機「TF-X」、調達コストは1億ドルで試作機は2023年完成
トルコ国防省調達部門のイスマイル・デミール氏は28日、開発を進めている第5世代戦闘機「TF-X」のプロトタイプが予定通り2023年に完成するとの見方を示した。…
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トルコの主力戦車アルタイ、韓国製エンジン採用は初期量産のみで国産が本命か
トルコ国防省調達部門のイスマイル・デミール氏は28日、主力戦車「アルタイ」向けに開発を進めている国産エンジンのテストが4月に開始されると明かして注目を集めている…
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革命的な垂直離着陸を実現した米国製UAV「V-Bat」、ポーランド海軍の入札に参加
ポーランドメディアは海軍の無人航空機(UAV)調達プログラム「アルバトロス」に6つ企業が参加すると報じており、米陸軍の無人偵察機「RQ-7B」後継機に提案されて…
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ドイツ、海軍の艦艇約100隻にロシア製ナビゲーションシステムを採用して問題化
ドイツ海軍が運用中の艦艇約100隻にロシア企業が開発したナビゲーションシステムが採用されていると問題になっている。…
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ギリシャで米国に勝利したフランス、今度はウクライナにラファールを提案か
フランスのマクロン大統領は今年の夏までにウクライナを公式訪問すると発表したが、この訪問の最大の目的はラファール売り込みにあると報じられている。…
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ロシア軍や中国軍の妨害に耐性をもつGPS軍用Mコード、米国の同盟国が対応を開始
スプーフィング攻撃や妨害電波に対する耐性が強化されたGPS信号「Mコード」が年内に開始される予定で軍用GPS受信機の出荷も始まっており、米国の同盟国もMコードへ…
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イタリア海軍の空母カヴールがテストを完了、F-35B運用資格を取得
イタリア海軍は26日、米東海岸沖で実施していた空母カヴール(2万7,100トン)のF-35B運用資格の取得手続きが完了して暫定的な飛行許可が発行されたと発表した…
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米英はミャンマー軍の資金源断つため制裁を実施、日本のODAは事業継続で資金源化
ミャンマーメディアは26日、ミャンマー軍が経営している企業と関係を維持し続ける日本の国際協力機構(JICA)と企業に対して「今直ぐ関係を断ってほしい」と要請して…
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日本とインドネシアが閣僚協議を開催、護衛艦輸出に向けた法的枠組みについて協議か
日本政府は海洋進出を強める中国を念頭に護衛艦8隻輸出が噂されているインドネシアと外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)を30日に開催すると発表した。…
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航空支援の無人化を進めるトルコ、無人電子攻撃機を2025年までに実用化か
トルコのDaily Sabah(デイリーサバ)紙は24日、防衛産業庁(SSB)が無人航空機に電子攻撃機能を追加するため専用の電子妨害装置開発に乗り出したと報じて…
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無人航空機対策を優先するドイツ、次世代防空システムを止めて近接防空システムに投資
ドイツ国防省は弾道ミサイル迎撃に対応した次世代防空システム「TLVS」プログラムへの投資を一時的に停止して、無人航空機対策を優先させると発表した。…
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英海軍の新型早期警戒ヘリが就役、空母打撃群の極東派遣に間に合ったクロウズネスト・マーリン
空母クイーン・エリザベス用に開発を進めていた早期警戒ヘリ「クロウズネスト・マーリン」の就役が英空母打撃群の極東派遣に滑り込みセーフで間に合った。…
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台湾にNATO加盟国と同等の待遇を求める米議員が「台湾プラス法」を提出
米国の下院外交委員会に所属するスコット・ペリー下院議員は先週19日、台湾にNATOプラスに分類された国と同等の待遇を与えること求めて「台湾プラス法」を提出した。…
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理想的なカウンタードローンシステム?米軍が魔法のスコープ「SMASH」ベースの新型を開発
米国防総省が魔法のスコープ「SMASH」をベースに飛行中のドローンにも対処可能な新型スコープ「IWOO」を開発すると報じられている。…
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フランス、ギリシャ海軍が仏製フリゲートを採用すれば中古駆逐艦2隻を無償で提供
ギリシャ海軍の新型フリゲート導入を巡って米国と熾烈な受注競争を行っているフランスは最近、ギリシャ側が要求していた中古駆逐艦2隻を無償提供すると申し出たらしい。…




















