航空万能論GF管理人

  1. 欧州関連

    韓国にライバルが登場、ポーランドの次期主力戦車に食い込んできたM1エイブラムス

    ポーランドが陸軍近代化の一貫として進めている次期主力戦車調達計画「Wolf(狼)プログラム」は韓国案一択という前評判とは異なり、複数の提案による競争入札の枠組み…

  2. 中国関連

    中国海軍が誇る055型駆逐艦の3番艦が就役、2023年末までにあと5隻就役予定

    中国海軍は今月3日、艤装中だった駆逐艦「Type055」の3番艦ラサを正式に就役させたと報じられている。…

  3. 米国関連

    批判に晒されるF-35プログラム、下院軍事委員長がF-35Aに依存した航空戦力の見直しに言及

    下院軍事委員会のアダム・スミス委員長は「F-35Aに頼らない航空戦力の組み合わせ手に入れる必要がある」と語るなどF-35プログラムへの風当たりは強まる一方だ。…

  4. インド太平洋関連

    フィリピンの要求に屈した米国、ドゥテルテ大統領の要求を満たす対外軍事援助を提案か

    駐米フィリピン大使は米国側がドゥテルテ大統領の要求を十分満たすレベルの対外軍事援助を提案してきたと発表、フィリピンメディアは米国がドゥテルテ大統領の要求に屈した…

  5. 米国関連

    B-21はB-2よりも一回り以上小さい? 米空軍がB-21を保護するシェルターを公開

    米空軍が開発中のステルス爆撃機「B-21レイダー」はプロジェクトの特性上、機体の詳細なデザインや性能に関する情報は完全にブロックされているのだが、最近公開した保…

  6. 中東アフリカ関連

    反政府組織フーシ、Twitter上でサウジ攻撃用ミサイルの調達資金を募る

    サウジアラビアに連日攻撃を浴びせているフーシはTwitter上でミサイルや無人航空機の調達に必要な資金の寄付を募り始めた。…

  7. 米国関連

    中国よりも先に第6世代戦闘機を手にれたい米空軍、議会に資金供給を訴える

    米空軍航空戦闘軍団の司令官を務めるマーク・ケリー大将はメディアとのセッションで、米空軍関係者が避けてきた次世代戦闘機について興味深い言及を行い注目を集めている。…

  8. 米国関連

    F-35のスペアパーツが行方不明になる問題、ロッキード・マーティンと国防総省が和解

    ロッキード・マーティンはF-35のスペアパーツ問題で国防総省と和解が成立したと報じられており、この問題に対する補償として同社は7,060万ドル(約76億円)相当…

  9. インド太平洋関連

    イスラエルと韓国が徘徊型UAVシステムを共同開発、韓国軍に有人無人チーミングを提供

    イスラエル航空宇宙産業(IAI)は今月3日、韓国軍に供給する徘徊型無人航空機(通称カミカゼドローン)システムを韓国航空宇宙産業(KAI)と共同開発する契約に署名…

  10. インド太平洋関連

    インドとの協定に調印したフィリピン、超音速対艦ミサイル「ブラモス」導入に向けて前進

    インドとの防衛装備品調達に関する調印式に出席したデルフィン・ロレンザーナ国防相は「ブラモス購入を進めている」と明かして注目を集めている。…

  11. 欧州関連

    トルコに戦車用パワーパックを供給する国が登場、近日中にアルタイへ統合予定

    バイラクタルTB2で有名なBaykar社はAIを搭載した新型の無人機開発に言及して注目を集めており、さらに主力戦車「アルタイ」にパワーパックを供給してもよいとい…

  12. 米国関連

    海上からスウォーム攻撃? 米海軍が艦艇搭載型のカミカゼドローン開発に着手

    米海軍はカミカゼドローンと呼ばれる徘徊型無人航空機(UAV)を無人水上艦や無人水中艦に搭載してスウォームストライクを実現するため、レイセオンに徘徊型無人航空機「…

  13. インド太平洋関連

    普及が進むUAV、東南アジアの国がイスラエル製無人航空機「ヘルメス900」を導入

    エルビット・システムズは2日、アジアの国と無人航空機「ヘルメス900」供給に関連した約3億ドルの契約を獲得したと発表した。…

  14. 米国関連

    オーストラリア空軍、開発中の無人機「ロイヤル・ウィングマン」が初飛行に成功

    西側諸国で開発が進められている有人戦闘機に随伴可能な無人戦闘機のトップバッターとして今年2月末、オーストラリア空軍とボーイング・オーストラリアが開発中の無人航空…

  15. 中東アフリカ関連

    イスラエル人による徘徊型ドローンの不正輸出先は中国、背後に北朝鮮やイランの影も

    イスラエル国防軍やイスラエル航空宇宙産業で働いていたイスラエル人グループによる徘徊型ドローンの不正輸出先が「中国」だったと報じられており、日本にとっては無視でき…

  1. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  2. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  3. 北米/南米関連

    カナダ海軍は最大12隻の新型潜水艦を調達したい、乗組員はどうするの?
  4. 中東アフリカ関連

    アラブ首長国連邦のEDGE、IDEX2023で無人戦闘機「Jeniah」を披露
  5. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
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