航空万能論GF管理人

  1. インド太平洋関連

    オーストラリア、数ヶ月以内に極超音速ミサイルのプロトタイプ試射を実施

    豪メディアのシドニー・モーニング・ヘラルド紙は1日、オーストラリアは数ヶ月以内に極超音速ミサイルのテストを開始すると報じている。…

  2. 欧州関連

    スイスの次期戦闘機候補、エアバスがタイフーン現地組立を認めて優位に?

    次期戦闘機調達プログラムを進めるスイスはロッキード・マーティン、ボーイング、エアバス、ダッソーからそれぞれ最終提案書を受け取った。…

  3. 日本関連

    自民党、次期戦闘機「F-X」の配備前倒し+海外輸出を防衛省に提言

    浜田靖一元防衛相など自民党国防族議員の有志は27日、岸防衛相に戦闘機F-2の後継機は将来的な海外輸出を念頭に置いた開発に取り組むことを求める提言書を手渡した。…

  4. 日本関連

    防衛省が総コスト不明なままF-15J改修予算を計上、財務省が懸念

    防衛省は戦闘機F-15Jの改修予算計上を2021年度も見送る可能性をボーイングに通知していたと報じられている。…

  5. 中東アフリカ関連

    イスラエルはイラン人科学者殺害を予見? 報復対応を軍に事前指示

    イスラエル政府の高官が最近、米軍によるイラン攻撃に備えるようイスラエル国防軍に指示したと米メディアが報じて注目を集めている。…

  6. インド太平洋関連

    韓国、最大54km先を攻撃可能な155mm射程延長弾「K315」の開発が完了

    韓国メディアは26日、陸軍と海兵隊で運用されている自走砲の射程を飛躍的に伸ばすことが可能な「155mm射程延長弾(K315)」の開発が事実上完了したと報じている…

  7. 欧州関連

    イタリア空軍、ビーストモードで訓練するF-35AとF-35Bを初公開

    イタリア空軍は27日、ビーストモードと呼ばれる状態で初めて訓練を実施したF-35AとF-35Bの様子を公開した。…

  8. ロシア関連

    SM-3迎撃実験への対抗? ロシアが対弾道ミサイル迎撃システム「A-235」をテスト

    ロシア国防省は26日、開発中の対弾道ミサイル迎撃システム「A-235」のテストを実施して性能を確認したと発表した。…

  9. 中国関連

    沿岸部に集中していた戦力が分散? 中国がインド方面にJ-16配備を開始

    今年6月に発生したインドとの軍事的緊張の影響で、装備更新が後回しにされていた中国の西部戦区(司令部は成都市)にJ-16が配備されていると報じられている。…

  10. ロシア関連

    ロシアが追加発注した第4.5世代戦闘機「Su-35S」の中身はSu-57に近い?

    ロシア国防省は25日、2015年12月に発注した50機全てのSu-35Sが空軍に引き渡されたと発表した。…

  11. インド太平洋関連

    韓国最大野党の代表、公の場で韓国独自の核武装に言及して波紋

    韓国の野党「国民の力」で代表を務める金鍾仁(キム・ジョンイン)氏が核武装に言及して注目を集めている。…

  12. 米国関連

    米空軍、超音速で飛行するF-35Aが戦術核兵器B61の投下に初成功

    米軍の核兵器開発を行っているサンディア国立研究所は23日、F-35Aのウェポンベイに搭載された戦術核兵器B61の投下テストに成功したしたと発表した。…

  13. 日本関連

    自民党、海外輸出を見据えた次期戦闘機「F-X」開発を日本政府に提言か

    自民党関係者は25日、戦闘機F-2の後継機は将来的な海外輸出を見据えて開発に取り組むことを求める提言案を政府に提出すると明らかにした。…

  14. インド太平洋関連

    韓国、無人化砲塔を備えた「K9A2」で英陸軍の自走砲更新需要を狙う

    韓国は完全無人化した砲塔を備える「K9A2」で英陸軍の自走砲「AS90」交換プログラムに挑戦すると報じられている。…

  15. 米国関連

    ロシアや中国の妨害に耐性を備えたGPS軍用Mコード、2021年に提供開始か

    スプーフィング(なりすまし)攻撃や妨害電波に対する耐性が強化されたGPS信号「Mコード」に対応した軍用GPS受信機の出荷が2021年に始まる。…

  1. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  2. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  3. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  4. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  5. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
PAGE TOP