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航空万能論GF管理人
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中東諸国へのF-35A輸出が成立寸前、米国務省が議会にUAEへの販売を通知
米国務省は29日、50機のF-35Aを約104億ドルでアラブ首長国連邦(UAE)に売却することを議会に通知したと報じられており、このままUAEへのF-35A輸出…
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陸上イージスの代わりに整備するイージス艦、AN/SPY-6がベストなのか?
陸上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の代替案として日本政府はイージス艦を2隻新造する方針だと報じられており、果たしてAN/SPY-7を転用するのが正しい…
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ギリシャ、ラファール導入に続きトルコ発注分のF-35Aも取得か
米国のポンペオ国務長官が先月29日、ギリシャを訪問してミツォタキス首相と会談した際にF-35A供給について重要な協議が行われたと報じられている。…
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米印2プラス2、米国が印海軍の次期艦上戦闘機にF/A-18E/Fを提案
米国とインドは27日、外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)をインドの首都ニューデリーで開催、長年保留されてきた「地理空間協力のための基礎的な交換・協力協定:BE…
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カナダ政府、トルコ製UAV「バイラクタルTB2」のせいで大ピンチ
カナダは昨年10月、シリアへの軍事介入を理由にトルコ向けの軍需物資輸出承認プロセスを停止したのだが、トルコ側の要請に応じてUAVに使用する軍事向けEO/IRセン…
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アゼル軍、ナゴルノ・カラバフ地域への補給路遮断まであと一歩
アルツァフ共和国(旧ナゴルノ・カラバフ自治州が独立国だとして名乗っている国家名)の国防大臣兼陸軍司令官のジャラル・ハルティニャン中将がアゼルバイジャン軍と交戦し…
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イラン、中国やロシアと共同で「アジア版NATO」創設を主張
中国環球電視網(CGTN)は27日、国際情勢の専門家でテヘラン大学で教鞭を執るフォアド・イザディ氏への独占インタビューで彼が「欧米勢力からの干渉を排除して大陸の…
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トルコとウクライナ、無人航空機やエンジンの共同生産を通じて急速接近
トルコとウクライナは軍事分野での協力を急速に拡大中で、両国は無人航空機(UAV)だけでなく対戦車ミサイルや航空機用エンジンの共同生産を行う方向で話が進んでいるよ…
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中国の「ワンチャイナ政策」押し付けに立ち向かう印メディアに称賛
印メディアが台湾建国記念日に関連して台湾外交部の呉釗燮部長(外相相当)のインタビューを放送したことに中国が「ワンチャイナ政策(一つの中国)に違反している」と抗議…
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ゴルノ・カラバフ紛争、26日発効した3度目の人道的停戦も5分で終了か
ナゴルノ・カラバフ地域を巡る戦いは3度目の人道的停戦が26日午前8時(日本時間午後1時)に発効したが、結局今回も発効直後に停戦が破られ戦いが継続している。…
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露Su-57Mに採用予定の新型エンジン、F135を超える推力性能を実現か?
ロシアの第5世代戦闘機「Su-57(NATOコードネーム:FELON/フェロン)」に搭載するため開発中の新型エンジン「Izdeliye30」が露メディアに登場し…
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ボンバルディア、トルコ製UAV「バイラクタルTB2」に使用されているエンジン輸出を停止
カナダのボンバルディアは最近、トルコ製無人航空機「バイラクタルTB2」に使用されているエンジンのトルコ輸出を停止したと報じられている。…




















