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航空万能論GF管理人
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着実に実力をつける中国の空母戦力、艦載機が夜間空中給油能力を獲得
中国海軍はバディポッドを使用した夜間空中給油能力を確立することに成功、着々と空母に搭載して運用する航空戦力の実力を整えつつある。…
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韓国大統領府の高官が注目発言、次世代潜水艦は原子力推進と断言
最近どうも韓国が騒がしい。韓国大統領府のキム・ヒョンジョン国家安全保障室第2次長は28日、韓国のニュース番組に出演して「韓国の次世代潜水艦は原子力推進である」と…
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韓米ミサイル指針改正に成功、韓国メディアは米国がICBM開発を容認したと評価
韓国政府は28日、固体燃料を使用した衛星打ち上げ用民生ロケット開発に制限を受けていた「韓米ミサイル指針改正」に成功したと発表して注目を集めている。…
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中国の南シナ海領有を否定した豪州、航行の自由作戦に艦艇を派遣か
オーストラリアのペイン外務大臣とレイノルズ国防大臣は27日から米国を訪問中で、米国が南シナ海で実施している「航行の自由作戦」への豪海軍参加に関する協議を行ってい…
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契約総額57億ドルの行方、豪州の歩兵戦闘車と自走砲を巡ってドイツと韓国が激突
オーストラリ軍の次世代歩兵戦闘車選定「Land 400」の最終評価テストを受けるため、韓国のハンファディフェンスが「レッドバック AS-21」のプロトタイプを豪…
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極超音速兵器に対応した次世代ミサイル防衛網、日米協力で構築か
日本メディアは最近、米国のHBTSSを活用したミサイル防衛の在り方について日米が協議していると報じており、極超音速兵器に対応した次世代のミサイル防衛でも再び日米…
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米海軍、ギリシャとトルコの衝突防止のため帰国途中の空母打撃群を派遣
米海軍は中東での任務を終了して帰国途中だった空母「ドワイト・D・アイゼンハワー(CVN-69)」を中心とする空母打撃群を東地中海に派遣して、ギリシャとトルコの排…
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中国の潜水艦に狙いを定めたインド、対潜哨戒機「P-8I」追加導入に動く
西側陣営と急速に関係が悪化している中国だが、今度は中国の潜水艦にとって良くない知らせがインドから舞い込んできた。…
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韓国型空母誕生の鍵、海兵隊仕様のF-35B調達が事実上決定か
F-35Bの運用が可能な韓国型空母誕生の鍵は、2021年に本格化する空軍のF-X2次事業で予定されていたF-35A調達をF-35Bに切り替えられるかに掛かってい…
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無人ステルス機を運用? 中国の強襲揚陸艦に電磁式カタパルトを統合か
中国の次世代強襲揚陸艦「076型」は電磁式カタパルトを備え固定翼タイプの無人航空機を運用する可能性があると米国の経済誌「フォーブス」が報じている。…
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対地攻撃の視界外化、米露で進む攻撃ヘリへの長距離精密誘導ミサイル採用
ロシアが攻撃ヘリに射程が100kmもある新型巡航ミサイル「item305」の搭載を進めていると報じられたが、米国も同様に攻撃ヘリに視界外の目標を破壊可能な「長距…
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受注数伸び悩みが原因、F-35Aのコスト削減は7,000万ドル後半が限界
F-35JPOの責任者であるエリック・フィック空軍中将によれば、ロット15~17に関するコストの見通しは前回の契約ほど劇的なものにはならない=コスト引き下げは難…
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米空軍、無人戦闘機「Skyborg」のプロトタイプ製造を獲得した4社を発表
米空軍は23日、無人戦闘機プログラム「Skyborg(スカイボーグ)」を前進させるため提案された案の中からボーイング案、ノースロップ・グラマン案、ゼネラル・アト…



















