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航空万能論GF管理人
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電子攻撃能力はF-35級? Captor-E MK.2に換装予定の英空軍タイフーン
ドイツとスペインは先月、運用中の戦闘機ユーロファイター・タイフーンに搭載されたレーダーをAESAレーダー「Captor-E」に換装することを発表したが、開発国の…
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好みの角度で鑑賞可能、英空軍が第6世代戦闘機「テンペスト」の3Dモデル公開
英空軍は17日、空軍の公式ホームページ上に好みの角度から第6世代戦闘機「テンペスト」を眺めることが出来る3Dモデルを公開した。…
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ロシア、第6世代戦闘機の開発はスホーイやミグでなくUACが担当
ロシア通信(RIAノーボスチ)は16日、ロシアの第6世代戦闘機やMiG-31の後継機と言われている「MiG-41」について触れた興味深い内容の記事を報じている。…
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米国製エンジンの欠陥が疑われた韓国海軍の艦艇故障、本当の原因は設計ミス
韓国の国防技術品質院は15日、海軍が導入した次期高速艇(PKX-B)のエンジン故障について韓進重工業の設計ミスだったという暫定的な結論を下した。…
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韓国メディア、日本のF-35MRO&U利用の見返りに訓練機T-50導入を提案
韓国はF-35Aを維持するために日本の協力が必要だが、日本もまた老朽化した国産訓練機T-4の後継機問題を抱えており、日韓両国が共生していく道を模索しなければなら…
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白昼の水上航行中になぜ? 韓国海軍の潜水艦が自動車運搬船と衝突
韓国海軍の潜水艦とノルウェー船籍の自動車運搬船が衝突、韓国が開発した自走砲K-9のアラブ首長国連邦(UAE)輸出がドイツの禁輸措置に抵触して進んでいないと報じら…
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デジタルセンチュリーの検証? F-15EXは次世代戦闘機F-Xの技術実証機
米空軍にとってF-15EXは単なるF-15Cの後継機としてだけではなく次世代戦闘機F-Xの根幹をなす「デジタル・センチュリーシリーズプログラム」構想を実証するた…
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F-35製造に影響も? 中国の対ロッキード・マーティン制裁はレアアース輸出制限か
ロッキード・マーティンは中国市場で民間旅客機を販売しているボーイングとは異なり防衛事業に特化しているため、中国政府はどのような方法で制裁を課すつもりなのか注目が…
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艦内が真っ黒に焦げたワスプ級強襲揚陸艦、消火活動は2日目の夜に突入
米海軍のワスプ級強襲揚陸艦6番艦「ボノム・リシャール(LHD-6)」は出火から48時間が経過した現在も燃え続けており、懸命な消火活動が続けられている。…
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英空母極東派遣は、英米F-35Bによる空母「クイーン・エリザベス」の共同使用
来年予定されている英空母「クイーン・エリザベス」の極東派遣は事実上、英米によるクロスデッキ運用のデモンストレーションである可能性が高い。…
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