航空万能論GF管理人

  1. 中国関連

    自律的に7,300km飛行可能!中国、ステルス無人輸送機「FL-2」の存在を公表

    中国の中天引控科技股份有限公司(Zhong Tian Guide Control Technology Co Ltd)は10月24日、西安市で開催中の技術博覧会…

  2. 米国関連

    海に戻ってきた世界最大の空母「ジェラルド・R・フォード」、15ヶ月ぶりに大西洋に向け出港

    米海軍は10月25日、空母「ジェラルド・R・フォード」が約15ヶ月ぶりに「シェイクダウン・クルーズ(海上試験)」のため、ニューポートニューズ造船所の桟橋から大西…

  3. インド太平洋関連

    インドに最適な戦闘機は「グリペンE」? 技術移転が可能でコストは「ラファール」の半分

    スウェーデンに拠点を置く航空機・防衛産業企業のサーブ社は、自社の戦闘機「グリペンE」は完全な技術移転が可能で、フランスの戦闘機「ラファール」導入に掛かる費用の半…

  4. 米国関連

    本当にF-15EXを買えるのか? 米空軍、議会が「F-15EX」調達を妨害していると訴える

    米空軍は、2020会計年度の予算が成立せず、連邦政府機関の閉鎖を回避するための継続予算決議案が維持され続ければ、F-15EXの調達に遅れが生じると米国議会に訴え…

  5. インド太平洋関連

    今度は有線誘導にも対応!韓国、ウェイクホーミング対応の新型魚雷を2020年までに配備

    軍事情報誌「ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー」は24日、韓国政府が2020年までに新型の魚雷「鼬鮫(タイガーシャーク)」を潜水艦に配備すると報じている。…

  6. 米国関連

    米空軍に必要な新型空対空ミサイルは、コンパクトなペレグリン?長射程のAIM-260?

    2020年代中の完成を目指し、全く異なる2つの新型空対空ミサイルが開発されているが、果たして、この2つのミサイルは両方とも米軍に採用されるのだろうか?…

  7. 日本関連

    中国版イージス艦「052D型」と並走する護衛艦「さみだれ」、日中両海軍が親善訓練を実施

    海上自衛隊は、令和元年度自衛隊観艦式に参加する予定だった中国海軍の昆明級(052D型)駆逐艦10番艦「太原」と日中親善訓練を実施したと発表した。…

  8. 欧州関連

    極超音速飛行が第6世代機の必須条件に?革命的な「極超音速エンジン」のテストに成功

    英国のリアクション・エンジン社は、超極音速空気呼吸エンジン「サーブル・エンジン」に用いられる冷却装置「プリ・クーラー」のテスト結果を公表し、M5.0相当の環境下…

  9. 米国関連

    対潜哨戒機「P-8A」へ更新が進む米海軍、遂に現役部隊から「P-3C オライオン」姿を消す

    米海軍の現役部隊から対潜哨戒機「P-3C オライオン」が姿を消す日がやって来たため、今後、米海軍が運用する対潜哨戒機は「P-8A ポセイドン」に一本化される。…

  10. 中東アフリカ関連

    イスラエル、投棄後にF-35のステルス性能が回復する「機外燃料タンク」を開発か?

    第5世代戦闘機「F-35 ライトニングⅡ」はブラックボックスの塊で、米国以外の購入国が独自に改造することが許されていないはずなのに、ある国だけはF-35の独自改…

  11. 欧州関連

    ドイツ空軍でミステリアスな事故? 戦闘機「トーネード」に装着された増槽2個が同時に落下

    ドイツ空軍は9月、新人パイロットを養成するための訓練飛行中だった戦闘機「トーネード」から、2つの増槽が同時に落下するという「ミステリアスな事故」が発生したが、な…

  12. 欧州関連

    F-35Bは60機あれば十分? 英国、空母を建造したのにF-35B調達数削減の可能性

    英国は2019年時点で48機のF-35Bを発注する予定だったが、現実には33機しか発注を行っておらず、英国はF-35Bを138機調達するつもりがないという見方が…

  13. インド太平洋関連

    韓国型戦闘機「KFX」は第5世代機へ進化できる? 機体設計を完全にやり直すなら可能

    韓国が開発中の第4.5世代戦闘機「KFX」は、第5世代機並なステルス性能を持つ戦闘機へと進化すると言われているが、果たして本当だろうか?…

  14. 米国関連

    終わりが見えないF-35の評価試験、フルレート生産を最悪「2021年」まで延期?

    F-35は、2019年中に「フルレート生産」に突入すると見られていたが、米国防総省はこの計画を延期する可能性を示唆した。…

  15. 欧州関連

    あるモノを「ロシア潜水艦」と誤認? スウェーデンが隠し続けた「ロシア語による会話」の真実

    2014年10月、スウェーデンはストックホルム沖でロシア海軍の潜水艦とみられる「不審な活動」の証拠を掴んだと発表したが、これは全くのデタラメであるとスウェーデン…

  1. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
  2. 中国関連

    中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
  3. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  4. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  5. 中東アフリカ関連

    アラブ首長国連邦のEDGE、IDEX2023で無人戦闘機「Jeniah」を披露
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