軍事的雑学

  1. 軍事的雑学|「F-35」と旧式化した空対空兵器「AIM-120」で、中国のステルス機に対抗可能か?

    米国を中心とする西側諸国が運用を始めた、第5世代ステルス戦闘機「F-35A ライトニングⅡ」にとって、最大の脅威が中国初の第5世代ステルス戦闘機「J-20」だ。…

  2. 軍事的雑学|丸腰に近い韓国型戦闘機「KFX」、米国製空対空ミサイル使用を禁じられる!

    韓国型戦闘機「KFX」の開発は順調だが、米国に対して、米国製の航空機搭載兵器のKFXへの搭載=KFXのシステムへの統合を行うための、兵器情報を開示を要請したが拒…

  3. 軍事的雑学|「F-35BライトニングⅡ」入手は絶望的?トルコ初の空母「アナドル」が進水!

    トルコが軽空母としても運用可能で、スキージャンプ台を備えた強襲揚陸艦「アナドル」を5月3日、イスタンブールにある造船所のドックから進水させた。…

  4. 軍事的雑学|史上初、米海兵隊所属のF-35Bが「エレファント・ウォーク(象の行進)」を披露!

    米国海兵隊は、サウスカロライナ州にあるビューフォート基地で、第501海兵戦闘攻撃訓練飛行隊のF-35B“ライトニング II”が「エレファント・ウォーク」を実施し…

  5. 軍事的雑学|米海軍流コスト削減方法?「退役空母」を再利用して「新空母エンタープライズ」建造!

    1960年に進水した、世界初の原子力空母「エンタープライズ」は、米海軍の戦闘艦として最長の就役期間を記録し、およそ半世紀の間、米海軍の象徴として世界中の海に君臨…

  6. 軍事的雑学|無謀な挑戦?世界で8ヶ国目の「第5世代戦闘機」開発に名乗りを上げた意外な国

    現在、第5世代戦闘機を開発済み、開発中・開発計画がある国は、米国、ロシア、中国、インド、日本、韓国、トルコの7ヶ国だ。そこに中国との共同開発の経験しか持たないパ…

  7. 軍事的雑学|韓国「残念な仕様」の新型イージス艦!謎の「SM-3『級』防空システム」とは?

    韓国メディアの報道によれば、新型イージス艦には、弾道弾迎撃ミサイル「SM-3」級の防空システムを搭載し、3000トン級潜水艦BatchⅡには、搭載蓄電池をリチウ…

  8. 軍事的雑学|F-35導入問題で揺れるトルコ、S-400導入断念の代わりに「クルド人攻撃黙認」要求

    ロシア製地対空ミサイル「S-400」導入を強行するトルコについて、トルコ系ニュースサイト“Ahval News”が、トルコがS-400導入を断念する条件について…

  9. 軍事的雑学|近代化著しい中国海軍へに対抗策!陸自「12式地対艦誘導弾」の射程を400kmに延長

    陸上自衛隊が装備している『12式地対艦誘導弾』を改良し、射程を延長する方向で防衛省が検討に入ったと産経新聞が報道している。…

  10. 軍事的雑学|遂に始まった!Google Earthが捉えた中国ステルス戦闘機「J-20」実戦配備の実…

    中国空軍が、ステルス戦闘機『J-20』を作戦部隊に配備したと発表したが、どの空軍基地に、何機、実戦配備したのか明らかにはしなかった。しかし、実戦配備されている姿…

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