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航空万能論GF管理人
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強力な短距離離着陸能力を備えるMojave、英空母でのテストで能力を示す
英海軍は再利用可能な無人機の艦艇運用に関心があり、強力な短距離離着陸能力を備えたMojaveをクイーン・エリザベス級空母でテストし、スキージャンプ勾配や特別な着…
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ウクライナへのF-16納入開始は夏、オランダ分よりもデンマーク分が先着
オランダのオロングレン国防相は20日「ウクライナへのF-16納入を夏に開始できると確信している」「デンマークが先でオランダはそれに続くことになる」「恐らくオラン…
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米国人アナリスト、なぜ日本は日本を守る米軍の準備を妨害するのか?
日本戦略研究フォーラムのグラント・ニューシャム氏は20日「日本が日本を守るための適切な準備を容認しないなら、米国は日本のため米軍兵士が何千人も犠牲になるというス…
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米国がバーレーンへのM1A2/SEPv3売却を承認、M60A3更新用か
米国務省は19日「バーレーンにM1A2/SEPv3を売却する可能性を承認して議会に通知した」と発表、推定22億ドルの売却内容にはM1A2/SEPv3×50輌、M…
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オーバーホールが完了した米強襲揚陸艦、相次ぐ故障で海に戻れず
ワスプ級強襲揚陸艦「ボクサー」は1年以上前にオーバーホールが完了したものの相次ぐ故障で海に戻ることが出来ず、オーバーホールを終えたばかりのワスプも出港直後にドラ…
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ウクライナ支援の財源、EU加盟国外相の大半がロシア凍結資産の利益転用を支持
EUはウクライナへの武器支援や資金援助に「ロシア凍結資産の利益」を充てる計画を進めており、ボレル代表は「この計画について加盟国外相の大半からゴーサインを得ている…
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トランプ元大統領、欧州が公平な負担額を支払えばNATOに留まると発言
共和党の大統領候補に指名される可能性が高いトランプ氏は「欧州が公平な負担額を支払えばNATOに100%留まる」と述べ、POLITICO Europeは「(トラン…
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英国のステルス技術と専門知識、イタリアや日本よりも遥かに優れている
英上院の国際関係・国防委員会はGCAPに関する公開セッションを開催し、RUSIのブロンク氏は英伊日の補完性について「英国はステルス、航空機の設計、エンジン、統合…
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ウクライナ侵攻754日、各戦線に大きな変化も決定的な突破も見られない
ロシア軍によるウクライナ侵攻から754日が経過、ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARが連日報告していたクラスノホリフカ方向での攻勢はファンタジーだった可能性…
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エアバスがFCASとGCAPの統合を主張、戦闘機ビジネスに規模の経済は不可欠
欧州で進められている2つの戦闘機開発計画を統合すべきだという声は根強く、Guardianの取材に応じたエアバスのギヨム・フォーリ最高経営責任者も「3つの異なる戦…
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米海軍はT-45後継機を2026年度から調達、候補はM-346、TF-50、T-7A
米海軍はT-45Goshawkの後継機(UJTS)探しを進めていたが、2025年度予算案の中で「UJTSの調達を2026年度から開始する」と言及、後継機候補には…
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FA-50輸出拡大、米国経由で日本のT-4後継機調達に参加は可能か
韓国の文化日報は16日「新たにウズベキスタンがFA-50導入を検討している」「最大の関心事は米国経由で日本のT-4後継機調達に参加できるかどうかだ」と報じており…
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バイデン政権、限定的なAUKUSへの日本招待について英豪と協議を開始
Nikkei Asiaは最近「日本をAUKUSに招待するためバイデン政権が英国やオーストラリアと協議した」「日本が招待されるのは枠組み下で行われる先端技術の開発…
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ウクライナを守る防空システム、3月末までに迎撃弾の一部が枯渇する可能性
Washington Postは「ウクライナで使用されている迎撃弾の一部が3月末までに枯渇するかもしれない」と報じたが、独自の支援を準備している共和党議員は「米…
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米空軍、次世代戦闘機や無人戦闘機の開発に今後5年間で284億ドルを投資
米空軍は2025年度予算案の中で「NGADやCCAを開発するため25年度~29年度に計284.82億ドルを投資する」と言及、今後5年間で次世代戦闘機の開発に約1…




















