航空万能論GF管理人

  1. 欧州関連

    ノルウェーが次期戦車の選定結果をまもなく発表、早ければ15日発表の可能性も

    韓国メディアは「15日にもノルウェー軍の次期戦車にK2NOが選定される可能性がある」と報じているが、ノルウェー側もK2NO導入の見返りにミサイルの購入を要求して…

  2. 北米/南米関連

    カナダ、M777のギャップをカバーするためK9緊急調達を韓国に要請か

    カナダは不足するM777のギャップを埋めるため「韓国にK9の緊急調達を要請した」と報じられており、生産ラインに余裕のあるK9に各国から発注が殺到している格好だ。…

  3. 欧州関連

    無人機開発で先行するトルコ、予定より早くKızılelmaが初飛行に成功

    トルコのBaykarは2023年の初飛行に向けて無人戦闘機「Kızılelma(クズルエルマ)」の開発を進めてきたが、予定より早い12月14日に「Kızılel…

  4. ロシア関連

    ロシアがウクライナ南部に新都市を建設?ヘルソン市に替わる州都か

    ロシア側のヘルソン州知事を務めるウラジーミル・サルド氏は「アラバツカヤ・ストレルカ地域のアラバット砂州に新しい都市を建設する予定だ」と明かしており、ヘルソン市に…

  5. 欧州関連

    無人機開発で先行するトルコ、全翼機タイプのステルスUCAV登場を予告

    トルコのフアット・オクタイ副大統領は13日「新しいタイプの無人ジェット戦闘機がTAIから登場する。ANKA-3と名付けられた無人機はジェットエンジンを搭載した無…

  6. ウクライナ戦況

    ウクライナは越冬資金8.4億ドルを要請、国際社会は要請を上回る支援を約束

    ゼレンスキー大統領はパリで開催されたウクライナ援助会議で「最低でも越冬資金として8億4,000万ドルが必要だ」と訴えたが、会議に参加した46ヶ国(+24の国際機…

  7. 欧州関連

    FCASのサブシステム開発、エアバスがA400MからのUAV投下に成功

    エアバスは戦術輸送機A400Mの貨物スペースから無人航空機(UAV)を空中射出するためのランチャーを開発中で、ドイツ空軍は「11月にA400MからUAVの投下に…

  8. 米国関連

    バイデン政権、兵站上の課題を抱えるパトリオットのウクライナ提供を決断か

    米CNNは13日、政府関係者の話を引用して「バイデン政権が今週中にパトリオットシステムのウクライナ提供を発表する可能性がある」と報じており、ウクライナで起こって…

  9. ロシア関連

    息苦しいロシアでの生活、ゼレンスキー大統領の夢を見た国民に罰金刑

    あるロシア人が夢で見た「ゼレンスキー大統領の話」をSNSに書き込み、当局から「ロシア軍の信用を貶めた」と理由で3万ルーブルの罰金が課され話題になっている。…

  10. インド太平洋関連

    インド軍兵士、棍棒やスタンガンで武装する中国軍兵士200人と衝突

    インド北東部のアルナチャル・プラデシュ州で9日、棍棒やスタンガンで武装した200人以上の中国軍兵士と「それ以上の何か」で武装したインド軍兵士が衝突したと報じられ…

  11. ウクライナ戦況

    制裁を回避したロシア、精密誘導兵器の備蓄を使い果たす兆候なし

    ウクライナ軍は電力システムを守るため奮戦しているが「残念ながらロシアは制裁を回避して1ヶ月間にKh-101とKalibrを計40発補充し続けている」と明かし、ウ…

  12. 欧州関連

    オランダ海軍、スペインや英国に続きハープーンの後継にNSMを選択

    ノルウェーのコングスベルグ社が供給する対艦ミサイル「Naval Strike Missile」はハープーンの後継として導入が相次いでおり、11ヶ国の採用国として…

  13. インド太平洋関連

    韓国が空中発射型の超音速ミサイルをFA-50に統合、2025年に試射予定

    韓国空軍は対地・対艦攻撃に使用できる空中発射型の超音速ミサイルを開発中で「早ければ2025年にFA-50へ統合して試射を行う」と明かしており、ポーランドが導入す…

  14. インド太平洋関連

    XLUUVのプロトタイプを手にいれた豪海軍、圧倒的なスピードで米英仏海軍に追いつく

    豪海軍は12日にXLUUVのプロトタイプ「Ghost Shark」を公開、圧倒的なスピードでXLUUV分野の遅れを巻き返し、本当に米海軍、英海軍、仏海軍と同じタ…

  15. インド太平洋関連

    韓国、2028年までにKF-21向けの長距離巡航ミサイル開発を発表

    韓国の防衛事業庁は12日「KF-21に搭載する長距離空対地誘導弾の開発に着手する」と発表して注目を集めており、開発に成功すれば長距離空対地誘導弾の輸出だけでなく…

  1. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
  2. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  3. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  4. 米国関連

    米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
  5. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
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