- ホーム
- 過去の記事一覧
航空万能論GF管理人
-

ウクライナ軍がルハンシク州で拠点を解放、ロシアは核兵器の代わりにルカシェンコを動かす?
ウクライナ軍はルハンシク州ステルマヒフカの解放に成功したことが確認され、スバトボまで約15kmの地点に到達した。一方でロシアは「戦術核兵器を使用する代わりにルカ…
-

レオパルト2とK2の直接対決、ノルウェーは1ヶ月以内に調達機種を決定
ノルウェー軍発行のForsvarets forum誌は5日「1ヶ月以内に次期主力戦車の調達機種を決定する。韓国は変化した安全保障環境に対応するため契約締結後8ヶ…
-

クレムリンを支持する人々、巨額な賠償金支払いを避けるには勝利するしかない
クリミア大橋で発生した爆発はクレムリンを支持する人々に大きなショックを与えており、巨額な賠償金を支払いたくなければ「戦いに勝つしかない」と主張し始めた。…
-

ウクライナ国防省、ロシア国家親衛隊による軍関係者の逮捕が始まった
ウクライナ国防省情報総局は8日、国家親衛隊の精鋭と知られるジェルジンスキー師団(独立作戦任務師団)が首都モスクワに入り「軍関係者を逮捕している」と明かした。…
-

鉄道輸送に依存するロシア軍、クリミア大橋の損傷がもたらす影響
8日早朝に発生した爆発の影響でクリミア大橋の通行は禁止されており復旧の目処も立ってないが、ロシア軍の兵站は鉄道輸送に依存しているためクリミア大橋の通行禁止が長引…
-

ウクライナが破壊を再三予告していたクリミア大橋で爆発が発生
ウクライナが破壊すると再三予告していた「クリミア大橋」で爆発が発生、露国営メディアは「クリミア大橋の鉄道橋で午前6時5分頃に貨物列車の最後尾に連結してあった燃料…
-

解放されたリマンでも集団墓地を発見、200人前後が埋められている可能性
ロシア軍占領下から解放されたリマンでも集団墓地が発見され、まだ正確な数は不明だが200人前後の遺体が埋められている可能性があるらしい。…
-

F-35への出資で利益を得たイタリア、デファイアントXにも投資か
伊空軍のゴレッティ参謀長はF-35プログラムへの出資で利益を得たように、プッシャープロペラを採用するデファイアントXの開発で米国と手を組む必要があると主張した。…
-

ゼレンスキー大統領が北方領土を日本領と発表、国際社会にも同様の決定を要求
ウクライナ最高議会の決定を受けてゼレンスキー大統領は7日、ロシアによる占領状態が続く北方領土について「日本の領土」と認める関連法令に署名したと発表した。…
-

また約束を破ったボーイング、KC-46Aの不具合解消は19ヶ月遅れる
米空軍は7日、KC-46Aの空中給油能力を制限している不具合の解決が「19ヶ月遅れる=RVS2.0のリリースが2024年3月から2025年10月に遅れる」と明か…
-

ウクライナ最高議会が日本支持、ロシアには北方領土の返還義務がある
ウクライナ最高議会は7日、日本の立場を支持して「北方領土はロシアが不法に占領された状態」だと認める決議案を賛成多数で可決、国連、欧州評議会、欧州評議会議会、NA…
-

燃料詐欺に引っ掛かったルーマニア空軍、MiG-21が故障して飛べなくなる
ルーマニア国防省は今年4月「事故率が異常に高い」という理由で空軍のMiG-21に飛行停止を命じていたが、これは機体の老朽化だけでなく「契約していた企業による燃料…
-

アルメニア、ナゴルノ・カラバフをアゼル領と認め和平条約に署名する方針
チェコのプラハで開催されたアゼルバイジャン、アルメニア、フランス、EUの4者会談後、アリエフ大統領とパシニャン首相は「領土の相互承認が含まれる和平条約」の実務的…
-

Airbusと大韓航空が艦載型UAV、Kongsbergと現代ロテムが無人砲塔を共同開発
Airbusは「艦載型UAV」を大韓航空と共同開発することで合意、Kongsbergは次世代装甲車向け「無人砲塔」や「UAV保護システム」を現代ロテムと共同開発…
-

南アフリカ空軍のグリペン、飛行停止から1年ぶりに空へ戻ってくる
南アフリカ空軍のグリペンは資金不足の影響で昨年9月に飛行を停止したが、Saabとの間で保守契約が締結されたため1年ぶりに空に戻ってくる。しかし今回締結した契約は…




















