航空万能論GF管理人

  1. インド太平洋関連

    主権の侵害を主張するベトナム、南沙諸島で台湾が潜水艦訓練を実施したことに抗議

    ベトナム政府の報道官は18日、台湾海軍が南沙諸島付近の海域で潜水艦訓練を実施したことを問題視して「このような行為は主権の侵害で二度と同じ過ちを繰り返すな」と強く…

  2. 欧州関連

    国産COIN機まで売れ始めたトルコ航空産業界、ニジェール共和国がTB2とヒュルクシュCを発注

    トルコのエルドアン大統領は18日、西アフリカのニジェール共和国に無人戦闘機「バイラクタルTB2」と近接支援任務にも使用できるトルコ製軽攻撃機「ヒュルクシュC」を…

  3. 米国関連

    米空軍、US-2の運用経験や教訓を学ぶため特殊作戦コマンド副司令を日本へ派遣

    MC-130Jに着陸装置を内蔵したフロートを取り付け水陸両用機として利用する計画を進めている米空軍特殊作戦コマンドはエリック・ヒル少将を日本へ派遣、海上自衛隊か…

  4. 米国関連

    米国防総省、極超音速滑空体を迎撃するため新型ミサイル「GPI」開発を本格的に開始

    米国防総省は19日、噂されていた極超音速滑空体(HGV)迎撃用ミサイル「グライド・フェーズ・インターセプター」の開発をノースロップ・グラマン、ロッキード・マーテ…

  5. 欧州関連

    英国、ポーランドに前例のない規模での技術移転を認めシーセプター売り込みを後押し

    英国はポーランドにシーセプターを売り込むため「前例のない規模での技術移転」や「ポーランド産業界のシーセプター製造参加」を約束した。…

  6. 日本関連

    財務省が指摘した問題、防衛費を議論するよりも先に防衛戦略の議論が必要

    財務省が今月15日に発表した財政制度分科会の資料が「次期戦闘機の小型化」を主張していると話題になっているが、この資料は全29ページで構成されていて次期戦闘機以外…

  7. 北米/南米関連

    アルゼンチン空軍の次期戦闘機は三つ巴、インドが英国製部品を排除したテジャスMK.1Aを提案

    インドのヒンドスタン航空機(HAL)はA-4ARの後継機選定を進めるアルゼンチンに英国製部品や装置を代替品に置き換えたテジャスMK.1Aを提案した。…

  8. 日本関連

    ドバイ航空ショーに参加したC-2関係者、アラブ首長国連邦との事前協議が実を結びつつある

    英国のジェーンズは18日、ドバイ航空ショーに参加している防衛省や川崎重工の関係者が「(C-2に関する)アラブ首長国連邦との事前協議が実を結びつつある」と語ったと…

  9. 米国関連

    米空軍がステルス無人航空機「RQ-180」と推定されるイメージを初めて公開

    米空軍は今月9日、ステルス無人航空機「RQ-180」と推定される機体イメージを公開したと報じられて注目を集めている。…

  10. 欧州関連

    エアバス、カザフスタンに続きインドネシアからもA400Mの受注を獲得

    最終日を迎えたドバイ航空ショーに参加しているエアバスは18日、物資輸送だけでなく空中給油にも対応した構成のA400Mをインドネシアから受注したと発表した。…

  11. 欧州関連

    トルコとスペインがトルコ海軍向け大型空母の建造で協力すると合意、無人機分野でも協力

    トルコを訪問したスペインのサンチェス首相とエルドアン大統領は首脳会談後の共同記者会で「両国はトルコ海軍向けの空母と潜水艦建造で協力を行う」発表して注目を集めてい…

  12. 欧州関連

    東地中海に墜落したF-35Bは英空軍機、ロシアに奪取されないよう英米のダイバーチームが警備中

    17日に東地中海で墜落したF-35Bは英国人パイロットが操縦する英空軍の機体で、海中に沈んだ機体はロシアの手に渡らないように英米のダイバーチームによって保護され…

  13. インド太平洋関連

    豪陸軍に提案されているリンクス、レッドバックと同じゴム製履帯を使用できると発表

    ラインメタル・オーストラリアは評価テストが終了しているにも関わらず「リンクスも実証テストの結果Soucy製のゴム製履帯を装着して運用可能だ」と発表した。…

  14. 米国関連

    アーセナルプレーン構想の実用化に一歩前進、米空軍がラピッド・ドラゴンからのJASSM-ER分離に成功…

    米空軍は飛行中のC-130Jからラピッド・ドラゴンを搭載したパレットを投下して想定通りにJASSM-ERが分離することを確認したと発表した。…

  15. 欧州関連

    同盟国運用のF-35墜落事故としては2例目、英空母クイーン・エリザベスのF-35Bが地中海に墜落

    英国防省は18日、極東派遣を終えて母港ポーツマスに帰投中の英空母クイーン・エリザベスから発艦したF-35Bが地中海に墜落したと発表した。…

  1. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
  2. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  3. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  4. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  5. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
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