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航空万能論GF管理人
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2030年までに1,700輌を調達、インド陸軍が次期主力戦車に関するRFIを11ヶ国に送付
インド陸軍は次期主力戦車のプラットホームとなるFRCV(Future Ready Combat Vehicle)調達に関するRFI(情報提供依頼書)を発行、20…
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米海軍、アーレイ・バーク級駆逐艦の後継艦「DDG-X」開発予算を正式に要求
米海軍はアーレイ・バーク級駆逐艦の後継艦「DDG-X」を導入するため正式にプログラムオフィスを設立したと報じられている。…
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米空軍、 貨物100トンをあらゆる地点に1時間以内で届けるロケット開発に予算を要求
C-17が輸送可能な同じ貨物量を1時間で地球上のあらゆる地点に運搬可能なロケット開発構想は決して冗談ではなく、米空軍は4,800万ドル/約52億円もの研究・開発…
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ブラジル空軍がグリペンE/Fの追加調達に言及、最終的に60~70機程度を調達か
ブラジル空軍は調達中のグリペンE/F(国内向けの名称はF-39E/F)の数量を当初予定の36機から60~70機に引き上げると明かして注目を集めている。…
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インド海軍の潜水艦戦力拡張、次期潜水艦調達と新型原潜の共同開発計画に動き
インド国防省は今月4日に実施する会議でカルヴァリ級潜水艦の次に調達する新型潜水艦について協議を行い、長らく発行が遅れていた提案依頼書(RFP)の発行承認が行なわ…
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ロシア、第5世代戦闘機Su-57購入に関心を示す東南アジアの国は4~5ヶ国
ロシアはSu-57の購入に関心を示している東南アジアの国が4~5ヶ国あると明かして注目を集めているが、一体どの国がSu-57購入を検討しているのだろうか?…
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ロシア海軍初のアフリカ拠点建設はバイデン政権が阻止、スーダンが協定修正を正式に要求
ロシア海軍初のアフリカ拠点建設が中断、スーダンが荷物をまとめて出て行くよう通告した問題の背後にはバイデン政権による圧力があったとロシアメディアが報じている。…
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韓国、英陸軍の新型自走砲調達プログラムにK-9A2を提案すると発表
韓国のハンファディフェンスは英陸軍の自走砲「AS90」退役に伴う次期自走砲調達プログラム(Mobile Fires Platform program)にK-9A…
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悪性コードが含まれていないと確認した国防総省、米政府保有のDJI製ドローン使用再開を勧告
国防総省は政府が使用を停止している中国のDJI製ドローンについて「悪性コードは含まれていない」という調査結果をまとめた報告書を作成、連邦政府機関に使用再開を勧告…
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オーストラリア国防次官、アタック級潜水艦の失敗に備えてプランBが存在すると公式に言及
オーストラリアのグレッグ・モリアーティ国防次官は2日、フランスのNavalGroupと進めているアタック級潜水艦プログラムが頓挫した場合に備えた検討を行っている…
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次期戦闘機プログラムを水面下でこっそり進める米海軍、今年も研究・開発予算は非公開
米海軍は今年も次期戦闘機「F/A-XX」プログラムに関連した予算を隠しており、プログラム単体の研究・開発予算を計上して開発を進める米空軍との違いがくっきり現れて…
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ドイツ、ウクライナが要請した武器供与について「役に立たない」と拒否
ドイツはウクライナが要請した小銃、無線機器、装甲車両等の支援を「問題の解消には役に立たない」として拒否したと報じられている。…
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ロシア、信頼性の高いエンジンとステルスは単発戦闘機に十分な生存性を担保する
ロシアがシングルエンジンの第5世代戦闘機を開発しているのは「信頼性の高いエンジンとステルスの組み合わせは単発機に十分な生存性を担保する」からだと主張している。…
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人間対AIの戦い、トルコ製ドローンが初めて自律的に敵兵士を攻撃したと国連が報告
多くの海外メディアは国連が発表した報告書に注目しており、自律的に攻撃可能なドーロンが兵器や対象物の破壊ではなく人間を初めて意図的に襲ったと報じている。…
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海外に依存した武器調達から脱却を図るインド、108品目の輸入禁止リストを発表
インド国防省は先月31日、国内からの防衛装備品調達を促進するため新たに108の輸入禁止リストを承認したと発表した。…




















