航空万能論GF管理人

  1. 日本関連

    英海軍が空母打撃群を極東に派遣、日本で英空軍のF-35Bを整備する構想も

    英海軍の空母「クイーン・エリザベス」を中心とした空母打撃群が来年、南西諸島周辺周辺を含む西太平洋に長期間展開する予定だと日本政府の関係者が明らかにした。…

  2. 米国関連

    米議会、A-10サンダーボルトやRQ-4グローバルホーク等の退役拒否

    米空軍が要求していたレガシーウェポンの早期退役は議会の反対で潰されることが確実になった。…

  3. 米国関連

    世界初となる衛星打ち上げ用の無人航空機「Ravn X」を米企業が発表

    米企業「Aevum」は3日、小型ペイロードを地球低軌道上に低コストで打ち上げる無人航空機「Ravn X」を発表した。…

  4. 欧州関連

    契約成立が間近? フランス、インドネシアとのラファール購入交渉は順調

    フランスのパルリ国防相は3日、ラファール購入に関するインドネシアとの交渉が順調に進んでいると明かして注目を集めている。…

  5. インド太平洋関連

    中国への配慮? フィリピンが超音速対艦ミサイル「ブラモス」調達を中止

    フィリピンはインドから超音速対艦ミサイル「ブラモス」を調達するため交渉を進めていたが、新型コロナウイルの影響で経済状況が悪化して資金不足に陥ったためブラモス調達…

  6. インド太平洋関連

    インドネシア、韓国との契約を無視してフランスと潜水艦導入を協議

    インドネシアはフランスとスコルペヌ型潜水艦調達に関する協議を進めていると報じられている。…

  7. 米国関連

    次世代戦闘機をテスト中の米空軍、第6世代戦闘機の条件はデジタルトリニティ?

    米空軍のロジスティックスを担当するローパー次官補はステルスの真の後継者、つまり第6世代戦闘機の条件はデジタルトリニティだと主張して注目を集めている。…

  8. 米国関連

    米陸軍、射程100km以上を実現するラムジェット砲弾「XM1155 ERAP」の実験に成功

    100km以上離れた目標を榴弾砲や自走砲で破壊することを目標にしたラムジェット砲弾「XM1155 ERAP」の実証実験に成功したとノースロップ・グラマンが発表し…

  9. 米国関連

    米軍、中国軍によるグアム基地攻撃に備えテニアンに代替基地を建設

    米国防総省は戦略爆撃機の拠点として活用しているアンダーセン空軍基地の予備としてテニアン島に新たな基地を建設する計画を進めている。…

  10. ロシア関連

    戦闘機に随伴可能な露ステルス無人機「S-70」、空対空ミサイル試射に成功

    ロシアが開発中のステルス無人攻撃機「S-70オホートニク」が空対空ミサイルの発射テストを実施したと報じられている。…

  11. 北米/南米関連

    カナダはファイブアイズ拡張や日本加入に消極的、協定への署名だけでは不十分

    カナダのサージャン国防相は日本のファイブアイズ加入について発言、ファイブアイズ構成国間で考え方に温度差があることを浮き彫りにした。…

  12. 日本関連

    日本、F-35Aに搭載する巡航ミサイル調達のため契約を97億円で締結

    ノルウェーのKongsberg Defence & Aerospace AS (コングスベルグ・ディフェンス&エアロスペース)は1日、日本と巡航ミサイル「Joi…

  13. ロシア関連

    ロシア軍が演習を装い択後島にS-300V4配備、同地域の防空任務を引き継ぐ

    ロシア国防省は1日、クリル諸島(千島列島)の防空任務を引き継ぐため「S-300V4」が配備されたと明らかにした。…

  14. 欧州関連

    ドイツ、極超音速兵器迎撃に対応した仏主導の防空システム開発に参加

    ドイツはフランスが主導する宇宙ベースのセンサー網構築と迎撃ミサイルの開発プログラム「TWISTER」の正式な参加国になったと報じられている。…

  15. 米国関連

    米海軍、火災を起こしたワスプ級強襲揚陸艦をスクラップ処分に

    米海軍は今年7月に火災で甚大な被害を被ったワスプ級強襲揚陸艦6番艦「ボノム・リシャール」をスクラップ処分にすることを発表した。…

  1. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  2. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  3. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  4. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  5. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
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