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航空万能論GF管理人
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韓国、軍事用通信衛星「アナシス2号」が制御不可能という情報は誤報
韓国軍初の軍事用通信衛星「アナシス2号」には制御用の端末が用意されておらず、折角打ち上げた通信衛星を韓国は活用することができないというニュースは誤報なので注意し…
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F-35最大の欠点解消に向けて前進、ALISに代わるODINの評価は上々
F-35の管理システム「ALIS」に代わる「ODIN:オーディン」がアリゾナ州のユマ海兵隊基地に送られ評価テストを受けている。…
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韓国の軽空母建造にクイーン・エリザベス級空母を開発した英企業が協力?
韓国メディアは23日、クイーン・エリザベス級空母の開発を主導した英企業バブコック・インターナショナルが韓国の軽空母建造に協力を申し出ていると報じている。…
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英国が進める総額15億ポンドの補給艦建造契約、日本企業も再び挑戦か?
英国はクイーン・エリザベス級空母を支援するための補給艦調達を進めており、このプログラムにイタリア、韓国、日本の造船企業が関心を示していると報じられている。…
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おそロシア、国際空港にロシア陸軍の歩兵戦闘車「BMP-3」が突撃
ロシア陸軍の歩兵戦闘車「BMP-3」が敷地の境界線に設置されたコンクリート製の壁を破壊して国際空港に突撃したと報じられている。…
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ナゴルノ・カラバフ紛争、ロシア国内でアルメニアに空挺部隊派遣の動き
露メディアは22日、与党「統一ロシア」所属のザトゥリン議員が「アルメニア支援のためロシア空挺軍の部隊を派遣する必要ある」と語ったと報じて注目を集めている。…
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ホワイトハウスも無視?米海軍の艦隊再編計画「Battle Force 2045」は不評か
マーク・エスパー国防長官が発表した海軍の艦隊再編計画「Battle Force 2045」はホワイトハウスからの承認が得られていないと報じられている。…
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1週間で2回目、スクランブルに向かう空自F-15Jがエンジン異常で離陸中止
対領空侵犯措置任務(スクランブル)のため那覇空港から離陸しようとした航空自衛隊の戦闘機F-15Jにエンジントラブルが発生、離陸を中止したと報じられている。…
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ナゴルノ・カラバフ紛争、トルコがアゼルバイジャンへの正規軍派遣を示唆
トルコのフアット・オクタイ副大統領は21日、要請さえあればアゼルバイジャンにトルコ軍を派遣する用意があると語り注目を集めている。…
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アルメニア駐屯のロシア軍、48時間で9機の「バイラクタルTB2」無力化に成功か
ロシア軍が最新の電子戦システムを使用してトルコ製無人航空機「バイラクタルTB2」を9機撃墜したと報じられている。…
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ボーイングの品質管理は脳死状態か? 米陸軍がAH-64Eの受け入れを停止
米陸軍は不適切なボーイングの品質管理を理由にAH-64Eの受け入れを停止したと報じられており、民間航空業界と防衛産業界から大きな注目を集めている。…
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口だけのEUに踊らされたギリシャ、トルコに対する武器禁輸措置は不発
ギリシャ政府が提案していたトルコに対する武器禁輸措置はEU主要国の支持を得られなかったため、首脳会議後に発表された声明文に反映されなかったと報じている。…
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自衛隊が豪州軍を警護、日豪が「武器等防護」実施に向けて調整
日本メディアは20日、自衛隊が武器を使用して外国の艦船や航空機等を守る「武器等防護(自衛隊法第95条の2)」をオーストラリア軍にも適用する方針だと報じている。…




















