過去の記事一覧

  1. 米国関連

    第4世代機需要が急増!ボーイングはF-15EX需要に生産ラインを拡張、ロッキードは新工場でF-16V…

    米空軍が2020年の予算要求で導入を要求しているF-15EX(Xバージョンの複座型)を製造するボーイングが、まだ受注が確定していない状況で、F-15製造ラインの…

  2. 米国関連

    米空軍のB-21爆撃機の開発が順調すぎ!開発開始からたった「5年」で初飛行へ

    米空軍のアーノルド中将は、米議会の上院小委員会の場で、B-21の開発プログラムは順調に推移しており、「B-21の次のマイルストーンは初飛行だ」と話した。…

  3. 日本関連

    2月のF-2墜落事故に続き、航空自衛隊のF-35Aステルス戦闘機1機が訓練中に消息を経つ

    航空自衛隊、三沢基地所属のF-35Aが太平洋上で消息不明になったと朝日新聞が報じています。…

  4. 欧州関連

    あらゆる誘導方式の魚雷を迎撃!ドイツが開発した対魚雷迎撃魚雷「SeaSpider」

    ドイツのATLAS ELEKTRONIK社が、魚雷迎撃用魚雷「SeaSpider」の海上試験に成功したことを発表した。…

  5. 欧州関連

    奇妙な事故?|仏空軍所属の戦闘機「ラファール」、射出座席が離陸中に作動し搭乗者を放り出す

    フランスが誇る戦闘機、ラファールが離陸中に射出座席が作動し搭乗員が機外に放り出されるという事故が起こったと報道が出ています。…

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  3. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
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    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  5. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
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