航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍が次々と拠点を解放、ロシア軍はドニエプル川右岸から撤退を開始

    ドニエプル川右岸地域からのロシア軍撤退に呼応してウクライナ軍は次々と拠点を解放しており、新たにブラスキンズキー、ボロゼンスキー、カイセリフカに入ったことが視覚的…

  2. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍が要衝スニフリフカの解放に成功、ロシア軍の後退が鮮明に

    南部戦線のウクライナ軍がムィコラーイウ州のスニフリフカ解放に成功、インガレット川沿いに伸びる突出部の要衝をウクライナ軍に明け渡したことでロシア軍の後退はより鮮明…

  3. 中東アフリカ関連

    イスラエル、政権が交代しても防空システムのウクライナ提供は不可能

    イスラエルで実施された総選挙で右派陣営が勝利、ネタニヤフ氏が首相に返り咲くことが確定したためウクライナ支援に変化が起きることが期待されていたが、ガンツ国防相は「…

  4. ウクライナ戦況

    ロシア軍発表を信じないウクライナ、戦いもせず敵が土地を明け渡すことはない

    ロシア軍のヘルソン放棄についてゼレンスキー大統領は「戦いもせず敵が土地を明け渡すことはない」と語り、ウクライナ軍南部司令部も「ロシア軍の発表は誤った印象を作り出…

  5. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍がヘルソン州のカリニフスキーを解放、スニフリフカ郊外にも国旗

    ヘルソン州のウクライナ軍がカリニフスキーを解放、スニフリフカ郊外の鉄塔にウクライナの国旗が掲げらている様子が視覚的に確認されており、マイラブ方面の拠点からもロシ…

  6. ロシア関連

    ロシアのショイグ国防相、ドニエプル川右岸地域から部隊の撤退を命令か

    露国営メディアのRIAノーボスチは9日、特別軍事作戦のスロビキン総司令官が提案した「ドニエプル川左岸地域での防衛」にショイグ国防相が同意したため「ドニエプル川右…

  7. 日本関連

    防衛省、イージス・システム搭載艦の大きさをまや型護衛艦まで小型化

    共同通信は9日「機動性が劣る当初設計案では他のイージス艦との連携や共同運用が難しく、まや型護衛艦(8,200トン)と同レベルまで小型化して機動性を高める方針に転…

  8. 中国関連

    中国が次々とUAVを発表、新型のWing LoongやTB2にそっくりなUCAVが登場

    中国の航空機開発を主導する中国航空工業集団も珠海航空ショーで新しい無人航空機を3機種(Wing Loong-1E、Wing Loong-3、Wing Loong…

  9. 中国関連

    中国が改良したCH-7を公開、対称戦で求められるハイエンドUAV

    中国航天科技集団(CASC)は珠海航空ショーにCH-3、CH-4、CH-5、CH-6、CH-7を持ち込んで海外の顧客にアピールしているが、特に改良されたCH-5…

  10. 中国関連

    中国が発表した無人戦闘機FH-97A、艦艇運用や空中給油にも対応

    中国航天科技集団(CASC)は再設計された無人戦闘機「FH-97A」について「大幅な改良で認識力と機動性が大幅に向上し、滑走路に依存しないロケットブースターによ…

  11. 中国関連

    中国空軍はJ-20を200機以上保有が確定、大量生産への移行が濃厚

    米ディフェンスメディアは珠海航空ショーに展示されたJ-20やJ-16の製造ロットを示す数字から「中国空軍はJ-20を200機以上、J-16を240機以上を保有し…

  12. 米国関連

    F-22Aの次はF-16C? 米空軍はドイツ駐留部隊の嘉手納配備を検討中か

    米空軍は嘉手納基地にローテーション配備するF-22Aの次を検討中で、ドイツのシュパングダーレム空軍基地に駐留するF-16を嘉手納基地に長期間配備することを検討し…

  13. インド太平洋関連

    インドネシアとボーイングがF-15EX導入を交渉中、アローヘッド140建造もまもなく

    ウクライナ侵攻に集中して暫くインドネシアの戦闘機やフリゲートの導入状況を放置してしまったが、F-15EX導入に向けた交渉が進んでおり、バブコックはフィンカンティ…

  14. 中国関連

    無人機が主役の珠海航空ショー2022、披露される兵器の数は圧倒的

    人民解放軍の報道官は「来場した観客はこれまで見たことのない飛行展示や装備を目にすることになる。新型の無人航空機やカウンタードローンシステムが多数披露される」と予…

  15. 軍事的雑学

    潜水艦に求められる多用途性、米仏は潜水艦をUUV母艦に変更したい

    潜水艦に求められる性能や機能は運用国の戦略や戦術に左右されるため「答え」は必ずしも1つではないが求められる多用途性は増える一方で、米国やフランスは潜水艦自体をU…

  1. 米国関連

    米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
  2. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  3. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  4. 中東アフリカ関連

    アラブ首長国連邦のEDGE、IDEX2023で無人戦闘機「Jeniah」を披露
  5. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
PAGE TOP