航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    ロシア軍支配下のゴルロフカで大爆発、ウクライナ軍がHIMARSで攻撃か

    ロシア軍支配下のドネツィク州ゴルロフカで大爆発が23日に確認されており、ウクライナ軍がHIMARSやMLRSを使用して攻撃した可能性が浮上している。…

  2. ウクライナ戦況

    ロシア軍の補給路遮断を狙うウクライナ軍、ドニエプル川の支流に架かる橋を攻撃

    ウクライナ軍がドニエプル川の支流=インガレット川に架かる橋を攻撃して損傷を与えており、アントノフスキー橋と同じように「貨物を積んだ輸送車輌」の通行が不可能ならヘ…

  3. 中国関連

    中国海軍向けの第5世代戦闘機J-35、高解像度画像が初登場

    今年11月に開催される珠海航空ショーで中国が開発を進めている海軍向けの第5世代戦闘機「J-35」が披露されるのではないかという噂が流れる中、J-35の高解像度画…

  4. 欧州関連

    ポーランド、ドイツが提案したレオパルト2×20輌提供を拒否

    ドイツはポーランドに250輌近いT-72M1の補填分として「20輌のレオパルト2を2025年1月までに提供する」と提案、しかしポーランド側は「これを真剣な提案と…

  5. ウクライナ戦況

    ウクライナ、両軍の火力投射量が是正され戦死者数が1日30人まで減少

    ゼレンスキー大統領は「米国や同盟国から提供されたHIMARSや155mm榴弾砲が戦況の安定に大きく寄与しており、1日あたりの戦死者数が30人まで減少した」と明か…

  6. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍がロシア軍の戦術大隊3個を包囲、1,000人以上が孤立か

    ロシアのThe Insider紙は22日、ウクライナ軍に包囲されたロシア軍部隊の指揮官が「占拠中の拠点から撤退するので『緑の回廊=撤退ルートを用意してほしい』と…

  7. インド太平洋関連

    インドネシア、国産UCAV向けの精密誘導兵器をトルコと共同開発

    インドネシアは開発を進めている国産UCAV「Black Eagle」向けに「モジュール式の精密誘導兵器をトルコと共同で開発した」と報じられている。…

  8. 欧州関連

    ポーランド国防相、K2×180輌やFA-50×48機を購入すると認める

    ポーランドはブラスザック国防相は「韓国からK2、FA-50、K9を購入予定でまもなく詳細が発表できる」と明かし、国内メディアだけでなく海外メディアからも大きな注…

  9. 欧州関連

    黒海に面したルーマニアが潜水艦部隊を再建、フランスから潜水艦を調達か

    黒海に面したルーマニアが潜水艦部隊の再建に動き出しており、スコルペヌ型潜水艦を調達するためフランスに接触していると報じられている。…

  10. 欧州関連

    英国が対潜戦向け無人哨戒ヘリ開発を発表、2025年に初飛行を予定

    英国防省は21日、ロシア海軍の潜水艦追跡に投入されているマーリンMK.2に代わる革新的な無人哨戒ヘリを開発するため「4年間で6,000万ポンドを投資、2025年…

  11. 米国関連

    ボーイングがF-15Eに対するアップグレードを開始、EPAWSS統合へ

    ボーイングはF-15E搭載の「AN/ALQ-135D」をF-15EX搭載の「EPAWSS」へ換装する作業を開始したと21日に発表したが、EPAWSSへのアップグ…

  12. インド太平洋関連

    ポーランドがK2の追加供給を要請、輸出規模は580輌から880輌へ増加か

    ポーランドは韓国と交渉を進めているK2導入について「300輌の追加導入」を要請、最終的な輸出規模は580輌から880輌に増加して130億ドル規模の契約になると報…

  13. 米国関連

    米メディア、韓国からポーランドへ140億ドル規模の武器輸出が間近に迫っている

    米ディフェンス・メディアは21日、韓国政府関係者がポーランドへの大規模な武器販売が間近に迫っていると発言したと報じており、ポーランドへのK2やFA-50の輸出が…

  14. 欧州関連

    ポーランド、ブリムストーンランチャーを搭載する駆逐戦車の開発を開始

    ポーランドはブラスザック国防相は20日、ブリムストーンランチャーを搭載する駆逐戦車「OttokarBrzoza」の開発契約に署名、駆逐戦車を装備した対戦車部隊で…

  15. インド太平洋関連

    2件目となるインドの国産兵器輸出、インドネシアへのブラモス輸出が成立か

    インドのFinancial Express紙は「インドネシアへのブラモス輸出が間もなく成立する」と報じており、これが事実ならインドは2件目となる国産兵器の海外輸…

  1. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  2. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  3. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  4. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
  5. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
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