航空万能論GF管理人

  1. 米国関連

    HGV迎撃で最も重要なのはセンサー、米ミサイル防衛局が極超音速滑空体の迎撃コンセプトを公開

    米国のミサイル防衛局は極超音速滑空体(HGV)をどのように検出して追跡を行い迎撃を行うのかを説明したアニメーションを公開した。…

  2. 欧州関連

    トルコで行なわれる演習にラファールとJF-17が参戦、日本もオブザーバーとして参加

    トルコ空軍とパキスタン空軍は対立するギリシャ空軍とインド空軍が導入を進めているラファールを研究する絶好の機会に恵まれている。…

  3. 欧州関連

    ドイツの総選挙に登場した珍公約、NATOを廃止してロシアを含む集団安全保障の創設

    ドイツの各政党は9月に総選挙に向けてマニフェストの準備を始めており、NATOを廃止してロシアを含む新しい集団安全保障システムの創設や武装可能な無人機の解禁など様…

  4. 日本関連

    防衛省、F-15J改修機へのLRASM統合を見送ってもJASSM-ER統合は維持

    防衛省はアップグレードされたF-15Jに統合する予定だった米国製の長距離空対艦ミサイル「AGM-158C LRASM」について計画を見送る方向で調整に入ったが、…

  5. 日本関連

    防衛省、F-15J改修に含まれていた新型空対艦ミサイル「LRASM」の採用見送りか

    防衛省はアップグレードされたF-15Jに統合する予定だった米国製の長距離空対艦ミサイル「AGM-158C LRASM」について計画を見送る方向で調整に入ったと報…

  6. ロシア関連

    ロシア陸軍、主力戦車に対する対戦車ミサイルのトップアタックを防ぐ保護装置を導入か

    ロシア国防省は17日、ウクライナと国境を接するロストフ州のカダモフスキー演習場で実施した訓練風景を公開したのだが、この訓練に参加したT-72B3に見慣れない保護…

  7. インド太平洋関連

    韓国、インドの次期潜水艦にリチウムイオン電池搭載の「DSME3000」を提案すると発表

    インド海軍の次期潜水艦に韓国の大宇造船海洋は島山安昌浩級潜水艦ベースの潜水艦「DSME3000」を提案する発表した。…

  8. インド太平洋関連

    国防予算が約1兆円のインドネシア、今後3年間で13.7兆円を軍の近代化に投資か

    インドネシアは今後3年間で1,250億ドル/13.7兆円を軍の近代化に投資する計画を大統領令の草案に盛り込んでいることが確認され注目を集めている。…

  9. 米国関連

    米海軍、タイコンデロガ級巡洋艦の退役が議会に拒否されると数十億ドルの予算不足に陥る

    米海軍が2022年度に7隻退役させることを主張しているタイコンデロガ級巡洋艦を巡って議会と議論が始まり、同艦の将来に対する扱いに注目が集まっている。…

  10. 米国関連

    KC-46Aに新しいカテゴリー1の欠陥が発覚、ボーイングの累計負担額は5,500億円を突破

    不具合に苦しむボーイングのKC-46Aに追加の欠陥が報告され、さらなるプログラムコストの超過が発生するだろうと米メディアのDefenseNewsが報じている。…

  11. 米国関連

    米空軍、開発中の次世代戦闘機NGADは太平洋向けと欧州向けでペイロードと航続距離が異なる

    米空軍は下院軍事委員会の公聴会で「次世代戦闘機(NGAD)は地上目標に対する攻撃能力を備え、戦場環境が異なるインド太平洋地域向けと欧州向けのバリエーションに分か…

  12. 米国関連

    米空軍の次期訓練機T-7A、設計上の問題に対応するためフルレート生産を1年延期

    ボーイングとサーブが共同で開発を進めている米空軍の次期訓練機T-7Aは複数の問題に直面、同機のフルレート生産が1年ずれ込むことになったと報じられている。…

  13. 米国関連

    米空軍が新しい空中給油機の調達方針を発表、KC-46AとA330MRTTが再び競合か

    米空軍はKC-46Aと次世代の空中給油機KC-Zとの間のギャップを埋めるブリッジタンカーに関する情報提供を16日に発表して注目を集めている。…

  14. 欧州関連

    マクロン仏大統領、豪州のアタック級潜水艦に関する契約履行を仏政府が約束すると宣言

    オーストラリアのモリソン首相と首脳会談を行ったフランスのマクロン大統領は16日、大幅に遅れているアタック級潜水艦プログラムについて「フランス政府が完全かつ完璧に…

  15. 米国関連

    NATOの常設海軍部隊を参考? 国防総省が太平洋地域に常設の海軍機動部隊創設を検討

    国防総省は中国の脅威に対抗するため太平洋地域に常設の海軍機動部隊を創設する案を検討していると米メディアのPolitico/ポリティコが報じている。…

  1. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  2. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
  3. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  4. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  5. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
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