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航空万能論GF管理人
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米国防総省、空母2隻削減を要求? 空母9隻なら中東やアジアでの常時展開は困難に
海軍の戦力構成見直しを進めている国防総省は空母を2隻減らし、強襲揚陸艦や駆逐艦等は現在の構成で凍結して無人戦闘艦や小型の有人艦を数十隻追加することを要求している…
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ドイツのトーネード後継機問題が決着、戦闘機F/A-18E/F購入を米国政府に伝達
ドイツのデア・シュピーゲル誌は19日、クランプ・カレンバウアー国防相は米国政府に対しF/A-18E/Fを30機購入する意思を正式に伝えたと報じている。…
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移動したのか?後退させられたのか?米爆撃機のグアム前方配備中止が意味するもの
米空軍はグアム島に配備していた5機の爆撃機「B-52H ストラトフォートレス」を米本土のマイノット空軍基地へ移動させ16年間に及ぶ爆撃機の前方配備に終止符を打っ…
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感染者1000人超えの仏空母、過熱する犯人探し「いつ誰が新型コロナを持ち込んだ?」
フランス国防省は17日、緊急帰国した空母「シャルル・ド・ゴール(R 91)」を中心とする空母打撃群に対する検査で1,081人が陽性反応を示し新型コロナウイルス(…
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またF-2と同じ運命? 米国、日本の次期戦闘機「F-3」開発は日米同盟の象徴となる
米国のシンクタンク「大西洋評議会」は17日、日本の次期戦闘機「NGF(仮称F-3)」プログラムに米国が関与するかどうかを話し合う日本政府との協議は、日米産業間で…
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F-22のコンセプトを受け継ぐ唯一の存在? 世界が日本の次期戦闘機「F-3」に注目する理由
海外メディアは日本が第6世代戦闘機に相当する次期戦闘機「NGF(仮称F-3)」の海外輸出を希望していると共同ニュースの記事を引用する形で報じており、世界中が日本…
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あまりに高価過ぎる? 米空軍、次期大統領専用機の取説制作を約90億円で発注
国防総省が4月15日付けで発表した契約の中に、空軍が調達を進めている次期大統領専用機「VC-25B」に関する興味深い契約を見つけた。…
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韓国製戦闘システムは信頼できない? フィリピン海軍、韓国に米国政府発行の証明証を要求
韓国メディアは、韓国の現代重工業が受注したフィリピンのフリゲート艦の引き渡しで問題が生じているのは搭載される戦闘管理システム(CMS)受注競争で敗れたフランスの…
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感染者600人超えの仏空母、3月時点で報告されていた乗組員の新型コロナ感染を放置か?
乗組員50人が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染していることが確認され緊急帰国したフランス海軍の空母「シャルル・ド・ゴール(R 91)」だが、帰国後の…
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1機180億円のF-15QAが初飛行に成功、ほぼ同一仕様のF-15EXは約95億円
ボーイングは14日、カタール空軍向けの戦闘機「F-15QA アドバンスイーグル」を初飛行させることに成功したと発表した。…
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空飛ぶスナイパー? ロシアの戦闘機「Su-57」は米軍の航空支配を効果的に破壊する
ロシアの第5世代戦闘機「Su-57( NATOコードネーム:FELON/フェロン)」について米メディアが興味深い分析を行った内容の記事を報じている。…
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ロシア陸軍、主力戦車T-90の最新バージョン「T-90M Proryv」を実戦部隊に配備
ロシア陸軍は主力戦車「T-90」の最新バージョン「T-90M Proryv」が首都モスクワ近郊に配備されている精鋭師団に配備されたことを明らかにした。…
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米空軍の爆撃機「B-1B ランサー」が大空にカムバック、極超音速ミサイルの発射母機へ
昨年まで数機しかまともに飛行できなかった米空軍の大型爆撃機「B-1B ランサー」が大空に戻ってきたらしい。…
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青ざめる韓国防衛産業界、アルゼンチンに続きタイも超音速練習機「T-50」をキャンセル?
世界中の国が新型コロナウイルス「COVID-19」への対応に追われている中、大規模な財政出動を行うための予算確保のため国防予算削減への動きが加速している。…



















