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FMS契約の不備? 豪州、事故で失った電子戦機「EA-18G」賠償要求叶わず
オーストラリア空軍(以下、豪空軍)は昨年、エンジン火災によって導入が完了したばかりの電子戦機「EA-18G グラウラー」を失い、米海軍に対し1億2,500万ドル…
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エスカレートする対立、ギリシャとトルコが同時刻・同海域で軍事演習
ギリシャ軍は26日から3日間、キプロス島近海の東地中海でフランス軍やキプロス国家守備隊と共同軍事演習を行うため準備を進めている中、トルコも同時刻に同海域で軍事演…
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次期戦闘機開発支援に応じる海外企業は?日本が「F-X」開発に関するRFIを発行
日本政府は25日、次期戦闘機(F-X)開発におけるインテグレーション(取りまとめもしくは統合)支援についてRFI(情報提供依頼書)を発行した。…
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戦闘機に搭載する兵器コスト、無誘導爆弾なら40万円、AIM-120Dなら1億円
中々、知る機会の少ない航空機が搭載する空中発射兵器の調達単価を「The Drive」が報じており、FMS方式で購入する国に課される「その他の費用」がどれだけ必要…
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英国、戦車「チャレンジャー2」を含む重装甲車輌を廃止する可能性が浮上
英メディアは25日、政府は陸軍が保有する戦車「チャレンジャー2」や歩兵戦闘車「ウォーリア」等の重装甲車輌を廃止するかもしれないと報じている。…
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露メディア曰く、韓国は第5世代戦闘機に関する技術協力をロシアに希望?
駐ロシア韓国大使館の国防武官がロシアのモスクワ近郊で始まった国際軍事技術フォーラム「ARMY-2020」で、ロシアとの軍事技術に関する協力を望んでいるという趣旨…
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新たな戦場の神、新型155mm自走砲「M109A7」を米第1騎兵師団が受領
米陸軍第1騎兵師団傘下の第3旅団戦闘団「通称グレイウルフ」は最新の155mm自走砲「M109A7」を受け取ったと明かした。…
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米最大の造船所が不正、偽装されたバージニア級原潜の性能は?
ハンティントン・インガルス・インダストリーズ社のエンジニアは、同社が建造したバージニア級原潜のステルスコーティングについて、適切な処理を行っていないにも関わらず…
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速報|トルコ、ロシア製防空システム「S-400」追加導入の契約に署名
トルコはロシア製防空システム「S-400」の追加導入に関する契約に署名、ロシアは契約に従ってS-400を来年トルコに引き渡す予定だと報じられている。…
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日本の国産輸送機「C-2」はUAEの輸送機需要に近い存在なのか?
日本の防衛装備庁はアラブ首長国連邦(UAE)への輸送機「C-2」輸出を睨み、今年10月に不整地離着陸能力を実証するため岐阜基地の未舗装滑走路で離着陸試験を行うら…
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米空軍の旧型RQ-4退役を決意させた張本人、新型無人偵察機「RQ-180」とは?
米空軍は以前から開発が噂されていたステルス無人偵察機「RQ-180」をカリフォルニア州ビール空軍基地に配備、実戦的な運用を始めていると報じられている。…
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起工から11年目、インドの国産空母「ヴィクラント」が海上公試に挑戦
起工から11年経過しても完成しないインドの国産空母「ヴィクラント」が推進システムのテストを行うため海に出ると報じられている。…
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ロシアが米巡航ミサイルの無力化に着手? シリアで不発のトマホーク回収に成功
シリアで回収された不発の米国製巡航ミサイル「トマホーク」を活用してロシアは3年以内にトマホークの誘導システムを無力化する電子戦装置を開発すると報じられている。…































