航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    侵攻949日目、ロシア軍がポクロウシク・クラホヴェ方面で前進を続ける

    DEEP STATEはポクロウシク・クラホヴェ方面について29日「ロシア軍がノヴォホロディフカから西に支配地域を広げ、マリ二フカを占領し、ヒルニク北西の鉱山一帯…

  2. 欧州関連

    エストニアで高まるロシアへの恐怖、弾薬確保のため計35億ユーロを投資

    エストニアではロシアへの恐怖が高まっており、ペフクル国防相は27日「2025年~2028年まで最低でもGDPの3.3%を国防分野に投資(総額56億ユーロ)する」…

  3. インド太平洋関連

    K9向け国産エンジンが完成、海外輸出におけるドイツフリーを達成

    韓国は2020年からK9向け国産エンジン開発に取り組んでいたが、Janesは27日「韓国の防衛事業庁がSTX Engine製エンジンのK9搭載を発表した」と報じ…

  4. インド太平洋関連

    Hanwha Aerospace、Chunmoo向けの対艦弾道ミサイルを発表

    Hanwha Aerospaceはフィリピンで開催されたアジア防衛・安全保障展示会でChunmoo向けのASBM=対艦弾道ミサイルを公開、コンセプト的にはLoc…

  5. 欧州関連

    ノルウェーの新型フリゲート艦調達、現地企業はコンステレーション級押し

    ノルウェーはフリチョフ・ナンセン級フリゲートの後継艦調達を発表、現地企業は「コンステレーション級を国内建造すればリードタイムが短縮される」とアピールしているもの…

  6. ウクライナ戦況

    侵攻947日目、ロシア軍がニューヨーク、ポクロウシク、クラホヴェ方面で前進

    DEEP STATEは「ロシア軍がニューヨーク方面、ポクロウシク方面、クラホヴェ方面で前進した」と報告したが、ヴフレダル方面については新たな報告はなく、ここ数日…

  7. 米国関連

    ゼレンスキー大統領のスター性が低下、将来のウクライナ支援は不透明

    New York Timesは26日「ゼレンスキー大統領の議会に対するスター性が極端に低下しており、将来のウクライナ支援に悲惨な結果をもたらすかもしれない」「2…

  8. 欧州関連

    ゼレンスキー大統領に今必要なもの、戦争に負けていると認める勇気

    Economistは26日「ウクライナと支援国が勝利するためには『現時点で戦争に負けている』と認める勇気を持つことだ」「ゼレンスキー大統領は新たな武器や資金を要…

  9. ウクライナ戦況

    包囲される寸前のヴフレダル、ロシア軍が接続道路を物理的に遮断

    DEEP STATEは「ロシア軍がヴフレダルに接続する主要道路を遮断した」と報告、さらにRadio Libertyの取材にDEEP STATEは「数日から数週間…

  10. 米国関連

    バイデン大統領、計80億ドルのウクライナ支援とJSOW提供を発表

    バイデン政権は25日に「大統領権限経由による3.75億ドル相当のウクライナ支援パッケージ」を発表したばかりだが、26日に「大統領権限経由と安全保障支援イニシアチ…

  11. 米国関連

    急速に萎む勝利計画への期待感、目新しい内容が1つもなく印象的ではない

    Kyiv Independentの取材に応じたウクライナ人兵士らは勝利計画について「目立った進展は期待できない」と語り、Bloombergも24日「驚くような内…

  12. 欧州関連

    オランダ海軍、フリゲート艦の追加弾薬庫として機能する支援艦を購入

    オランダは防衛白書の中で「戦車大隊の再導入」「F-35Aの追加取得」「対潜用フリゲート艦とNH90の調達」に言及して注目を集めたばかりだが、今度はフリゲート艦の…

  13. 中東アフリカ関連

    イスラエル、緩衝地帯を創設するため南レバノンに侵攻する可能性

    ヒズボラはイスラエル領攻撃に弾道ミサイルを初めて使用し、イスラエル国防軍のハレヴィ参謀総長は「緩衝地帯を創設するための地上侵攻」を示唆、海外のディフェンスメディ…

  14. 米国関連

    GPIの主契約者にノースロップ・グラマンを選定、日本も開発に参加予定

    国防総省はロシアや中国の極超音速滑空体(HGV)に対応するため専用迎撃弾=GPIの開発を進めて来たが、米ミサイル防衛局のコリンズ中将は25日「ノースロップ・グラ…

  15. 米国関連

    バイデン政権、空対地弾薬が含まれるウクライナ支援パッケージを発表

    バイデン政権は3.75億ドル相当のウクライナ支援パッケージを25日に発表、この中に含まれる空対地弾薬が何なのかは今のところ不明だが、kyiv Independe…

  1. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  2. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  3. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  4. 北米/南米関連

    カナダ海軍は最大12隻の新型潜水艦を調達したい、乗組員はどうするの?
  5. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
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