航空万能論GF管理人

  1. 中国関連

    中国が無尾翼のデルタ翼機と可変尾翼の後退翼機を披露、第6世代機との関連は不明

    中国のソーシャルメディアに登場した謎の有人機は「エンジンを3基搭載した無尾翼のデルタ翼機=成都飛機工業公司案」と「エンジンを2基搭載した可変尾翼の後退翼機=瀋陽…

  2. 中国関連

    中国で謎の有人機が登場、第6世代機に関係したデモンストレーターか

    中国の軍用機開発に精通しているリック・ジョー氏は今年6月「中国人民解放軍の第6世代機は2034年までに姿を見せる」「既に様々なデモンストレーターのテストベッドが…

  3. ウクライナ戦況

    ウクライナメディアによる2024年の総括、ロシア軍に打ちのめされた1年

    kyiv Independentは今年の戦いを総括する記事の中で「ウクライナ軍の人員不足は解決されず、重要な戦闘で敗北が迫り、戦況を好転させる見込みがないまま2…

  4. ウクライナ戦況

    侵攻1036日目、ロシア軍兵士がクラホヴェ市中心部の各所で国旗を掲げる

    DEEP STATEは25日「ロシア軍がポクロウシク方面やヴェリカノボシルカ方面で前進した」と、RYBARは「ロシア軍がクラホヴェ市中心部を制圧した」報告、視覚…

  5. ウクライナ戦況

    ウクライナの動員解除を巡る茶番、交代要員がいないため実現できない

    動員法改正案に盛り込まれた「復員規定」は軍の要請で削除され、ウクライナ国防省は兵士の不満が高まったことを受け「動員解除に関する法案作業が12月18日まで完了する…

  6. インド太平洋関連

    韓国が開発したFA-50向け空冷式AESAレーダー、オランダでテストが始まる

    韓国のLIG Nex1は2023年5月「Phantom Strikeと同じ空冷式AESAレーダー=ESR-500A」を披露して注目を集めたが、今月23日「オラン…

  7. 米国関連

    米陸軍が低コストの防空砲開発に着手、実証テストを2028年に予定

    米陸軍は今年7月「155mm装輪式自走砲とHVPを組み合わせたMDAC=防空砲」に関する情報提供依頼書を発行していたが、20日「プロトタイプ契約をBAEと締結す…

  8. ウクライナ戦況

    ロシア軍の前進が続く東部戦線、特にヴェリカノボシルカが危機的

    ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEは24日「ロシア軍がポクロウシク方面、クラホヴェ方面、ヴェリカノボシルカ方面で前進した」と報告し、特…

  9. 欧州関連

    800機超えが目前に迫るタイフーン、スペインに続きイタリアも正式発注

    イタリアのメローニ政権は9月「Tranche4調達予算を確保した」と言及していたが、イタリアメディアとユーロファイター・タイフーンコンソーシアムは24日「スペイ…

  10. ウクライナ戦況

    侵攻1034日目、ヴェリカノボシルカ最後の兵站ルートも遮断の危機

    DEEP STATEは「ヴェリカノボシルカに接続する最後のルートにもグレーゾーンが伸びた」と、RYBARは「ロシア軍がドヴォリチナ市内に支配地域を広げた」と報告…

  11. 軍事的雑学

    今後10年間の軍用機需要は27兆円、無人戦闘機への投資額は有人戦闘機を猛追

    Aviation Weekは今後10年間の有人戦闘機に対する需要を630億ドルと見積もったが、急成長を遂げる無人機分野も270億ドル、訓練機/軽戦闘機や中型輸送…

  12. 欧州関連

    イージス戦闘システムを搭載するF127、ドイツ議会がプログラムを承認

    ドイツ連邦議会は海軍が要請していた210億ユーロ相当の調達プログラムを承認、この決定についてTKMSは「F127プログラムへの投資は将来の海上安全保障における決…

  13. ロシア関連

    氏名が確認可能な戦死者数、ロシアは8.4万人、ウクライナは6.1万人

    ロシア国防省はウクライナとの戦争で被った自軍の損失を2022年9月(戦死者5,937人)から一度も更新しておらず、ベロウソフ国防相も「負傷者の約96%が任務に復…

  14. 中東アフリカ関連

    エジプト陸軍がM1A1に46億ドルを投資、M1A1SAにアップグレード

    エジプト陸軍が保有する1000輌以上のエイブラムスは一度もアップグレードを受けてこなったが、米国務省は20日「エジプトが要請していたM1A1SAへのアップグレー…

  15. インド太平洋関連

    インドが早期警戒レーダー購入をロシアと協議、取引額は40億ドル以上

    インドは米国製装備品の調達を拡大してロシア依存を引き下げつつあるが、これは「インドのロシア離れ」を意味するものではなく、防衛市場の動向を報じるShephardは…

  1. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  2. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  3. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  4. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  5. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
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