航空万能論GF管理人

  1. 中東アフリカ関連

    反政府組織が県都ハマーに侵入、シリア政府軍は街を放棄して撤退

    シリア北西部で11月末に始まったタハリール・アル・シャーム機構(HTS)の攻勢は現在も続いており、ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARは5日夕方「反政府組織…

  2. 中東アフリカ関連

    シリア内戦、ドローンの登場でシリア政府軍の戦術が機能しなくなった

    シリア北西部で11月末に始まったタハリール・アル・シャーム機構(HTS)の攻勢は現在も続いており、ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARは「ハマー県の状況は日…

  3. ウクライナ戦況

    ロシア軍が東部戦線の複数方向で前進、ウクライナ軍も反撃で拠点を奪還

    DEEP STATEとRYBARは4日夜「ロシア軍が東部戦線の複数方向で前進した」と報告したが、DEEP STATEはヴェリカノボシルカ方面、RYBARはチャシ…

  4. 米国関連

    米国務長官がウクライナに厳しい決断を促す、ロシア軍阻止には人員が必要

    ゼレンスキー大統領はウクライナ軍の人員不足について「武器不足が原因」と主張しているが、国内外では「動員が上手く行っていないため」という見方が多く、ブリンケン国務…

  5. ウクライナ戦況

    ロシア軍がクラホヴェ方面で4km以上前進、街の包囲が現実味を帯びてくる

    ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEは3日夜「ロシア軍がポクロウシク・クラホヴェ方面で前進した」と報告、特にロシア軍はクラホヴェ方面で4…

  6. ウクライナ戦況

    オスキル川沿いの戦い、ウクライナ軍が集落を奪還して国旗を掲げる

    DEEP STATEはクピャンスク方面オスキル川沿いについて「ロシア軍が川を渡河してノヴォムリンスク付近とドヴォリチナの南に足場を築いた」と報告していたが、ウク…

  7. 日本関連

    もがみ型の豪輸出、戦略的・技術的パートナーシップが重視されれば日本有利

    Breaking Defenseは2日「日本がもがみ型護衛艦のオーストラリア売却を事前承認し、この中で日本とオーストラリアの関係が如何に重要かを強調した」と報じ…

  8. インド太平洋関連

    韓国は尹大統領が強行した戒厳令で騒然、野党は解除要求決議案を可決

    韓国の尹大統領は政局の主導権を取り戻すため3日夜「非常戒厳令を宣布する」と宣言したものの、国会への戦力投入が遅れたため野党は「戒厳令解除要求決議案」を可決、今後…

  9. ウクライナ戦況

    ゼレンスキー大統領、ウクライナ軍兵士の戦死者数は8万人より少ない

    WSJは今年9月「ウクライナ人兵士の戦死者数は8万人」と報じたが、ゼレンスキー大統領は共同通信の取材に応じた中で「実際の数字は遥かに少ない」と反論したものの「何…

  10. 米国関連

    クラホヴェは数日以内に陥落か、ゼレンスキー大統領も停戦条件で譲歩

    New York Timesは30日「ロシア軍の前進を食い止めてきたクラホヴェは数週間以内ではなく数日以内に陥落するだろう」「この苦しい状況はロシアとの交渉開始…

  11. ウクライナ戦況

    トレツクを巡る戦い、ロシア軍が市内中心部のテリコンに取り付き始める

    DEEP STATEとRYBARは2日夜「ロシア軍が東部戦線の様々な方向で前進した」と、特にDEEP STATEはトレツク市内ついて「グレーゾーンがジェルジンス…

  12. ウクライナ戦況

    ロシア軍がヴェリカノボシルカに繋がる主要道路3本の内2本を遮断

    DEEP STATEとRYBARは1日夜「ロシア軍が東部戦線の様々な方向で前進した」と、特にDEEP STATEはヴェリカノボシルカ方面について「ロシア軍がT-…

  13. 欧州関連

    ウクライナ軍兵士の脱走問題、悲惨な戦場の状況を更に悪化させている

    Defense Newsは30日「ウクライナ軍兵士10万人以上が脱走で起訴された」「実際の脱走兵は20万人に達しているかもしれない」と報じたが、Financia…

  14. ウクライナ戦況

    ザポリージャ州軍政長官、ドローン攻撃に対応した要塞が完成している

    ウクライナ軍やメディアは「ロシア軍によるザポリージャ方面への攻勢」を警告し、Economistは「ザポリージャ州の要塞建設は徹底されている」と報じていたが、同州…

  15. ウクライナ戦況

    ロシア軍が再びオスキル川を渡河、クピャンスク方面ドヴォリチナ付近に上陸

    DEEP STATEとRYBARは30日夜「ロシア軍が東部戦線の様々な方向で前進した」と、特にDEEP STATEはクピャンスク方面ドヴォリチナ方向について「敵…

  1. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  2. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  3. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  4. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  5. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
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