ロシア関連

  1. ロシアのSu-75はUEAが投資を止めたため資金不足、インドを開発に招待か

    露ロステックの第5世代戦闘機「Su-75」はアラブ首長国連邦が投資を止めたため資金不足に陥っており、来週に開催されるエアロ・インディアでインドをSu-75の開発…

  2. ロシア軍は2月15日までに新たな攻勢準備が整う、本物の機械化旅団を用意

    ルハンシク州のガイダイ知事は6日「2月15日以降にロシア軍は新たな攻勢を開始できるだろう」と明かし、ウクライナ軍関係者も「ロシア軍が準備しているのは本物の機械化…

  3. ロシア軍の狙いはリマン奪回? 10日以内にクレミンナ方面で本格攻勢が始まる可能性

    ウクライナ軍関係者の話に基づき「ロシア軍が10日以内に本格的な攻勢を開始するかもしれない」と英国のFT紙が報じており、ロシア軍はクレミンナからリマン方面へ攻勢に…

  4. バフムートに関する噂レベルの情報

    ロシア側の情報源は「バフムート周辺の天候が悪化して野外の移動が困難になるため、ウクライナ軍参謀本部は市内から予備役部隊と装備の撤退を開始した」と主張、この情報が…

  5. バフムートを巡る戦い、露ワグネルがバフムート北東のブラホダットネを制圧

    バフムート北東に位置するブラホダットネを露ワグネルに制圧されたことが視覚的に確認され、スラビャンスクとバフムートを繋ぐ幹線道路「M03」の遮断が現実を帯びてきた…

  6. バフムートを巡る戦い、露ワグネルがクリシェイフカを支配したと発表

    露ワグネルを創設したプリゴジン氏は19日「クリシェイフカは我々の支配下にある」と発表、このニュースはニューヨーク・タイムズ紙など海外メディアも報じ始めており、バ…

  7. ショイグ国防相がロシア軍の大増強を発表、49万人増の150万人体制

    ロシア軍は1月1日に「101万人体制」から「115万体制」に拡張されたばかりだが、ショイグ国防相は17日「プーチン大統領がロシア軍の規模を150万人に拡張するこ…

  8. 更新|ワグネルはソレダルの大部分を占領、岩塩坑はウクライナ軍が保持か

    ロシア軍元大佐のイゴール・ガーキン氏は「ソレダルの大部分を占領したワグネルの攻撃は戦術的な成功だ」と明かしたが、敵は郊外の岩塩坑周辺に新たな防衛ラインを構築して…

  9. 露ワグネルが「ソレダル制圧」を発表、大釜にウクライナ軍を捉えた?

    ワグネルのプリゴジン氏は11日「ソレダル全体をワグネルが支配している、市内中心部に形成された大釜内で取り残されたウクライナ軍部隊が最後の抵抗を続けている」と明か…

  10. ロシア軍がバフムート周辺で大きな前進を遂げる、ソレダルの防衛ラインを突破か

    どうやらロシア軍はバフムート周辺の戦いで大きな前進を遂げ「ソレダルを守るウクライナ軍の防衛ライン」を突破した可能性があり、ここを守るウクライナ軍部隊は「市内北部…

  11. ロシアとワグネルがバフムートに執着する理由、岩塩と石膏を手に入れるため?

    ロシアとワグネルがバフムートに執着するのは「同地で産出される岩塩と石膏の支配に関心があるためだ」と報じられており、ワグネルは中央アフリカ、マリ、スーダンなどで搾…

  12. 誰がそんなところに住むのか? ウクライナ南部の新都市建設をプーチンが承認

    ロシア側はヘルソン州の州都をアゾフ海に面したヘニチェスク市に変更、さらに「アゾフ海と腐海に挟まれたアラバット砂州に新都市を建設する」と主張して注目を集めていたが…

  13. 露メディア司会者、ロシア軍がドンバス地域にT-14を配備したと明かす

    露国営メディアの「Russia1」で番組司会者を務めるウラジーミル・ソロヴィヨフ氏は25日、ウクライナ占領地域にロシア陸軍の次期主力戦車「T-14」が配備されて…

  14. ショイグ露国防相、ロシア軍を49万人増の150万人に拡張する可能性

    ロシアのショイグ国防相は21日「軍の規模を150万人まで増やす必要がある」と発言、これが実行に移されればロシア軍の兵力は現行の101万から49万人増となるため注…

  15. ロシアの武器製造が止まらない理由、制裁を回避する物流ルートの存在

    ロシア軍の小型UAV「Orlan-10」を製造に必要な部品は制裁を回避する物流ルートでロシアに運び込まれており、この中には日本の斎藤製作所が製造するエンジンも含…

  1. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  2. 北米/南米関連

    カナダ海軍は最大12隻の新型潜水艦を調達したい、乗組員はどうするの?
  3. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  4. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  5. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
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