ロシア関連

  1. RYBAR、ロシア国防省は信用を傷つける偽報告をどうして行うのか

    ロシア国防省は1日「コンスタンチノフカ方面のクリノヴェを解放した」と発表したが、RYBARは「この集落は確認されている前線位置から7kmも離れた場所にあり、本当…

  2. ロシア国防省、ポクロウシク住民がロシア軍兵士を歓迎する様子を公開

    DEEP STATEはポクロウシク方面について「ロシア軍兵士が市中心部で撮影する動画がますます増えている」「口先だけの声明だけで市中心部を取り戻すのは不可能だ」…

  3. ロシア国防省、クピャンスク市内の複数地点で国旗を掲げる映像を公開

    ロシア軍のゲラシモフ参謀総長は20日「西部隊集団の部隊がクピャンスク市を解放した」と報告したが、ロシア国防省も21日「クピャンスク市内で国旗を掲げる映像」を公開…

  4. ゲラシモフ参謀総長、プーチン大統領にクピャンスク市の完全解放を報告

    ロシア国防省はクピャンスク方面について11日「クピャンスク東市内を完全に解放した」と報告したが、ゲラシモフ参謀総長は20日にプーチン大統領へ「西部隊集団の部隊が…

  5. 目論見が破綻してしまったSu-75、露Rostecは初飛行が間近だと主張

    Rostecが2021年7月に発表したSu-75計画はウクライナ侵攻が勃発したことで破綻しまい、ドバイ航空ショーに参加したチェメゾフ最高経営責任者は「プロトタイ…

  6. クピャンスク方面で虚偽報告が横行、ロシア軍は成功の前借りで勝利を祝う

    ロシア国防省は11日「クピャンスク東市内を完全に解放した」と発表したが、ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARは19日「成功の前借りで勝利を祝うな」「クピャン…

  7. ロシア人、ウクライナ軍がロシア軍発表よりも早く集落の喪失を認めた

    RYBARはフリアイポレ方面について12日「ロシア軍がソロドケ南郊外で支配地域を広げた」「ウクライナ軍がロシア軍発表よりも早く集落(リヴノピリヤ)の喪失を発表し…

  8. ロシア国防省、約束通り11日にクピャンスク東市内の完全解放を発表

    ロシア国防省は6日「5日以内にクピャンスク東部を解放する」と発表し、RYBARは「国防省発表ほど状況は順調ではなく誰が誰を騙そうとしているのか、なぜ始まってもい…

  9. ロシア軍が約束したクピャンスク東市内解放期日まであと1日、市内のパン工場占領を発表

    ロシア国防省は今月6日「5日以内にクピャンスク東部を解放すると報告する現地指揮官の動画」を、10日には「クピャンスク東市内のパン工場を占領したと報告する現地指揮…

  10. ロシアが直面する問題、一方的に明かり、暖房、民間人の命を奪う構図に変化

    ロシアのS-400もパトリオットシステムと同様に「低空を飛行する安価な自爆型無人機」との交戦に効果的ではなく、さらにウクライナ軍はShahed型無人機の効果的な…

  11. 現実とかけ離れていくロシア軍発表、クピャンスク東部を5日以内に制圧する

    ロシア軍は5日以内にクピャンスク東部を制圧すると予告したが、RYBARは「現地の状況は国防省発表ほど順調ではない」「誰が誰を騙そうとしているのか、なぜ始まっても…

  12. ポクロウシク市内の完全掃討には程遠い、ロシア軍の支配も局所的なもの

    DEEP STATEとRYBARはポクロウシク方面について4日「ウクライナ軍の状況が悪化している」と、さらにRYBARは「ポクロウシク市内の完全掃討には程遠い」…

  13. 長距離攻撃の被害が深刻化するロシア、平時任務への予備役動員を承認

    ロシアはウクライナ侵攻を「特別軍事作戦」と呼んで「主権国家同士の戦争状態」を否定しているものの、平時を装えば「ウクライナ軍の長距離攻撃に対する国内防衛への動員が…

  14. ゲラシモフ参謀総長が再びポクロウシク包囲を発表、RYBARは時期尚早と指摘

    ロシア軍のゲラシモフ参謀総長は26日「ポクロウシクを包囲した」と報告したが、RYBARは「包囲を報告するのは時期尚早」「ポクロウシク方面の状況は厳しいままだ」と…

  15. ロシア製ミサイルの調達コスト、高価と批判される米国製ミサイルと同レベル

    ウクライナのディフェンスメディア=MILITARNYIは23日「ロシア軍の調達文書によって2024年~2027年の間に供給されるミサイルの調達状況や価格が明らか…

  1. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  2. 中東アフリカ関連

    アラブ首長国連邦のEDGE、IDEX2023で無人戦闘機「Jeniah」を披露
  3. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  4. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  5. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
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