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航空万能論GF管理人
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元CIA分析官、限られた見返りのため日独印韓をファイブアイズに加えても頭痛の種が増えるだけ
元CIAの情報分析官はファイブアイズ拡大=日本、ドイツ、インド、韓国の4ヶ国を加える動きについて「非常に悪質なアイデアで削除されるべきだ」と主張を展開した。…
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海外市場で注目度が高いバイラクタルTB2、30万飛行時間達成から9ヶ月間で40万飛行時間に到達
トルコのBaykarはバイラクタルTB2の総飛行時間が40万時間を突破したと26日に明かして注目を集めている。…
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T-14の量産が遅れるという報道をロシアは否定、予定通り年内に引き渡されると明言
ロシアの国営メディアは製造中のT-14引き渡しや連続量産が遅れるという報道を否定して「製造中のT-14は予定通り年内に引き渡される」と報じた。…
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実戦配備への通過点、 ロシアが極超音速ミサイル「ジルコン」の連続量産を開始
ロシアのタス通信は海上と陸上の目標を攻撃可能な極超音速ミサイル「ジルコン」の連続量産が始まった報じており、遂にHAWCの実戦配備が現実のものになろうとしている。…
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元ロシア外相が語るウクライナ侵攻目的、ドニエプル川を国境に東ウクライナ国家の創設
モスクワに拠点を置くシンクタンク「ロシア国際問題評議会(RIAC)」で代表を務めている元外相のイーゴリ・イワノフ氏は、仮にウクライナ侵攻が発生するとロシアはどの…
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ベラルーシやロシアの脅威に直面するポーランド、ドゥダ大統領がNATO加盟国に援軍派遣を要請
親ロシアをかかげるベラルーシとの国境沿いで危機的な状況に直面するポーランドのドゥダ大統領は25日、ストルテンベルグ事務総長と会談を行いNATO加盟国からの援軍派…
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豪メディア、AUKUSの協力関係を活かせばB-21の導入も不可能ではない
オーストラリアのディフェンスメディアは原潜導入が実現したAUKUSの協力関係を活かせば「B-21の導入も不可能ではない」と主張している。…
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SPY-6やベースライン10を採用したアーレイ・バーク級駆逐艦、戦力化は最速でも2024年後半
米議会調査局は今月17日、議会へ提出した報告書の中でAN/SPY-6やイージスシステム・ベースライン10を初めて採用するアーレイ・バーク級駆逐艦(FlightI…
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カナダの要求を満たしていない? 次期戦闘機選定からボーイングのF/A-18E/Fが脱落か
カナダのトロント・スター紙は25日、CF-18A/B後継機選定プログラム(FFCP)の入札に参加しているボーイング提案のF/A-18E/Fが競争から脱落したと報…
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韓国はKF-21の開発費用額を変更、オーストラリアに続きドイツもAH-64E導入か
新しいニュースが多すぎて1つづつ紹介していると情報が古くなるため、軍事関連や安全保障関連の動きを短く紹介します。…
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サンシェードの実用バージョン? ウクライナ周辺で特殊な保護装置を装着したT-80が登場
ウクライナ侵攻の可能性が高まるクリミア半島方面で不思議な保護装置を取り付けたT-80が登場して注目を集めている。…
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F-35導入を否定していたスペイン国防省、F-35A/Bに関する情報提供を米国に要請
F-35導入を否定していたスペイン国防省だが、AV-8BハリアーIIとレガシーホーネットの後継機としてエアバス(タイフーン)とロッキード・マーティン(F-35A…
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トーネード後継機問題は来年に持ち越し、ドイツ新政権に参加する3党は「核兵器共有協定」維持で合意
ニュークリア・シェアリング体制からの離脱を主張していたドイツ社会民主党主導の新連立政権は24日、ドイツが同体制の一部でありつづけることで合意したと発表して注目を…
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英空軍が1億ポンドのF-35Bを失った原因、エアインテイクを覆うカバーの取り外し忘れか?
極東派遣を終えて母港ポーツマスに帰投中の英空母クイーン・エリザベスから発艦したF-35Bが地中海に墜落した事故原因は、どうやらプラスチック製のレインカバーを付け…




















