航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    クルスク方面の危機的な状況、ロシア軍が全方位からスジャに迫る格好

    ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEは9日「引き続きウクライナ軍がクルスク方面で後退している」と報告、ウクライナ空中機動軍も「パイプライ…

  2. ウクライナ戦況

    クルスク方面の危機的な状況、RYBARもロシア軍の大きな成功を報告

    ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARは8日「クルスク方面でロシア軍が複数方向で前進した」と報告し、マラヤ・ロクニャ北、38H-071沿い、クリロフカ方向で「…

  3. ウクライナ戦況

    約1万人のウクライナ軍がクルスク方面で包囲の危機、今直ぐ撤退すべき

    ウクライナ人ジャーナリストのブトゥソフ氏は「もうクルスク方面で優位性が失われているため撤退を今直ぐ決断すべきだ」と訴え、Telegraphも「約1万人のウクライ…

  4. 欧州関連

    ポーランド首相、軍を50万人に拡張する可能性やオタワ条約離脱に言及

    ポーランドのトゥスク首相は7日「我々はウクライナの安全保障に米国関与を期待しているが、希望は決して戦略の代わりにはならない」と述べて「ポーランド軍を50万人に拡…

  5. ウクライナ戦況

    クルスク方面のウクライナ軍は包囲の危機、現地の兵士らも撤退を訴える

    ウクライナ人が運営するDEEP STATEは7日夜「ウクライナ軍がクルスク方面で後退し続けている」と報告、ウクライナ軍兵士らも「包囲の危機に直面してる」「クルス…

  6. ウクライナ戦況

    ロシア軍がクルスク方面で集落を奪還、スジャ南の防衛ライン突破も事実

    ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARは「ロシア軍がクルスクのスタラヤ・ソロチナと二コラエフカを占領した」と報告、現地メディアの取材に応じたウクライナ軍関係者…

  7. 欧州関連

    BaykarとLeonardoが提携、KızılelmaがGCAPのウイングマン候補に

    BaykarとLeonardoは6日「無人機に対する欧州市場の需要を取り込むため両社は50対50の合弁会社を設立する」と発表し、Leonardoのロベルト・チン…

  8. ウクライナ戦況

    ウクライナ人はクルスク危機を、ロシア人はトレツク完全解放の嘘を報告

    ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEは6日夜「ロシア軍の前進によってクルスク占領地が南北に分断された」と、ロシア人ミルブロガーが運営する…

  9. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍がポクロウシクで領土を奪還、ロシア軍は南ドネツクで前進

    DEEP STATEとRYBARは東部戦線について「ウクライナ軍がポクロウシク方面でロシア軍を押し戻した」「ロシア軍がクラホヴェ・ヴェリカノボシルカ方面で前進し…

  10. ウクライナ戦況

    スジャ防衛は危機的状況、ロシア軍がウクライナ軍の補給路に南北から迫る

    ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEは5日夜「ウクライナ軍がクルスク方面スジャ方向で占領地を失った」「スームィ州に食い込んできたグレーゾ…

  11. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍が反撃、クピャンスク方面でロシア軍を2km以上押し戻す

    ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEは5日「ウクライナ軍がクピャンスク方面でロシア軍を2km以上も押し戻した」「組織構造に変化が加えられ…

  12. 米国関連

    米海軍のF/A-XXからロッキードが脱落、ボーイングとノースロップの一騎打ち

    ノースロップ・グラマンは米空軍の次世代戦闘機について「入札に参加しない」と表明していたが、米海軍の次世代艦上戦闘機についてBreaking Defenseは4日…

  13. 欧州関連

    ポーランドがAirbus参加を模索、A330MRTTとA400Mを購入する可能性

    ポーランドは対米関係を外交の基軸に据えてきたが、ロシアとの緊張や欧米の対立を背景に「安全保障政策の欧州回帰」が進んでおり、欧米のディフェンスメディアは「ポーラン…

  14. 中東アフリカ関連

    モロッコの潜水艦調達、状況次第でロシア製潜水艦が選択肢になる可能性

    モロッコは潜水艦部隊の創設を進めており、スペインのディフェンスメディアは4日「フランス、ドイツ、ロシアなどが潜水艦の売り込みに関心を示している」「トランプ政権誕…

  15. ウクライナ戦況

    交渉材料としてのクルスク占領地、ウクライナ軍が支配地域を大きく失う

    ウクライナ軍参謀本部は「ロシア軍がクルスク奪還に向けて大幅に攻撃を強化している」という認識を示し、ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEも…

  1. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  2. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
  3. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  4. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
  5. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
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