- ホーム
- 過去の記事一覧
航空万能論GF管理人
-

侵攻1078日目、ロシア軍がオスキル川を渡河して新たな橋頭堡を確保
DEEP STATEはRYBARは2月1日~4日の間に「ロシア軍が東部戦線の複数方向で前進した」と報告、特筆すべきはロシア軍がオスキル川を渡河して新たな橋頭堡を…
-

シヴェルシク方面で自滅するロシア軍、嘘とごまかしが支配する呪われた戦場
ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARは3日「シヴェルシク方面では起ってもいない成功が上に報告されている」と指摘し、4日「司令官を交代させても嘘とごまかしに満…
-

ダイナミックに変化する安全保障環境、ウクライナ侵攻以前の状態には戻れない
ウクライナ侵攻は世界中に安全保障環境の不安定化をもたらし、この戦争が終結しても侵攻以前の状態に戻ることはあり得ない状況で、予測不可能かつ高圧的なトランプ政権の登…
-

ロシア軍がクルスクでの攻勢を中断、マフノフカからスジャに迫る試みは失敗
ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARはクルスク方面の状況を更新し、ウクライナ軍によるマフノフカ奪還=スジャに南から迫るロシア軍の試みが失敗に終わったという評…
-

また遅延とコスト上昇、B-52Hのアップグレードコストが35億ドルも増加
米空軍は将来の爆撃機戦力を構成するB-52Hのアップグレードを進めているが、エンジンとレーダーの換装は両方ともスケジュールの遅延とコスト増を招いており、現時点で…
-

米海兵隊がF-35Bの調達数を73機削減、代わりにF-35Cの調達数を増やす
米海兵隊は3日に発表した2025年海兵隊航空計画の中で「F-35Bの調達数を353機から280機、F-35Cの調達数を67機から140機に変更する」と明かし、今…
-

地上戦を一変させたドローンの脅威、米陸軍も徘徊型弾薬を本格導入
米陸軍は歩兵旅団戦闘団の対戦車攻撃能力を機甲旅団戦闘団並に強化するため徘徊型弾薬の本格調達を2025年に開始する予定で、Switchblade600を製造するA…
-

またシヴェルシク方面で偽報告、ロシア軍の前進や成功は事実ではない
シヴェルシク方面では「幻の攻勢」を報告するロシア軍司令官が解任され、登場する視覚的証拠も「ウクライナ軍の後退」「ロシア軍の前進」に最も結びつかない曰く付きの戦場…
-

フランス、予定されていたLeclerc XLRへのアップグレードを全て発注
ドイツとフランスが開発する次期主力戦車は2040年代に登場するため、両国は独自に現行システムのアップグレードを進めており、フランス装備総局は28日「新たにLec…
-

地上戦を一変させたドローンの脅威、フランスが低空域保護に6億ユーロを投資
フランス装備総局は「防空能力と対ドローン能力を強化するためVL MICA、SERVAL-DSA/LAD、SIMBAD-RCの取得と新型40mm弾薬の開発に約6億…
-

ドイツ、Patria6×6とNEMOを組み合わせた火力支援車両開発で合意
Patria6×6の採用国にドイツが加わったため総受注数は1,000輌超えがほぼ確定、さらにPatriaとドイツはPatria6×6とNEMOを組み合わせた火力…
-

米陸軍は次期自走砲の独自開発を断念、既存のシステムから調達機種を選定
米陸軍は次期自走砲の独自開発を断念、既存システムから調達機種を選定するための競争を2025年に開始する予定で、デモンストレーションにはRheinmetall、B…
-

ロシア軍が東部戦線で前進、ウクライナは国産武器の供給停止リスクに直面
DEEP STATEとRYBARは31日までに「ロシア軍の大幅な前進」を報告、さらに国内では国防省と国防調達庁の対立が大問題に発展し、ウクライナ産業界は「予算執…
-

地上戦を一変させたドローンの脅威、オランダ軍がSkyranger調達を発表
オランダは地上戦の様子を一変させたドローンへの対策を急いでおり、昨年末「兵士が携行可能な対ドローンキットに2.5億ユーロを投資する」と発表していたが、今度は「S…
-

ラトビアが歩兵戦闘車の調達を発表、ASCODがCV90を破って勝利
エストニアとリトアニアはCV90を選択したが、ラトビア国防省は30日「ASCOD×42輌調達に関する契約(推定3.7億ユーロ)をSanta Bárbara Si…




















