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インド太平洋関連
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シンガポールのP-8A導入、米国務省が約23億ドルで4機の売却を承認
シンガポールは2025年3月「Fokker50の後継機にP-8AとC295を検討している」と、9月「ピート・ヘグセス国防長官にP-8A購入を伝えた」と発表してい…
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フィリピン海軍が韓国にフリゲート艦を再発注、現代重工業の累計受注数も12隻に
フィリピンは2028年までに最大2兆円ペソ=約5.3兆円を軍近代化計画に投資予定で、Naval Newsは22日「フィリピンがミゲル・マルバール級フリゲートを再…
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豪州が承認、韓国企業がもがみ型の建造を請け負うAustalの筆頭株主に
日本政府はもがみ型を建造するAustalの筆頭株主に韓国企業がなることを懸念していたが、豪州のチャーマーズ財務相は12日「HanwhaのAustal株持分比率引…
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バングラデシュ空軍の次期戦闘機調達、J-10CEではなくタイフーンを選択
バングラデシュ空軍は戦闘機の調達先を西側諸国に変更し、ラファールとタイフーンが導入候補に浮上していたが、バングラデシュ空軍は10日「Leonardoとの間で意向…
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タイとカンボジアが大規模に軍事衝突、タイ軍は領土奪還作戦を発表
タイとカンボジアは10月下旬に米国仲介の停戦宣言に署名したが、7日に発生した小競り合いを経て8日に大規模な軍事衝突に発展。タイ軍は8日「サケオ県国境沿いの領土を…
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オーストラリア、最新のAIM-260を手に入れる初同盟国になる見込み
米国は空対空ミサイルの射程距離ギャップを解消するため長射程のAIM-260を開発中で、米海軍は2026年に調達を開始する予定だが、Naval Newsは28日「…
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もがみ型の豪現地建造に関する懸念、韓国企業への企業秘密流出はない
もがみ型を建造する豪造船所の筆頭株主問題について豪政府関係者は「Hanwhaが筆頭株主になっても知的財産権保護について保証できるが日本は神経を尖らせている」と、…
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欧州で相次ぐ兵役義務の議論、再導入、拡大、豪メディアも自国の奉仕義務に言及
兵役義務の議論、再導入、拡大が相次いでいる欧州では徴兵制を採用する国が14ヶ国に増加、ベルギー、ポーランド、英国でも徴兵制再導入に関する是非が議論されており、豪…
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豪海軍向けの改もがみ型フリゲート、日本製のミサイルや魚雷を採用しない
豪海軍向けの改もがみ型についてJanesは「12式地対艦誘導弾ではなくNSMが搭載される」と、Naval Newsも「23式艦対空誘導弾ではなくESSMを、97…
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もがみ型の現地建造、日本政府は韓国企業が豪造船所の筆頭株主になることを懸念
オーストラリアのヘンダーソン造船所はもがみ型護衛艦の現地建造を請け負う予定だが、韓国のHanwhaは造船所を所有するAustalの買収に動いており、日本の鈴木大…
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三菱重工業、護衛艦輸出に向けたニュージーランドとの協議開始を確認
小泉防衛相はニュージーランドのコリンズ国防相と会談して「もがみ型護衛艦に関心を示した」と述べ、Janesは4日「NZとの協議の焦点はフリゲート艦の能力と購入の可…
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台湾、F-16Vの納期を守らないLockheed Martinに賠償を請求する構え
台湾は2026年末までに新規発注したF-16V×66機を受け取る予定だったのだが、現時点で引き渡されたのは複座型の1機のみで、国防当局は議会に「契約上の納期が守…
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量産が始まった無人潜水艦、契約締結から7週間で豪海軍向けの1番艦が完成
豪海軍とAndurilは無人潜水艦構想を3年で実用化し、両者は9月「Ghost Sharkを数十隻調達する」「既にGhost Sharkは量産中だ」「2026年…
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韓国人アナリスト、歴史問題を乗り越えて日本と韓国は軍事同盟を結ぶべき
韓国人政治アナリスト=Hanjin Lew氏はAsia Timesに寄稿した中で「中露北の軍事的脅威が高まり、米国の優位性も陰りが見え始め、この状況下で日韓が互…
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ニュージーランド海軍が日本の護衛艦導入に意欲、もがみ型護衛艦を想定か
ニュージーランドは2025年発表の国防能力計画の中で「アンザック級フリゲートは同等の最新鋭フリゲート艦で更新する」と言及していたが、日本経済新聞は20日「中谷防…


















