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過去の記事一覧
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自衛隊とインド軍の関係強化が実現、日印が物品役務相互提供協定に署名
日本とインドは9日、自衛隊とインド軍の間で補給品やサービスの相互提供に関する協定(物品役務相互提供協定:ACSA)に署名した。…
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インドネシア、韓国がKF-X開発費分担額を減額するまで徹底抗戦か
インドネシアの「ジャカルタポスト」紙は8日、韓国と開発を進めている第4.5世代戦闘機「K-FX」の費用分担問題についてインドネシア国防省は再度交渉を行うと報じて…
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韓国、隠密に特殊部隊を運べない海軍の特殊浸透艇が大問題に
韓国海軍は延坪島砲撃事件と天安沈没事件を契機に北朝鮮に特殊部隊を送り込むため「特殊部隊浸透艇事業」を推進したが、韓国監査院の調査で杜撰な事業内容が明らかになった…
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F-35出資見送りで後悔したポーランド、ロッキードとの無人機開発に動く?
ロッキード・マーティンはMSPO国際防衛産業展示会で、F-35と連携して作動する無人航空機をポーランドに供給する準備を進めていると明らかにした。…
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日本のP-1が候補から外れた? ドイツがP-3C暫定後継機を必要とする理由
時事通信社が9月8日付けの記事「ドイツ政府、日本との哨戒機開発に慎重 認証取得で海自P1不利に」でドイツのP-3C暫定後継機候補にP-1が含まれていないと報じて…
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米海兵隊のF-35Bが英国に到着、いよいよ英空母の共同使用が始まる
米海兵隊は英空母「クイーン・エリザベス(R08)」の共同使用(Cross Deck:クロスデッキ)開始に合わせて第3海兵航空団所属のF-35Bを英国に派遣、9月…
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フランスによる横槍? ブラジル、空母「サン・パウロ」の売却プロセスを突然停止
ブラジル国防省は退役した空母「サン・パウロ」をスクラップとして正式に売出し、最終入札者まで決定していたにも関わらず売却プロセスを突然停止してしまった。…
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日本は2022年3月までに巡航ミサイル「JSM」導入、F-35のアップグレードは間に合うのか?
日本がスタンド・オフ・ミサイルと位置づける射程500kmのノルウェー製の巡航ミサイル「Joint Strike Missile(JSM)」を2022年3月までに…
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台湾空軍からの評価が低いミラージュ2000-5、F-16V導入で早期退役?
台湾は米国から新たに製造されたF-16V Block70を66機導入するのと引き換えにミラージュ2000-5を退役させる可能性が浮上している。…
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韓国、豪州への自走砲K-9輸出はファイブアイズ構成国進出への第一歩
韓国防衛産業はファイブアイズ構成国のオーストラリア市場に進出することで、他のファイブアイズ構成国への進出が容易になると考えているようだ。…































