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過去の記事一覧
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ドイツのトーネード後継機問題、タイフーン単独導入以外は認めない?
ドイツの戦闘機トーネード後継機問題は今年4月、クランプ・カレンバウアー国防相が米国に対してF/A-18E/Fを導入する意向を伝えたことで決着したかに見えたが、ド…
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民間航空機で密輸? 互いに違法な武器輸送を非難するアルメニアとアゼルバイジャン
アルメニアもアゼルバイジャンも人道的停戦期間を活かして、消耗した装備や弾薬の補給を民間航空機を使って運び入れていると報じられている。…
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戦争のルールを変えたトルコ製UAV「バイラクタルTB2」の活躍
アルメニア軍の防衛戦を破壊するのに成功した無人攻撃機の活躍を目の当たりして、多くの海外メディアが「戦争のルールが変わった」と言っている。…
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ナゴルノ・カラバフ紛争、停戦直後に再開された双方の攻撃は拡大傾向
ナゴルノ・カラバフ地域を巡るアルメニア軍とアゼルバイジャン軍の戦いは停戦発効後も、確実に攻撃を受けたと主張する範囲は広がっているため停戦自体が破綻する可能性も出…
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韓国が保有する主力戦車「K1E1」の約2割で照準器が故障中、しかも修理不可能?
実質的に韓国陸軍の地上戦力において中心的役割を果たす戦車「K1/K1E1」の砲手用主照準器に中々デンジャラスな問題が浮上している。…
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圧倒的なコスパを示すF-35A、スイスに次いでフィンランドでも他候補を圧倒か
米国務省は9日、フィンランドの次期戦闘機HXプログラムに提案されてる米国製戦闘機F-35AとF/A-18E/FをFMS(対外有償軍事援助)方式で販売することを承…
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ナゴルノ・カラバフ紛争で停戦が実現 → 停戦発効から5分後にアゼル軍が攻撃再開
アルメニアとアゼルバイジャンが捕虜交換や戦死者の遺体回収のため一時的に停戦することで合意したとロシアのラブロフ外務大臣が発表した。…
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真偽不明、アゼルバイジャン軍が地対空ミサイルでロシア空軍機を攻撃か
アゼルバイジャン軍がロシア空軍機を地対空ミサイル「S-300PMU-2」で攻撃した可能性を示す写真がネット上にアップされ注目を集めている。…
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米海軍、次期フリゲートFFG(X)1番艦を「コンステレーション」と命名
米国のケネス・ブレースウェイト海軍長官は7日、調達が予定されている次期フリゲートFFG(X)の艦名を「コンステレーション」と命名した。…
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ロッキード・マーティン、米陸軍の極超音速兵器「LRHW」を初公開
ロッキード・マーティンは開発を進めている米陸軍の極超音速兵器「LRHW:長距離超高速兵器」に関連したコンピュータグラフィックスを公開して注目を集めている。…
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原因不明、韓国海軍の最新鋭フリゲート艦を襲う謎のエンジントラブル
韓国海軍初となる「CODLOG方式(ガスタービン+電気モーター)」採用した大邱級フリゲートは、頻発するエンジントラブルで運用することすらままならないらしい。…
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米メディア、アゼルバジャンに配備されたトルコ空軍のF-16を確認
ニューヨクタイムズの視覚調査チームは8日、今月3日に撮影された商業衛星の写真から少なくとも2機のF-16がアゼルバジャンのギャンジャ国際空港にいたと主張して注目…
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