日本関連

  1. ボーイング、航空自衛隊向けに製造したKC-46A初号機が空中給油のテストに成功したと発表

    航空自衛隊向けに製造したKC-46Aの初号機はワシントン州の上空で米空軍のKC-46Aに燃料を移送することに成功、さらに米空軍のKC-46Aから燃料を受け取るこ…

  2. 在モンゴル日本大使、祖国への帰還を夢見ながらモンゴルで亡くなった日本人抑留者に哀悼の意

    在モンゴル日本大使の小林弘之氏は終戦記念日の8月15日、ウランバートル市郊外に建設された慰霊碑に献花を行い抑留中に祖国への帰還が叶わず亡くなった日本人の方々に哀…

  3. 防衛省が要求する2022年度の防衛費は過去最高額になる見込み、自民党は昨年比6%増を要求か

    防衛省が今月中にまとめる2022年度予算案の概算要求額は過去最高額を記録した昨年の5兆3,422億円を大幅に上回ると朝日新聞(英字版)が報じており、自民党は昨年…

  4. 陸自、輸送艦から発進する水陸両用車「AAV7」の乗車体験が味わえるVR動画を公開

    陸上自衛隊は今月8日、海自のおおすみ型輸送艦から出撃する水陸両用車「AAV7」の乗車体験が味わえるVR動画を公開した。…

  5. 防衛省、次期戦闘機F-Xを支援する無人機開発費用を2022年度予算に計上する方針

    防衛省は次期戦闘機F-Xを支援する無人機を2035年頃までに開発する方針を固め、2022年度予算の概算要求に関連費用を盛り込むと報じられている。…

  6. トルコメディア、自衛隊の軽装甲機動車(LAV)後継候補にトルコ製装甲車両が選ばれる

    トルコメディアのDaily Sabah(デイリーサバ)紙は10日、ヌロル機械/NurolMakina製の戦術装甲車両「ヨリュク/Yörük」が自衛隊の軽装甲機動…

  7. 米メディア、日本は真剣に極超音速ミサイルの脅威に受け止めていると評価

    米メディアのTheDriveは9日、産経新聞が今月7日に「弾道ミサイルの発射を検知するため開発済みの赤外線センサーと無人航空機を組み合わせて極超音速ミサイルの早…

  8. 防衛省、2022年度予算にイージス・システム搭載艦の建造費計上を見送り

    防衛省はイージス・システム搭載艦の建造費を2022年度予算に計上するを見送る方向で調整に入ったと報じられている。…

  9. 防衛省、極超音速ミサイルの早期探知にIRセンサー搭載を搭載した無人航空機活用を検討

    防衛省は極超音速ミサイルの早期探知を可能にするためIRセンサーを搭載した無人航空機を検討していると産経新聞が7日に報じている。…

  10. 中国海軍の台湾東側海域への展開阻止、日本が石垣島に対艦ミサイル配備を発表

    読売新聞は防衛省は2022年度末までに石垣島へ陸自のミサイル部隊を配備する方針を固めたと今月2日に報じて、複数の海外メディアが高い関心を示している。…

  11. 防衛省はLRASM統合を見送りF-15J改修を継続、来年度の予算に費用を計上予定

    防衛省は長距離空対艦ミサイル「AGM-158C LRASM」の統合を見送ることで初期費用の圧縮が可能と判断、F-15J改修に必要な予算を2022年度の概算要求に…

  12. バイデン政権も在日米軍の駐留経費増額を要求、日本側は現行水準を主張か

    米国のバイデン政権も日本に在日米軍の駐留経費増を求めており、来月上旬に米国で始まる交渉の行方に注目が集まっている。…

  13. 日本政府、自衛隊と英国軍の相互運用性を高めるため空母の共同使用も視野に?

    日本政府は自衛隊と英国軍の相互運用性を高めるため空母の共同使用=クロスデッキ化も視野に入れていると産経新聞が報じている。…

  14. 海外メディアから見た日本の次期戦闘機「F-X」に対する認識、米英の技術に依存?

    日本は長年の研究・開発の成果を投入して次期戦闘機「F-X」の開発を行うのだが、果たして海外メディアは日本のF-Xについてどのように認識しているのだろうか?…

  15. 防衛装備庁、航空自衛隊の練習機T-7とT-4の後継機検討に必要な情報を募集

    防衛装備庁は今月19日、航空自衛隊の初等練習機T-7と中等練習機T-4の後継機調達を検討するため情報提供に応じる企業を募集すると発表した。…

  1. 米国関連

    本当に笑えない、米空母ジェラルド・R・フォードを苦しめるエレベーターの呪い
  2. インド太平洋関連

    日米からのオファーがない? 韓国空軍、日本のF-35整備拠点利用を否定
  3. 欧州関連

    再掲載|英海軍の闇、原潜用原子炉の欠陥と退役済み原潜の処分費用
  4. 日本関連

    着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」…
  5. 欧州関連

    再掲載|導入自体が間違い?タイフーンを導入したオーストリアの後悔
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