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日本関連
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日本のトマホーク取得に深刻な遅れ、納入遅延は最大2年になる見通し
Bloombergは先月「日本へのトマホーク納入が遅れる」と報じたが、Financial Timesも23日「米国は対イラン作戦で消耗した武器備蓄回復を優先して…
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自民党が防衛費増額目標の必要性に言及、自国を守る覚悟のない国を助ける国はない
共同通信は20日「自民党は国家安全保障戦略など3文書改定に向けた政府への提言の中で、防衛費の新たな増額目標の必要性を示唆する方向で検討に入った」「新たに判明した…
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フィリピンが88式地対艦ミサイルに関心、防衛省が輸出の検討を開始
NHKは15日「フィリピンが88式地対艦ミサイルについて関心を示して防衛省が輸出に向けた検討を始めた」「このミサイルは順次新しい型に置き換えられるため防衛省は輸…
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日本も量という質を追求か、防衛装備庁が低コスト誘導弾の情報提供を要請
防衛装備庁は4月27日「低コスト誘導弾の技術的方策を検討するに当たり、情報提供する意思のある企業を募集する」と公表、この低コスト誘導弾とは欧米が積極的に開発を進…
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日比が中古護衛艦移転の枠組み創設で合意、あぶくま型護衛艦の輸出
小泉進次郎防衛相は5日、フィリピンでテオドロ国防相と会談して「海上自衛隊の中古護衛艦輸出に向けた実務者協議の枠組み創設」で合意、防衛省もプレスリリースの中で「T…
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豪国営放送、改良もがみ型フリゲート3隻の契約額は推定数十億豪ドル
小泉防衛相とマールズ国防相はメルボルンに停泊したもがみ型護衛艦の艦上で「汎用フリゲート3隻の建造契約締結」と「もがみ覚書への署名」を発表し、豪国営放送ABCは「…
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日本が2026年度に支出する防衛関連費は10.6兆円、NATO基準ならGDP比1.5%
小泉進次郎防衛相は17日「2026年度予算の防衛関連費がGDP比で1.9%になった」と発表したが、これは2022年度のGDPで計算した数字であり、NATO基準=…
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日本の武器輸出解禁に米同盟国が注目、三菱電機にはあらゆる方面からオファー
Reutersは2023年3月「日本は軍備拡張のため防衛産業界の活性化を望んでいるが、主要な企業は防衛部門の投資拡大に消極的だ」と報じていたが、15日「日本の武…
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ドローン戦争の本質を理解している日本のスタートアップ企業、国産ドローンを発表
日本のJISDA株式会社は14日「完全国産の固定翼ドローン『ACM-01 Shiraha』の提供を開始した」「訓練用途に必要な最低限の仕様に絞ることで原価7万円…
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次世代戦闘機に対する欧州の温度感、脅威に直面する時間枠や資金に異なる考え
英伊日が開発を推進する次世代戦闘機=GCAPについてポーランドメディアは「目前の脅威に間に合わないので投資するな」と言及していたが、これは米国、欧州、日本が「想…
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小泉防衛相は国内生産を示唆、今の日本に攻撃型ドローンを作る企業はない
小泉進次郎防衛相は3月19日の省内会合で「自衛隊を無人装備品を駆使する世界一の組織に変革する」と述べ、10日に開催された防衛産業参入に関心のあるスタートアップ企…
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GCAP資金問題、英伊日は6カ国の追加パートナーを招き入れる必要に迫られる
Financial Timesは10日「カナダはGCAP参加を目指してロビー活動を行っている」「2035年という期限には十中八九間に合わない」「資金調達の問題や…
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ロシアによる日本への圧力と誘導、ウクライナ製迎撃ドローンとロシア産原油
ロシア外務省は駐ロシア日本大使を4月8日に召喚し「テラドローンとアメイジング・ドローンズの提携」を抗議、ザハロワ報道官も「日本のせいで両国関係は前例のないレベル…
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日本企業がウクライナ企業に約16億円を出資、迎撃ドローンのグローバル展開を目指す
日本のテラドローンは3月31日「ウクライナ企業のアメイジング・ドローンと資本業務提携契約を締結して戦略的な出資を実施した」「両社は迎撃ドローン=Terra A1…
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米国が日本にトマホーク納入遅延を通知か、日本発注分を米軍備蓄に転用する可能性
Washington Postは27日「米軍はトマホークを対イラン作戦で850発以上も発射し、中東地域のトマホーク備蓄は弾薬切れに近づいている」と報じていたが、…



















